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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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日経平均 ; 63957.53 (+202.63)
TOPIX ; 3961.78 (+1.75)
グロース250 ; 703.82 (+16.17、4日続伸)
東証グロース ; 906.05 (+19.50、4日続伸)
東証REIT ; 1803.71 (-15.00、4日続落)
日経平均、TOPIX共に小幅反発、グロース市場はしっかりと4日続伸でしたが、一方でREITが4日続落。REITはこの続落で100ポイント近く下げておりなかなかきつい状況。私のPFもボロボロの4日続落です。。。 ----------------------------------- 日経平均は202円高と反発、リバウンド狙いの買いとの声も=4日後場 15:58 配信 ウエルスアドバイザー
4日後場は日経平均株価が、前日比202円63銭高の6万3957円53銭と反発。TOPIX(東証株価指数)は同1.75ポイント高の3961.78ポイントと小幅ながら上昇した。日経平均は現地3日の米国株高を受けて買いが先行し、午前9時4分に同485円60銭高の6万4240円50銭を付けた。買い一巡後は、戻り待ちの売りに押され下げ転換。午後2時過ぎまで軟調な値動きを強いられたが、底堅く推移していたことから「リバウンド狙いの買いが入ったもよう」(中堅証券)で、再び上げに転じて取引を終えた。 東証プライム市場の出来高は26億214万株、売買代金は10兆2837億円。騰落銘柄数は値上がりが629銘柄、値下がりは902銘柄、変わらずは26銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち10業種が上昇、23業種が下落した。古河電工 <5801> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、ディスコ <6146> 、菱重工 <7011> などの機械株が上昇。ニコン <7731> 、HOYA <7741> などの精密機器株や、商船三井 <9104> などの海運株も高い。キーエンス <6861> 、東エレク <8035> などの電気機器株や、レゾナック <4004> 、信越化 <4063> などの化学株も堅調。SUMCO <3436> 、ニッパツ <5991> などの金属製品株や、TOTO <5332> 、NGK <5333> などのガラス土石株もしっかり。一方、JR西日本 <9021> 、JR東海 <9022> などの陸運株や、ニッスイ <1332> 、Umios <1333> などの水産農林株、KDDI <9433> 、ソフバンG <9984> などの情報通信株が下落した。 そのほか、JPMC <3276> (監理)、トーメンデバ <2737> 、JUKI <6440> 、ダイトロン <7609> 、日東紡 <3110> などが上昇。半面、JVCKW <6632> 、ソフトクリH <3371> 、日ハム <2282> 、三井ES <7003> 、ジョイ本田 <3191> が下落した。 ----------------------------------- PR 日経平均 ; 63754.90 (-607.12)
TOPIX ; 3960.03 (-43.27)
グロース250 ; 687.65 (+1.68、3日続伸)
東証グロース ; 886.55 (+1.64、3日続伸)
東証REIT ; 1818.71 (-33.06、3日続落)
日経平均、TOPIX共に反落。グロース市場は辛うじて続伸ですが、REITは3日続落できつい下げ。私のPFも3日続落、REITの下げでがっつりやられてます。。。 ----------------------------------- 日経平均は607円安と3日ぶり反落、売り一巡後は下げ幅縮小=3日後場 8/3 16:02 配信 ウエルスアドバイザー
