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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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    日経平均 ; 21462.86 (+128.99、2日続伸)
    TOPIX ; 1559.90 (+4.63、2日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3398.62 (+15.76、2日続伸)
    マザーズ  ; 907.88 (+11.37
    、2日続伸)
    東証REIT ;1956.40 (+13.90、3日続伸)

    日経平均は大幅続伸。FOMCでは利下げこそなかったものの、金利引き下げ期待が高まった事で世界的に株価上昇になりました。日本市場もその流れに乗って上昇、とりあえず大きなイベントは無事通過・・・となるでしょうか。

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    日経平均は128円高と続伸、心理的なフシ目の2万1500円に接近も手控え=20日後場
    15時29分配信 モーニングスター

     20日の日経平均株価は、前日比128円99銭高の2万1462円86銭と続伸して取引を終了した。きのう19日の好地合いや、現地19日の米国株式市場、NYダウとナスダック総合指数が3日続伸したこともあり、買いが先行した。買い一巡後は、やや伸び悩む場面もみられたものの、時間外取引での米株価指数先物が堅調に推移し、中国・上海総合指数が4日続伸となったことも支えとなった。日銀の金融政策決定会合では、金融政策の現状維持を決定。特に反応はみられなかったが、後場も堅調な動きから、午後1時25分には、同157円52銭高の2万1491円39銭の高値を付けた。ただ、手掛かり材料に乏しいことや、心理的なフシ目の2万1500円に接近したことで、手控えムードから、やや上げ幅を縮小した。東証1部の出来高が10億1796万株、売買代金は1兆7927億円。騰落銘柄数は値上がり1259銘柄、値下がり767銘柄、変わらず118銘柄だった。

     市場では、FOMC(米連邦公開市場委員会)で、参加者の19年以降の米成長見通しの中央値が2.0-2.2%で、前回とほとんど変わらなかったが「米中対立による影響を重くみているもようで、次回以降での金利引き下げ期待が強まったようだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券株が上昇。日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株や、ニコン <7731> 、HOYA <7741> などの精密機器株も高い。三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> などの不動産株や、大日印 <7912> 、任天堂 <7974> などのその他製品株も堅調。オリエンタルランド(OLC) <4661> 、リクルートH <6098> などのサービス株も堅調。AGC <5201> 、ガイシ <5333> などのガラス土石株や、NTTドコモ <9437> 、ソフバンG <9984> などの情報通信株も上げた。東証業種別指数33業種では、23業種が上昇、10業種が下落した。

     個別では、アルトナー <2163> 、JDI <6740> 、ランド <8918> 、ウィルG <6089> 、エムアップ <3661> などが上昇。半面、クボテック <7709> 、日本新薬 <4516> 、すてきN <8089> 、ポールHD <3657> 、新興プラン <6379> などが下落した。

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    日経平均 ; 21333.87 (+361.16
    TOPIX ; 1555.27 (+26.60
    JASDAQ指数 ; 3382.86 (+15.53
    マザーズ  ; 896.51 (+6.21

    東証REIT ;1942.50 (+1.53、2日続伸)

    日経平均は反落。引き続きFOMC待ち、今日は新興も大きく崩れる銘柄がありましたね。なかなか最後の最後で上抜けできませんな。

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    日経平均は361円高と大幅反発、6週ぶり高値水準、値上がり銘柄数1900超=19日後場
    15時17分配信 モーニングスター

     19日後場の日経平均株価は前日比361円16銭高の2万1333円87銭と大幅反発。5月10日(終値2万1344円92銭)以来約6週ぶりの高値水準となる。朝方は、買い優勢で始まった。トランプ米大統領が18日、中国の習近平主席と会談を行うと明らかにし、貿易問題をめぐる米中首脳会談への期待感から同日の米国株式が大幅上昇し、投資家心理が好転した。円安・ドル高も支えとなり、いったん2万1300円台半ばへ上昇した。その後、高値圏でのもみ合いがしばらく続いたが、買い気は根強く後場終盤には一時2万1358円72銭(前日比386円01銭高)を付ける場面があった。

