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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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自分用メモ。主に3月決算企業の中間決算発表日程をまとめておきます。いつも通り、現時点で未定の企業に関しては随時更新していきます。
【所有銘柄】 9708 帝国ホテル 10/29
7177 GMOフィナンシャルホールディングス(12月3Q) 10/30 7844 マーベラス 10/30 4478 フリー(12月3Q) 11/11 7806 MTG(9月通期) 11/11 3695 GMOプロダクトプラットフォーム(12月3Q) 11/12 3788 GMOグローバルサイン・ホールディングス(12月3Q) 11/12 7803 ブシロード (6月1Q) 11/12 3633 GMOペパボ(12月3Q)11/13 4391 ロジザード(6月1Q) 11/13 9166 GENDA 12/中 PR 日経平均 ; 63268.37 (+1078.72)
TOPIX ; 3997.37 (+24.39、2日続伸)
グロース250 ; 784.22 (+20.73、3日続伸)
東証グロース ; 995.41 (+25.07、2日続伸)
東証REIT ; 1684.88 (-9.16)
日経平均は反発、TOPIXは続伸。グロース市場は続伸でREITは反落。私のPFは3日ぶりに反発しました。 ----------------------------------- 日経平均は1078円高と4日ぶり大幅反発、FOMCや決算控え積極的な買い限られる=27日大引け 15:56配信 ウエルスアドバイザー
27日後場は日経平均株価が、前日比1078円72銭高の6万3268円37銭と4日ぶりに反発。TOPIX(東証株価指数)は同24.39ポイント高の3997.37ポイントと続伸した。現地26日の米国株高を受けて買いが先行。日経平均は午前10時15分に、同1495円04銭高の6万3684円69銭を付けた。買い一巡後は、戻り待ちの売りに押され、上値の重い場面もみられた。現地27日からFOMC(米連邦公開市場委員会)が開催されるほか、決算発表が本格化することもあり、積極的な買いは限られたもよう。ただ、AIや半導体関連株が上げ幅を取り戻したほか、銀行株が上値を試す場面もみられた。為替相場は1ドル=157円70銭近辺で、もみ合いが続いている。 東証プライム市場の出来高は22億4473万株、売買代金は6兆9360億円。騰落銘柄数は値上がりが704銘柄、値下がりは798銘柄で、値下がり数が多い。変わらずは50銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち15業種が上昇、18業種が下落している。三井金属 <5706> 、住友電工 <5802> などの非鉄金属株や、アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株が高い。三菱UFJ <8306> 、みずほ <8411> などの銀行株や、日東紡 <3110> 、NGK <5333> などのガラス土石株も上げた。ディスコ <6146> 、SMC <6273> などの機械株や、レゾナック <4004> 、信越化 <4063> などの化学株も堅調。郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株や、東レ <3402> 、ゴルドウイン <8111> などの繊維株もしっかり。一方、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株や、中外薬 <4519> 、第一三共 <4568> などの医薬品株が弱かった。 そのほか、大日塗 <4611> 、信越ポリ <7970> 、早稲アカ <4718> 、サムコ <6387> 、イビデン <4062> が上昇。半面、ギフティグループ <590A> 、アマノ <6436> 、日本トリム <6788> 、キヤノンMJ <8060> 、HENNGE <4475> などが下げた。 ----------------------------------- 日経平均 ; 62189.65 (-503.51、3日続落)
TOPIX ; 3972.98 (+7.17)
グロース250 ; 763.49 (+8.89、2日続伸)
東証グロース ; 970.34 (+10.40)
東証REIT ; 1694.04 (+23.39、4日続伸)
日経平均は3日続落、TOPIXは反発。グロース市場は反発、REITは4日続伸。私のPFは続落でした。 ----------------------------------- 日経平均は503円安と3日続落、弱い動きの中、プライム銘柄は値上がり多い=26日大引け 10/26 15:49配信 ウエルスアドバイザー