3日後場は日経平均株価が、前週末比607円12銭安の6万3754円90銭と3日ぶりに反落。TOPIX(東証株価指数)も同43.27ポイント安の3960.03ポイントと反落した。日米両政府による為替介入で、円がドルやユーロに対して円高に振れ、輸出関連株の業績への影響を懸念した売りが強まった。日経平均は前場に一時1600円を超える下げとなる場面もみられた。後場に入り、押し目買いに下げ渋る展開となり450円強まで下落幅を縮小するなど、引き続き荒い値動きとなった。為替相場は1ドル=156円50銭台ともみ合い。 東証プライム市場の出来高は28億2409万株、売買代金は11兆7886億円。騰落銘柄数は値上がりが464銘柄、値下がりは1060銘柄、変わらずは33銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち28業種が下落、5業種が上昇した。三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株や、トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株が下落。JR東日本 <9020> 、JR東海 <9022> などの陸運株や、出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株が安い。INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、三菱倉 <9301> 、三井倉HD <9302> などの倉庫運輸株も軟調。MS&AD <8725> 、東京海上 <8766> などの保険株や、浜ゴム <5101> 、ブリヂス <5108> などのゴム製品株も弱かった。一方、HOYA <7741> 、セイコーG <8050> などの精密機器株や、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株がしっかり。 そのほか、日電硝子 <5214> 、ファナック <6954> 、TOTO <5332> 、スミダ <6817> 、三井ES <7003> が下落。半面、マクセル <6810> 、トーメンデバ <2737> 、カシオ <6952> 、ユナイテド海 <9110> (監理)、リケンテクノ <4220> などが高い。 ----------------------------------- 日経平均 ; 64362.02 (+2494.59、2日続伸)
TOPIX ; 4003.30 (+50.80)
グロース250 ; 685.97 (+19.00、2日続伸)
東証グロース ; 884.91 (+22.54、2日続伸)
東証REIT ; 1851.77 (-39.78、2日続落)
日経平均は大幅続伸!TOPIXも大幅反発!グロース市場も続伸ですが、REITは大幅続落。私のPFもREIT連動でがっつり下げました。 ----------------------------------- 日経平均2494円高と大幅続伸、キオクシアなどAI株ストップ高、全体は下げ銘柄多数=31日後場 15:50 配信 ウエルスアドバイザー
東京株式市場では31日、日経平均株価が前日比2494.59円高の6万4362.02円と大幅に続伸した。上昇幅は今年6番目の大きさ。直近までに大きく下落していた半導体をはじめとするAI(人工知能)関連株が急伸して指数を押し上げた。東証プライム市場の騰落銘柄数は値下がりのほうが多いが、TOPIX(東証株価指数)も終値ベースで4営業日ぶりに4000ポイント台に乗せた。 この日は前日の米国市場での半導体株高を受けて、日経平均が高寄り後に上げ幅をみるみる広げる展開となった。KOSPI(韓国総合株価指数)の急上昇も追い風に、前場には3500円高に迫って取引時間ベースで4日ぶりに6万5000円台を回復した。一方で、日本政府・日銀の為替介入観測で円高にフレたため、自動車など輸出株の一角の上値が重かった。中東情勢の不透明感もぬぐえず、非AI・半導体株は資金が抜ける動きが優勢。昼休みの時間帯に決した日銀の金融政策決定会合は予想通りの政策金利据え置き。為替や株価への影響は限定されたものの、後場は利益確定売りも強まり日経平均が上げ幅を縮小した。AI関連はキオクシア <285A> 、イビデン <4062> 、KOKUSA <6525> 、パナソニック <6752> 、村田製 <6981> などがストップ高。 プライム市場の出来高は32億1466万株で、売買代金は10兆1069億円となった。値上がり銘柄数は612と値下がり銘柄数の922を下回り、変わらずは24銘柄。業種指数はAI関連株の多い非鉄金属や電機が上昇し、前日は軟調だった証券、銀行など金融セクターも好転した。半面、ディフェンシブの医薬品や陸運のほか、不動産や小売が下落。ゲームなどエンターテインメント系銘柄も上値が重かった。全33業種中で値上がりは15業種、値下がりは18業種となった。 このほか、個別でトーメンデバ <2737> 、一工薬 <4461> 、リケンテクノ <4220> 、などが高く、メンバーズ <2130> 、NRI <4307> 、コカコーラ <2579> などが安い。 ----------------------------------- 日経平均 ; 61867.43 (+433.24)
TOPIX ; 3952.50 (-21.53)
グロース250 ; 666.97 (+0.85)