     東証1部の出来高は11億6763万株、売買代金は2兆365億円。騰落銘柄数は値上がり1910銘柄、値下がり187銘柄、変わらず47銘柄。

     市場からは「米中首脳会談に対する期待から堅調な足どりだ。目先は、FOMC(米連邦公開市場委員会)を受けてマーケットがどう反応するかが注目されるが、仮に揺れたとしても短期的な動きにとどまるだろう。最大の焦点は米中問題であり、両国首脳会談を控えて売り込みにくい面もあろう」(準大手証券)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種が値上がり。業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株が上昇。野村 <8604> 、大和証G <8601> などの証券商品先物株も買われた。住友鉱 <5713> 、三井金 <5706> などの非鉄金属株や、コマツ <6301> 、日精工 <6471> などの機械株も高い。東エレク <8035> 、ファナック <6954> 、TDK <6762> などの電機株も物色された。

     個別では、クボテック <7709> が連日のストップ高となり、三桜工 <6584> がストップ高。クオールHD <3034> 、サニックス <4651> 、JDI <6740> などの上げも目立った。半面、スシローGH <3563> 、エニグモ <3665> 、元気寿司 <9828> 、ハイマックス <4299> 、ダイドー <3205> などの下げが目立った。

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    日経平均 ; 20972.71 (-151.29
    TOPIX ; 1528.67 (-11.07、2日続落)
    JASDAQ指数 ; 3367.33 (-14.36、2日続落)
    マザーズ  ; 890.30 (-18.34、2日続落)

    東証REIT ;1940.97 (+1.89

    日経平均は反落。引き続きFOMC待ち、今日は新興も大きく崩れる銘柄がありましたね。なかなか最後の最後で上抜けできませんな。

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    日経平均は151円安と3日ぶり反落、円高警戒で2万1000円割れ、全33業種が下落=18日後場
    15時25分配信 モーニングスター

     18日後場の日経平均株価は前日比151円29銭安の2万972円71銭と3営業日ぶりに反落。2万1000円割れは7日(終値2万884円71銭)以来となる。朝方は、中国通信機器最大手ファーウェイのスマートフォン減産見通しが重しとなり、弱含んで始まったが、利下げ期待を背景に17日の米国株式が反発したこともあり、早々に上げに転じる場面もあった。その後は円高・ドル安歩調が警戒され、再びマイナス圏入りし、軟地合いとなった。後場終盤には一時2万924円19銭(前日比199円81銭安)まで下落した。

     東証1部の出来高は10億2384万株、売買代金は1兆7752億円。騰落銘柄数は値上がり307銘柄、値下がり1781銘柄、変わらず55銘柄。

     市場からは「FOMC(米連邦公開市場委員会)を前にポジション整理売りの動きが出たとみられ、それに円高・ドル安がセットになり、ズルズルと下げた印象だ。いずれにしろ、FOMCを通過するまでは基本的に様子見だ」(国内投信)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種が値下がり。業種別では、東電力HD <9501> 、関西電 <9503> 、東ガス <9531> などの電気ガス株や、国際帝石 <1605> などの鉱業株が軟調。テルモ <4543> 、オリンパス <7733> などの精密株も売られた。SOMPOH <8630> 、東京海上 <8766> などの保険株や、日揮 <1963> 、鹿島 <1812> などの建設株も安く、SUMCO <3436> 、横河ブHD <5911> などの金属製品株もさえない。

     個別では、TATERU <1435> 、エニグモ <3665> 、Gunosy <6047> 、エイトレッド <3969> 、アイホン <6718> などの下げが目立った。半面、クボテック <7709> がストップ高となり、ITM <2148> 、アゴーラHG <9704> 、キムラタン <8107> 、ブックオフH <9278> などの上げも目立った。

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    日経平均 ; 21124.10 (+7.11、2日続伸)
    TOPIX ; 1539.74 (-6.97
    JASDAQ指数 ; 3381.69 (-0.86
    マザーズ  ; 908.64 (-4.26

    東証REIT ;1939.08 (-4.16

    日経平均は2日続伸。今週はいよいよFOMCですね!と言いつつ、全く相場を追いかけている余裕がなく、夏のお盆頃まで放っとけになってしまいそうな勢いです。

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    日経平均は7円高と小幅続伸、伸び悩み後は小高い水準でもみ合い=17日後場
    15時18分配信 モーニングスター