26日後場は日経平均株価が、前週末比503円51銭安の6万2189円65銭と3日続落。一方、TOPIX(東証株価指数)は同7.17ポイント高の3972.98ポイントと3日ぶりに反発した。現地23日の米国株式がまちまちの動きとなり、日経平均は、朝方の午前9時3分には同598円82銭安の6万2094円34銭を付けた。売り一巡後は、リバウンド狙いの買いで上げ転換する場面もみられたが、半導体株などが戻り待ちの売りに押された。また、KOSPI(韓国総合株価指数)が下げ幅を広げたこともあり、取引終了にかけ弱い動きが続いた。為替相場は1ドル=157円05銭近辺で、午前中に円高に振れた反動から戻している。 東証プライム市場の出来高は21億2782万株、売買代金は6兆6438億円。騰落銘柄数は値上がりが818銘柄、値下がりは686銘柄で、値上がり数が多い。変わらずは49銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち11業種が下落、22業種が上昇した。三井金属 <5706> 、住友電工 <5802> などの非鉄金属株や、アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株が安い。大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、ディスコ <6146> 、菱重工 <7011> などの機械株も下げた。SUMCO <3436> 、ニッパツ <5991> などの金属製品株や、TOPPAN <7911> 、アシックス <7936> などのその他製品株も軟調。JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、日東紡 <3110> 、特殊陶 <5334> などのガラス土石株も弱かった。一方、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株、三井物 <8031> 、三菱商 <8058> などの卸売株が上昇した。 そのほか、GMO <9449> 、GMOインタ <4784> 、スタンレー <6923> 、GMOGHD <3788> 、デジアーツ <2326> が下落。半面、KOA <6999> 、東京産 <8070> 、メディパル <7459> 、ソースネクス <4344> 、洋エンジ <6330> などが堅調だった。 ----------------------------------- 日経平均 ; 62693.16 (-214.68、2日続落)
TOPIX ; 3965.81 (-31.69、2日続落)
グロース250 ; 754.60 (+1.33)
東証グロース ; 959.94 (-0.59、2日続落)
東証REIT ; 1670.65 (+16.63、3日続伸)
日経平均、TOPIX共に続落。グロース市場は高安まちまち、REITは3日続伸。私のPFは反落しました。 ----------------------------------- 日経平均は214円安、KOSPIが戻り試す中、取引終了にかけ下げ渋る=23日大引け 16:04 配信 ウエルスアドバイザー
23日後場は日経平均株価が、前日比214円68銭安の6万2693円16銭、TOPIX(東証株価指数)も同31.69ポイント安の3965.81ポイントと、そろって続落した。日経平均は午前9時10分に同1445円23銭安の6万1462円61銭と、200日移動平均線(22日時点で6万1403円)に急接近。取引時間中としては7月31日以来約3カ月ぶりの水準となったが、売り一巡後は、日用品や医薬品といったディフェンシブ銘柄に資金が向かったほか、金利低下で不動産も高く、全体としては下げ渋った。後場に入り、KOSPI(韓国総合株価指数)が戻りを試す中、キオクシア <285A> がプラス転換したほか、フジクラ <5803> や太陽誘電 <6976> などが押し目買いに下げ幅を縮小し、取引を終えた。為替相場は1ドル=157円10銭近辺で、朝方に円高に振れた反動から戻している。 東証プライム市場の出来高は28億8432万株、売買代金は8兆9383億円。騰落銘柄数は値上がりが553銘柄、値下がりは951銘柄、変わらずは48銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち25業種が下落、8業種が上昇した。三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> などの銀行株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株が安い。