東証グロース ; 862.37 (+0.04)
東証REIT ; 1891.55 (-21.02)
日経平均は反発、TOPIXは反落。グロース市場は小幅反発でREITは反落。私のPFは結構下げましたね、REITが効いたかな。 ----------------------------------- 日経平均は433円高と3日ぶり反発、中東リスク拡大もAI株が押し上げ=30日後場 15:49 配信 ウエルスアドバイザー
東京株式市場では30日、日経平均株価が前日比433.24円高の6万1867.43円と3日ぶりに反発した。前日までに大きく下落していた半導体をはじめとするAI(人工知能)関連株が自律反発の動きをみせ、指数を押し上げた。一方で、中東情勢の悪化などが市場心理を冷やし、東証プライム市場全体では値下がり銘柄数が6割超を占めた。 この日は前日の米株安を受けて小安く始まったものの、AI関連株の買い戻しや下値拾いが拡大。半導体色の強いKOSPI(韓国総合株価指数)が水準を切り上げる場面では日経平均も一時前日比で1500円近くまで上げ幅を広げた。ただ、戻り売りが次第に強まると、後場はレンジを切り下げた。KOSPIの軟化も嫌気され、前日終値付近まで押し返されたが、終盤は再び騰勢を強めた。 トランプ米大統領はイランによるヨルダンの米軍基地への攻撃に対する報復を示唆。原油輸送の要衝のホルムズ海峡の緊張に加えて、紅海側のバブルマンデブ海峡にもイエメンの親イラン武装組織フーシが圧力をかける中で、東京時間の原油先物は上昇が続いた。インフレへの警戒感からFRB(米連邦準備制度理事会)による年内利上げの可能性が指摘され、景気敏感株や金融株の上値が重くなった。TOPIX(東証株価指数)は反落した。 あす31日には日銀の金融政策決定会合も決する。政策金利の据え置きが予想されているものの、2会合ぶりとなる植田総裁の会見を警戒する向きもある。個別では好決算を発表したAI関連株のアドバンテス <6857> が大幅高を維持したほか、キオクシア <285A> も終値ベースで6営業日ぶりに上げに転じた。 プライム市場の出来高は30億462万株で、売買代金は12兆6645億円となった。値上がり銘柄数は534と値下がり銘柄数の993を下回り、変わらずは28銘柄。業種指数の上昇はAI関連株の多い電機を筆頭に5業種にとどまり、証券、銀行、その他金融、空運、水産農林をはじめ28業種が値下がりした。このほか、タムロン <7740> 、トーメンデバ <2737> 、AIRMAN <6364> 、一工薬 <4461> などが高く、マキタ <6586> 、Mフォワード <3994> 、アイモバイル <6535> 、ゲンキードラ <9267> などが安い。 ----------------------------------- 日経平均 ; 61434.19 (-930.73、2日続落)
TOPIX ; 3974.03 (+10.44)
グロース250 ; 666.12 (-10.45、2日続落)
東証グロース ; 862.33 (-13.27、2日続落)
東証REIT ; 1912.57 (+28.90)
日経平均は続落、TOPIXは反発。グロース市場は続落ですがREITは反発。REITが上がったので私のPFも大きく上昇しました。 ----------------------------------- 日経平均は930円安と大幅続落、売り一巡後は下げ渋る=29日後場 15:56 配信 ウエルスアドバイザー
29日後場は日経平均株価が、前日比930円73銭安の6万1434円19銭と大幅続落。一方、TOPIX(東証株価指数)は同10.44ポイント高の3974.03ポイントと小反発した。前場からの弱い動きから、日経平均は午後1時45分に同1916円02銭安の6万448円90銭と、取引時間中としては5月21日以来、約2カ月ぶりに6万1000円を割り込んだ。その後は、短期的な売られ過ぎ感から下げ渋る動きにつながったもよう。為替相場は1ドル=163円50銭台と、朝方の水準からは円高方向にある。 東証プライム市場の出来高は36億844万株、売買代金は13兆1999億円。騰落銘柄数は値上がりが1044銘柄、値下がりは491銘柄、変わらずは23銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち8業種が下落、25業種が上昇した。三井金属 <5706> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、TOTO <5332> 、NGK <5333> などのガラス土石株が下落。キオクシア <285A> 、東エレク <8035> などの電気機器株や、SUMCO <3436> 、ニッパツ <5991> などの金属製品株も安い。