     17日後場の日経平均株価は前週末比7円11銭高の2万1124円00銭と小幅に続伸。朝方は、売りが先行した。中国の景気減速懸念を背景に前週末の米国株式が下落した流れを受け、前場の早い段階で2万1044円62銭(前週末比72円27銭安)まで軟化する場面があった。一巡後は円弱含みを支えに株価指数先物買いを交えて上げに転じた。香港ハンセン指数の上昇や上海総合指数の切り返しなど中国株高もプラス作用し、一時2万1185円25銭(同68円36銭高)を付け、その後は前引けにかけて伸び悩んだ。後場は総じて小高い水準でもみ合い、大引けにかけてやや上値が重くなった。新規の手掛かり材料に乏しく様子見気分に傾いた。

     東証1部の出来高は9億3471万株、売買代金は1兆6498億円。騰落銘柄数は値上がり570銘柄、値下がり1483銘柄、変わらず90銘柄。

     市場からは「材料難で、FOMC(米連邦公開市場委員会)の結果を見ないと動けない。米利上げは今回なくても7月に向けて何を発し、マーケットがどう反応するかが問題だ。ただ、声明やパウエル議長の記者会見で短期的な動きが出たとしても方向性は決まらないだろう」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、国際帝石 <1605> などの鉱業株が堅調。日水 <1332> などの水産農林株や、郵船 <9101> 、川崎汽 <9107> などの海運株も高い。JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株も買われ、ソニーFH <8729> 、T&DHD <8795> などの保険株も値を上げた。

     半面、関西電 <9503> 、東ガス <9531> などの電気ガス株が軟調。JFE <5411> 、東製鉄 <5423> などの鉄鋼株や、東海カ <5301> 、AGC <5201> などのガラス土石株も安い。田辺三菱 <4508> 、大正薬HD <4581> などの医薬品株も売られた。

     個別では、DLE <3686> 、フリービット <3843> 、Fロジック <6037> 、森永乳 <2264> 、オハラ <5218> などの上げが目立った。半面、エイチーム <3662> 、日本通信 <9424> 、キムラタン <8107> 、ASB機械 <6284> 、ヤーマン <6630> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、28業種が下落した。

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    日経平均 ; 21116.89 (+84.89
    TOPIX ; 1546.71 (+5.21
    JASDAQ指数 ; 3382.55 (+19.81
    マザーズ  ; 912.90 (+18.70

    東証REIT ;1943.24 (+9.95、4日続伸)

    日経平均は反発。新興市場は何かあったんですかね!?私の所有銘柄も急騰した銘柄がいくつかありまして、久々に上がったな~という感じでした。

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    日経平均は84円高と3日ぶり反発、メジャーSQ値を上回る、引けにかけ高値圏で推移=14日後場
    15時18分配信 モーニングスター

     14日後場の日経平均株価は前日比84円89銭高の2万1116円89銭と3日ぶりに反発。この日算出の日経平均先物・オプション6月限のメジャーSQ(特別清算指数)値2万1060円56銭を上回った。朝方は、13日の米国株高を支えに強含んで始まったが、直後に下げに転じた。13日に中東のホルムズ海峡近くでタンカー2隻が攻撃を受け、地政学リスクの高まりが重しとなり、一時2万1000円を割り込んだ。一巡後は切り返し、株価指数先物買いを交え、いったん2万1100円台に乗せた。その後やや上値が重くなったが、買い気は根強く、後場終盤には一時2万1119円73銭(前日比87円73銭高)を付け、大引けにかけて高値圏で推移した。週末要因から持ち高調整の買い戻しとの見方が出ていた。

     東証1部の出来高は10億6848万株、売買代金は2兆18億円。騰落銘柄数は値上がり1303銘柄、値下がり737銘柄、変わらず102銘柄。

     市場からは「中東でのタンカー攻撃による株式への影響は個別にとどまり、地政学リスクは朝方にいったん織り込んだ。日経平均は25日線を上回る下ヒゲ陽性でSQ値をクリアし、良い感じになってきた」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、出光興産 <5019> などの石油石炭製品株が堅調。王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などのパルプ紙株も高い。ファストリテ <9983> 、丸井G <8252> などの小売株や、NTT <9432> 、ソフトバンク <9434> などの情報通信株も買われた。ソニー <6758> 、アンリツ <6754> などの電機株も値を上げた。