三井金属 <5706> 、古河電工 <5801> などの非鉄金属株や、日本製鉄 <5401> 、JFEHD <5411> などの鉄鋼株も下げた。ディスコ <6146> 、SMC <6273> などの機械株や、アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株も軟調。INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、コーエテクモ <3635> 、コナミG <9766> などの情報通信株も弱かった。一方、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株や、イオン <8267> 、ファストリテ <9983> などの小売株が高い。 そのほか、KLab <3656> 、ソリトン <3040> 、GMOGHD <3788> 、弁護士コム <6027> 、TDK <6762> などが下落。半面、HENNGE <4475> 、グロービング <277A> 、メルカリ <4385> 、ブロンコB <3091> 、KeePer <6036> が堅調だった。 ----------------------------------- 日経平均 ; 62907.84 (-1713.40)
TOPIX ; 3997.50 (-46.23)
グロース250 ; 753.27 (-13.42)
東証グロース ; 960.53 (-17.04)
東証REIT ; 1654.02 (+1.81、2日続伸)
日経平均、TOPIX共に大幅反落。グロース市場は反落、REITは続伸。私のPFは反発しました。 ----------------------------------- 日経平均は1713円安と大幅反落、終値で約3カ月ぶり6万3000円割れ=22日大引け 15:56 配信 ウエルスアドバイザー
22日後場は日経平均株価が、前日比1713円40銭安の6万2907円84銭と大幅に反落。TOPIX(東証株価指数)も同46.23ポイント安の3997.50ポイントと下落した。日経平均はきょうの安値で取引を終え、終値ベースでは7月30日(6万1867円43銭)以来となる6万3000円割れ。朝方は売り買いが交錯し上昇に転じる場面みられたが、半導体製造装置の米ラムリサーチが米時間外取引で下落したことから、東京市場でもAI(人工知能)や半導体関連株に売り圧力が強まった。また、世界のウェブサイトの約7割に使われている開発言語「PHP」に、深刻なぜい弱性が見つかった影響も警戒された。円相場が朝方のレベルから1ドル=157円20銭近辺まで、円高方向に振れたことも重しとなった。 東証プライム市場の出来高は21億9167万株、売買代金は7兆569億円。騰落銘柄数は値上がりが684銘柄、値下がりは821銘柄、変わらずは48銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち20業種が下落、13業種が上昇した。三井金属 <5706> 、古河電工 <5801> などの非鉄金属株や、日東紡 <3110> 、NGK <5333> などのガラス土石株が安い。アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株や、ディスコ <6146> 、SMC <6273> などの機械株も下げた。SUMCO <3436> 、ニッパツ <5991> などの金属製品株や、三菱UFJ <8306> 、みずほ <8411> などの銀行株も軟調。大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、クラボウ <3106> 、東レ <3402> などの繊維株も弱かった。一方、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、MS&AD <8725> 、東京海上 <8766> などの保険株がしっかり。 そのほか、レゾナック <4004> 、Wスコープ <6619> 、メイコー <6787> 、ハーモニク <6324> 、Vテク <7717> などが下落。半面、HENNGE <4475> 、トレンド <4704> 、SHIFT <3697> 、セグエ <3968> 、ベクトル <6058> が堅調だった。 ----------------------------------- 日経平均 ; 64621.24 (+545.82)
TOPIX ; 4043.73 (+34.52)
グロース250 ; 766.69 (+20.78)
東証グロース ; 977.57 (+24.62)
東証REIT ; 1652.21 (+6.46)
日経平均、TOPIX共に反発。グロース市場もREITも反発。私のPFも反発しました。 ----------------------------------- 日経平均は545円高と反発、材料難の中、戻り待ちの売りに上値重い=21日大引け 15:51 配信 ウエルスアドバイザー