     半面、日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株が軟調。郵船 <9101> 、川崎汽 <9107> などの海運株も売られ、東電力HD <9501> 、東ガス <9531> などの電気ガス株も安い。

     個別では、Bガレージ <3180> 、DLE <3686> 、Hamee <3134> 、朝日ネット <3834> 、荒川化学 <4968> などの上げが目立った。半面、ソリトン <3040> 、日東網 <3524> 、ダントーHD <5337> 、小林産 <8077> 、ラクーンHD <3031> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、26業種が上昇した。

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    日経平均 ; 21032.00 (-97.72、2日続落)
    TOPIX ; 1541.50 (-12.72、2日続落)
    JASDAQ指数 ; 3362.74 (-6.72
    マザーズ  ; 894.20 (-7.77

    東証REIT ;1933.29 (+2.09、3日続伸)

    日経平均は2日続落。一応終値で21000円割れは維持しました。

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    日経平均は97円安と続落、取引終了間際に買いが入り2万1000円台を維持=13日後場
    15時27分配信 モーニングスター

     13日の日経平均株価は、前日比97円72銭安の2万1032円00銭と続落して取引を終了した。きのう12日に弱含みの動きだったことや、現地12日の米国株式が続落したこともあり、朝方から売りが先行。売り一巡後は、戻りを試す場面もみられたが、株価指数先物へ断続的に売りが出たことで、日経平均株価は、午前11時13分に、同197円59銭安の2万932円13銭を付けた。後場は、日銀によるETF(上場投資信託)買い期待や、中国・上海総合指数が反発して午前の取引を終えたことなどから、下げ幅を縮小してスタートした。ただ、あす14日の6月限株価指数先物・オプションSQ(特別清算指数)値の算出を控え、積極的にポジションを取る投資家はみられず、模様眺めムードが強かったようだ。取引終了間際に買いが入り、2万1000円台を維持する格好となった。東証1部の出来高が11億7485万株、売買代金は1兆9028億円。騰落銘柄数は値上がり394銘柄、値下がり1673銘柄、変わらず74銘柄だった。

     市場では「きのう12日に発表された4月機械受注で外需が前月比24.7%減となったほか、米国での半導体メモリーの需給改善遅れが懸念されるなど、不透明感が強く、手が出しづらい状況にある」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、出光興産 <5019> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株が下落。大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券株や、AGC <5201> 、ガイシ <5333> などのガラス土石株も安い。国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、コマツ <6301> 、ダイキン <6367> などの機械株も軟調。大林組 <1802> 、大和ハウス <1925> などの建設株や、トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株も下げた。東証業種別指数は、32業種が下落、保険1業種が上昇した。

     個別では、JDI <6740> 、サニックス <4651> 、LIFULL <2120> 、ASB機械 <6284> 、ヴィンクス <3784> などが下落。半面、JSB <3480> 、ランド <8918> 、キムラタン <8107> 、ダントーHD <5337> 、富士興 <5009> などが上昇した。

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    日経平均 ; 21129.72 (-74.56
    TOPIX ; 1554.22 (-7.10
    JASDAQ指数 ; 3369.46 (+1.50、4日続伸)
    マザーズ  ; 901.97 (+0.91、4日続伸)

    東証REIT ;1931.20 (+5.28、2日続伸)

    日経平均は反落。新興はしぶろく続伸したんですね。とりあえず米中問題を睨みながらも、次のFOMCがポイントになってくるでしょうか。

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    日経平均は74円安と4日ぶり反落、円強含みで引けにかけ再度軟化=12日後場
    15時18分配信 モーニングスター

     12日後場の日経平均株価は前日比74円56銭安の2万1129円72銭と4日ぶり反落。朝方は、11日の米国株式が小幅ながら反落したことを受け、利益確定売りが先行した。一巡後は株価指数先物買いを交えて上げに転じ、一時2万1259円70銭(前日比55円42銭高)まで切り返した。取引開始前に発表された4月機械受注が予想以上のプラスとなり、支えとなった面もある。その後は、前日終値近辺でもみ合う場面が目立ったが、円が対ドルで強含むとともに大引けにかけて再び軟化した。

     東証1部の出来高は10億5678万株、売買代金は1兆9169億円。騰落銘柄数は値上がり717銘柄、値下がり1329銘柄、変わらず95銘柄。

     市場からは「米中問題をはじめ外部環境が不透明ななか、これと言った手掛かり材料がなく、見送り状態だ。戻れば売りが出てくる水準だが、下がれば買いが入ってくる水準でもある」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、任天堂 <7974> 、アシックス <7936> などのその他製品株が軟調。三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株や、出光興産 <5019> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株も売られた。野村 <8604> 、大和証G <8601> などの証券商品先物株や、SOMPOH <8630> 、MS&AD <8725> などの保険株も安い。

     半面、王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などのパルプ紙株が堅調。ファストリテ <9983> 、ユニファミマ <8028> などの小売株や、明治HD <2269> 、日清粉G <2002> などの食料品株も高い。東製鉄 <5423> 、日立金 <5486> などの鉄鋼株も引き締まった。

     個別では、日本通信 <9424> 、ネオジャパン <3921> 、曙ブレキ <7238> 、コロプラ <3668> 、レオパレス <8848> などの下げが目立った。半面、日東網 <3524> (前場に一時ストップ高)、DLE <3686> 、シーイーシー <9692> 、モリテック <5986> 、オーケストラ <6533> などの上げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、23業種が下落した。

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    日経平均 ; 21204.28 (+69.86、3日続伸)
    TOPIX ; 1561.32 (+8.38、3日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3367.96 (+5.28、3日続伸)
    マザーズ  ; 901.06 (+6.15、3日続伸)

    東証REIT ;1925.92 (+5.64

    日経平均は3日続伸。米中の貿易問題は引き続き懸念であるものの、反発・上昇が続いています。

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    日経平均は69円高と3日続伸、上げ転換後の下値堅い、円弱含みや上海株高が支え=11日後場
    15時17分配信 モーニングスター

     11日後場の日経平均株価は前日比69円86銭高の2万1204円28銭と3営業日続伸。朝方は、利益確定売りが先行したが、一巡後は上げに転じた。円弱含み歩調とともに中国・上海総合指数の堅調展開が支えとなり、後場早々には一時2万1227円18銭(前日比92円76銭高)まで上昇した。その後上値が重くなったが、下値も堅く大引けにかけて2万1200円近辺で推移した。

     東証1部の出来高は10億237万株、売買代金は1兆6720億円。騰落銘柄数は値上がり1368銘柄、値下がり676銘柄、変わらず97銘柄。

     市場からは「米中貿易問題への警戒感があり、新たな材料がないと、買い上がる動きは期待しづらい。ただ、株主総会を控えて売りにくく、下値は国内勢が支えている」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が堅調。野村 <8604> 、マネックスG <8698> などの証券商品先物株や、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> などの銀行株も買われた。王子HD <3861> 、レンゴー <3941> などのパルプ紙株や、日本製鉄 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株も高い。郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株も値を上げた。

     半面、JR東海 <9022> 、近鉄GHD <9041> などの陸運株が軟調。三菱倉 <9301> 、上組 <9364> などの倉庫運輸関連株や、オリンパス <7733> 、HOYA <7741> などの精密株も安い。

     個別では、すてきN <8089> 、富士興 <5009> 、日本管理 <3276> 、MRO <3064> 、鳥居薬 <4551> などの上げが目立った。半面、ライクキッズ <6065> 、イーレックス <9517> 、学情 <2301> 、日電波 <6779> 、ソウルドO <6553> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、26業種が上昇した。
     
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    日経平均 ; 21134.42 (+249.71、2日続伸)
    TOPIX ; 1552.94 (+20.55、2日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3362.68 (+18.03、2日続伸)
    マザーズ  ; 894.91 (+10.59、2日続伸)

    東証REIT ;1920.28 (-5.81

    日経平均は2日続伸。素直に喜んで良い上昇なのか分かりませんが、とりあえず反発継続。。。

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    日経平均は249円高と大幅続伸、2万1000円台を回復、全33業種が上昇=10日後場
    15時13分配信 モーニングスター