21日後場は日経平均株価が、前日比545円82銭高の6万4621円24銭と3日ぶりに反発。TOPIX(東証株価指数)も同34.52ポイント高の4043.73ポイントと上昇した。米AI(人工知能)サーバー大手の米スーパー・マイクロ・コンピューターの好決算を受け、同社株が米通常取引終了後の時間外取引で急騰したことから、東京市場でもAIや半導体関連株に買いが先行。KOSPI(韓国総合株価指数)の堅調も加わり、日経平均は午前9時29分に同1329円21銭高の6万5404円63銭を付けた。その後は、戻り待ちの売りに押された。後場に入り手がかり材料難の中、上値が重い展開を強いられ上げ幅を縮小した。為替相場は1ドル=158円10銭近辺で、午後に入り円高方向に振れている。 東証プライム市場の出来高は21億7903万株、売買代金は6兆9265億円。騰落銘柄数は値上がりが982銘柄、値下がりは521銘柄、変わらずは50銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち24業種が上昇、9業種が下落した。三井金属 <5706> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、三菱UFJ <8306> 、みずほ <8411> などの銀行株が高い。MS&AD <8725> 、東京海上 <8766> などの保険株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株も上げた。オリックス <8591> 、JPX <8697> などのその他金融株や、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株も堅調。キオクシア <285A> 、アドバンテス <6857> などの電気機器株や、郵船 <9101> 、川崎汽 <9107> などの海運株もしっかり。一方、7&iHD <3382> 、イオン <8267> などの小売株や、王子HD <3861> 、北越コーポ <3865> などのパルプ・紙株が軟調だった。 そのほか、ネクセラ <4565> 、GMOGHD <3788> 、アステリア <3853> 、松屋 <8237> 、愛媛銀行 <8541> などが上昇。半面、チェンジHD <3962> 、クオールHD <3034> 、ディップ <2379> 、燦HD <9628> 、SHIFT <3697> が下げた。 ----------------------------------- 日経平均 ; 64075.42 (-841.28、2日続落)
TOPIX ; 4009.21 (-58.27)
グロース250 ; 745.91 (-21.00、2日続落)
東証グロース ; 952.95 (-26.36、2日続落)
東証REIT ; 1645.75 (-12.58、3日続落)
日経平均は続落、TOPIXも大幅反落。グロース市場とREITは続落。私もPFも続落でしたが、思ったよりは食らっていない感じ。 ----------------------------------- 日経平均は841円安と大幅続落、一時1100円安の場面も=20日大引け 15:55 配信 ウエルスアドバイザー
20日後場は日経平均株価が、前日比841円28銭安の6万4075円42銭と大幅に続落。TOPIX(東証株価指数)は同58.27ポイント安の4009.21ポイントと3日ぶりに急反落した。米株価指数先物の時間外取引でナスダック100指数先物が軟調な上、KOSPI(韓国総合株価指数)や台湾の加権指数が下落したことが意識された。日経平均は一時下げ幅を縮小する展開をみせたが、後場に入り弱含みで推移。買い手がかりに乏しい中、午後3時2分には同1109円55銭安の6万3807円15銭を付けた。その後は下げ渋る動きをみせ、取引を終えた。為替相場は1ドル=158円10銭近辺で、午後に入り円高方向にある。 東証プライム市場の出来高は21億4872万株、売買代金は6兆7992億円。騰落銘柄数は値上がりが335銘柄にとどまった一方、値下がりは1181銘柄と8割に迫った。変わらずは37銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち24業種が下落、9業種が上昇した。古河電工 <5801> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、三菱UFJ <8306> 、みずほ <8411> などの銀行株が安い。NGK <5333> 、特殊陶 <5334> などのガラス土石株や、MS&AD <8725> 、第一ライフグループ <8750> などの保険株も下げた。