     10日後場の日経平均株価は前週末比249円71銭高の2万1134円42銭と大幅続伸。5月29日以来の2万1000円台回復で、同月28日(終値2万1260円14銭)以来の高値水準となる。朝方は、買い優勢で始まった。米利下げ期待の強まりを背景に前週末の米国株式が連日で上昇。トランプ米大統領が現地7日にメキシコへの関税発動の見送りを表明したことも後押しし、前場早々にいったん2万1100円台に乗せた。その後上値が重くなる場面もあったが、円が対ドルでやや弱含んだこともあり、後場中盤には一時2万1166円12銭(前週末比281円41銭高)まで値を上げた。買い一巡後は一服商状ながら、大引けにかけて高値圏で推移した。

     東証1部の出来高は11億6307万株、売買代金は1兆9516億円。騰落銘柄数は値上がり1783銘柄、値下がり294銘柄、変わらず64銘柄。

     市場からは「米国がメキシコへの関税を見送り、黒田日銀総裁が(ブルームバークTVとの単独インタビューで)『必要ならさらに大規模な緩和を行うことができる』と伝わるなどフォローの風が吹いたが、25日線を超えて戻り売りが出やすい水準に入ってきた。上昇過程で出来高が増えてこないと一段高は難しい」(準大手証券)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種が値上がり。業種別では、東レ <3402> 、帝人 <3401> などの繊維製品株や、JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株が上昇。ファナック <6954> 、京セラ <6971> などの電機株や、HOYA <7741> 、島津製 <7701> などの精密株も買われた。資生堂 <4911> 、花王 <4452> などの化学品株や、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株も堅調。

     個別では、電気興 <6706> が一時ストップ高となり、日本ビューH <6097> 、ポールHD <3657> 、曙ブレキ <7238> 、ミライアル <4238> などの上げも目立った。半面、HIS <9603> 、エイトレッド <3969> 、アルトナー <2163> 、日本管理 <3276> 、SバリューH <1448> などの下げが目立った。
     
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    日経平均 ; 20884.71 (+110.67
    TOPIX ; 1532.39 (+7.48
    JASDAQ指数 ; 3344.65 (+14.55
    マザーズ  ; 884.32 (+4.95

    東証REIT ;1926.09 (+13.45、2日続伸)

    日経平均は反発。これで先週の下落から半値戻しくらいですかね。私のPFも半値くらい戻しました。下半期に向けてPFを少しいじるか考え中。。。

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    日経平均は110円高と反発、米国株高・円高一服で買い根強い、値上がり銘柄数1500近い=7日後場
    6月7日(金)15時16分配信 モーニングスター

     7日後場の日経平均株価は前日比110円67銭高の2万884円71銭と反発。朝方は、メキシコへの追加関税先送り報道を背景に6日の米国株式が上昇した流れを受け、買いが先行した。円高・ドル安一服も支えとなった。伸び悩む場面もあったが、買い気は根強く大引け近くには2万907円77銭(前日比133円73銭高)まで上昇した。

     東証1部の出来高は10億595万株、売買代金は1兆6359億円。騰落銘柄数は値上がり1499銘柄、値下がり560銘柄、変わらず82銘柄。

     市場からは「しっかりした足取りだが、下げた分の買い戻しが主体だろう。日経平均2万1000円への戻りがあっても、そこから上は新たな後押し材料が必要になる」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、JXTG <5020> 、出光興産 <5019> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株が堅調。日立建機 <6305> 、ダイキン <6367> などの機械株や、野村 <8604> 、大和証G <8601> などの証券商品先物株も高い。東エレク <8035> 、アドバンテス <6857> 、ファナック <6954> などの電機株や、任天堂 <7974> 、タカラトミー <7867> などのその他製品株も買われた。

     半面、王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などのパルプ紙株が軟調。JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、中部電 <9502> 、大ガス <9532> などの電気ガス株も安い。

     個別では、日立ハイテク <8036> 、双信電機 <6938> がストップ高となり、サニーサイド <2180> 、レオパレス <8848> 、スターマイカ <2975> などの上げも目立った。半面、ガンホー <3765> 、ラウンドワン <4680> 、SBSHD <2384> 、enish <3667> 、MDV <3902> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、25業種が上昇した。
     
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