SUMCO <3436> 、ニッパツ <5991> などの金属製品株や、ディスコ <6146> 、菱重工 <7011> などの機械株も軟調。オリックス <8591> 、JPX <8697> などのその他金融株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株も弱かった。一方、バンナム <7832> 、任天堂 <7974> などのその他製品株や、7&iHD <3382> 、ファストリテ <9983> などの小売株が高い。 そのほか、トーメンデバ <2737> 、レゾナック <4004> 、ツガミ <6101> 、マクニカHD <3132> 、明電舎 <6508> などが下落。半面、東宝 <9602> 、朝日インテク <7747> 、ジンズHD <3046> 、サンウェルズ <9229> 、吉野家HD <9861> が上昇した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 64916.70 (-407.59)
TOPIX ; 4067.48 (+1.48、2日続伸)
グロース250 ; 766.91 (-12.27)
東証グロース ; 979.31 (-13.87)
東証REIT ; 1658.33 (-11.92、2日続落)
日経平均は反落、TOPIX共は続伸。グロース市場は反落、REITは続落。私のPFも反落しました。 ----------------------------------- 日経平均は407円安と反落、下げ幅縮小し取引終了にかけ底堅い=19日大引け 10/19 16:01 配信 ウエルスアドバイザー
19日は日経平均株価が、前週末比407円59銭安の6万4916円70銭と反落。TOPIX(東証株価指数)は同1.48ポイント高の4067.48ポイントと小幅ながら続伸した。現地16日の米国株安を受け朝方は売りが優勢で、日経平均は午前9時16分に同1492円51銭安の6万3831円78銭を付け、取引時間中としては9月17日以来1カ月ぶりに6万4000円を割り込んだ。その後は、時間外取引で米指数が上昇していることからリバウンド狙いの買いが入った。KOSPI(韓国総合株価指数)が上げ転換したことも支えに底堅く推移し、後場には取引終了にかけ下げ幅を縮小した。 東証プライム市場の出来高は20億6192万株、売買代金は6兆7835億円。騰落銘柄数は値上がりが621銘柄、値下がりは873銘柄、変わらずは58銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち12業種が下落、21業種が上昇。三井金属 <5706> 、住友電工 <5802> などの非鉄金属株や、太陽誘電 <6976> 、東エレク <8035> などの電気機器株が安い。帝人 <3401> 、三陽商 <8011> などの繊維株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株も下げた。ネクソン <3659> 、ソフバンG <9984> などの情報通信株や、ニコン <7731> 、HOYA <7741> などの精密機器株も軟調。浜ゴム <5101> 、TOYO <5105> などのゴム製品株や、カネコ種 <1376> 、サカタのタネ <1377> などの水産農林株も弱かった。一方、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株、出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株が高い。 そのほか、宝HLD <2531> 、ディップ <2379> 、トレンド <4704> 、メルカリ <4385> 、マルマエ <6264> などが下落。半面、サイゼリヤ <7581> 、東宝 <9602> 、クリレスHD <3387> 、SHIFT <3697> 、SRSHD <8163> が上昇した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 65324.29 (+898.34)
TOPIX ; 4066.00 (+66.66)
グロース250 ; 779.18 (+22.65)
東証グロース ; 993.18 (+26.87)
東証REIT ; 1670.26 (-1.03)
日経平均、TOPIX共に反発。グロース市場も反発、REITも反落。私のPFも今日は株式が概ね堅調で久々にしっかりプラスでした。 -----------------------------------
日経平均は7営業日ぶり大幅反発、終値で6万5000円台回復=16日大引け 10/16 15:46 配信 ウエルスアドバイザー
16日の日経平均株価は、前日比898.34円高の6万5324.29円と7営業日ぶりに大幅反発し、終値で6万5000円台に戻した。TOPIX(東証株価指数)も同66.66ポイント高の4066.00ポイントと急反発し、4000ポイント台を回復した。前日に過去3番目の下げ幅を記録した反動や米国株高を受けて買い戻しが先行し、AI(人工知能)投資の持続性を巡る懸念がひとまず和らいだことで、東エレク <8035> やソフバンG <9984> などAI関連株が上昇を主導した。ウォーシュFRB(米連邦準備制度理事会)議長が金融政策について「判断に先入観は持たない」と述べるにとどめたと伝わったことも安心感につながり、午後2時1分には同1286.35円高の6万5712.30円まで上昇。大引けにかけては上げ幅を縮めた。為替相場は1ドル=157.80円台で、朝方と比べてやや円高方向にある。 東証プライム市場の出来高は23億7905万株、売買代金は7兆6686億円。騰落銘柄数は値上がりが1292と全体の8割超を占め、値下がりは228、変わらずは32だった。 業種別では、全33業種のうち32業種が上昇、1業種が下落した。その他製品や機械、保険、輸送用機器、電気機器、精密機器、建設が2%を超える上昇。不動産や情報・通信、銀行も高い。一方、電気・ガスが安い。 そのほか、大末建 <1814> 、テラスカイ <3915> 、ベイカレント <6532> 、SHIFT <3697> 、宝HLD <2531> などが上昇。半面、HIOKI <6866> 、YTL <1773> 、オーケストラ <6533> 、オープンG <6572> 、ウィルG <6089> が下落した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 64425.95 (-3318.34、6日続落)
TOPIX ; 3999.34 (-97.44、2日続落)
グロース250 ; 756.53 (-25.05、3日続落)
東証グロース ; 966.31 (-31.31、3日続落)
東証REIT ; 1671.29 (+15.59)
日経平均、TOPIX共に続落。日経平均は3318円の下げで過去3番目の大きさだそうです。・・・とは言っても率から見ると大した事はないんでしょうけど。グロース市場は続落、REITは反発。私のPFはREITのおかげでそこまで食らわずに済みましたがマイナスでした。 -----------------------------------
日経平均は大幅に6日続落、下げ幅3318円は過去3番目=15日大引け 15:57 配信 ウエルスアドバイザー
15日の日経平均株価は、前日比3318.34円安の6万4425.95円と大幅に6日続落した。下げ幅は2024年8月5日(4451.28円)、1987年10月20日(3836.48円)に次ぐ過去3番目の大きさ。終値ベースでは9月17日以来、約1カ月ぶりに6万5000円を下回り、続落前の6日終値からの下げ幅は6258円に膨らんだ。TOPIX(東証株価指数)も同97.44ポイント安の3999.34ポイントと大幅続落し、終値で4000ポイントを割り込むのは8月4日以来となる。前日の米国市場でAI(人工知能)投資を巡る不透明感などからハイテク株が売られた流れを引き継ぎ、AI・半導体関連株に朝方から売りが殺到。韓国総合株価指数(KOSPI)の急落も投資家心理を冷やし、日経平均は後場寄り後の午後零時51分に同3651.55円安の6万4092.74円まで値を下げた。 その後は午後に予定されていた台湾TSMCの7-9月期決算発表を控え、半導体株の一角に先回り的な買いが入って下げ渋ったものの、大引けにかけては戻りが鈍った。アドバンテス <6857> の1銘柄で日経平均を約1300円押し下げ、東エレク <8035> とソフバンG <9984> を加えた3銘柄で下げ幅の6割強を占めた。為替相場は1ドル=157.90円近辺で、朝方と比べて円高方向にある。 東証プライム市場の出来高は30億2794万株、売買代金は10兆1401億円と、10兆円を上回る大商いとなった。騰落銘柄数は値上がりが564、値下がりは948と全体の6割強を占め、変わらずは40だった。 業種別では、全33業種のうち23業種が下落、10業種が上昇した。非鉄金属が10%を超える急落となり、電気機器やガラス・土石製品、機械も5%以上の大幅安。金属製品や海運、鉱業も売りに押された。半面、医薬品が4%高と買われ、不動産や小売、パルプ・紙、食料品もしっかり。景気動向に左右されにくいディフェンシブ銘柄に資金を移す動きが広がった。 そのほか、PRTIME <3922> 、住友ファーマ <4506> 、良品計画 <7453> 、サイゼリヤ <7581> 、メディアドゥ <3678> などが上昇。半面、IDOM <7599> 、メイコー <6787> 、ヨコオ <6800> 、SUMCO <3436> が下落した。 -----------------------------------
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