大成建 <1801> 、清水建 <1803> などの建設株や、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> などの銀行株も軟調。一方、トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株や、TOYO <5105> 、ブリヂス <5108> などのゴム製品株が上昇。OLC <4661> 、リクルートH <6098> などのサービス株や、JR東日本 <9020> 、JR東海 <9022> などの陸運株も高い。 そのほか、KOKUSA <6525> 、スクリン <7735> 、マイクロニ <6871> 、村田製 <6981> 、太陽誘電 <6976> などが下落。半面、円谷FH <2767> 、カプコン <9697> 、コナミG <9766> 、コメリ <8218> 、シマノ <7309> などが上昇した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 62364.92 (-2566.27)
TOPIX ; 3963.59 (-102.48)
グロース250 ; 676.57 (-18.35)
東証グロース ; 875.60 (-22.57)
東証REIT ; 1883.67 (-2.18)
日経平均、TOPIX共に大幅反落。グロース市場も反落でREITも反落でしたが、私のPFは微増でした。 -----------------------------------
日経平均は2566円安と大幅反落、売り一巡後は下げ渋るも戻りは限定的=28日後場 16:01 配信 ウエルスアドバイザー
28日後場は日経平均株価が、前日比2566円27銭安の6万2364円92銭、TOPIX(東証株価指数)も同102.48ポイント安の3963.59ポイントと、そろって大幅反落した。前場からの弱い動きから、日経平均は午後零時31分に同3007円59銭安の6万1923円60銭を付けた。その後は、下げ渋る動きとなったものの、手がかり材料に乏しいこともあり、戻りは限定的。米国では28日から29日にかけてFOMC(米連邦公開市場委員会)が予定されており、内容を確認したいとして積極的な買いは限られたもよう。為替相場は1ドル=163円70銭台と小動きが続く。 東証プライム市場の出来高は25億9337万株、売買代金は9兆1959億円。騰落銘柄数は値上がりが480銘柄、値下がりは1047銘柄、変わらずは31銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち22業種が下落、11業種が上昇した。三井金属 <5706> 、古河電工 <5801> などの非鉄金属株や、アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株が急落。SUMCO <3436> 、ニッパツ <5991> などの金属製品株や、TOTO <5332> 、NGK <5333> などのガラス土石株も安い。ディスコ <6146> 、SMC <6273> などの機械株や、三菱UFJ <8306> 、みずほ <8411> などの銀行株も軟調。レゾナック <4004> 、信越化 <4063> などの化学株や、テルモ <4543> 、HOYA <7741> などの精密機器株も弱かった。一方、7&iHD <3382> 、ファストリテ <9983> などの小売株や、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株が高い。 そのほか、キオクシア <285A> 、ローツェ <6323> 、ユニオンツル <6278> 、KOKUSA <6525> 、レーザーテク <6920> が下落。半面、円谷FH <2767> 、SHIFT <3697> 、さくら <3778> 、富士通 <6702> 、ニトリHD <9843> などが高い。 ----------------------------------- 日経平均 ; 64931.19 (+320.04)
TOPIX ; 4066.07 (+54.76)
グロース250 ; 694.92 (+8.80)
東証グロース ; 898.17 (+10.59)
東証REIT ; 1885.85 (+25.44、2日続伸)
日経平均、TOPIX共に反発。グロース市場も反発しREITは続伸。私のPFも今日はしっかり反発しました。 ----------------------------------- 日経平均は320円高と反発、AIや半導体関連株が下げ幅縮小=27日後場 15:54 配信 ウエルスアドバイザー
27日後場は日経平均株価が、前週末比320円04銭高の6万4931円19銭、TOPIX(東証株価指数)も同54.76ポイント高の4066.07ポイントと反発した。中東情勢の落ち着きが期待され、朝方から買いが先行。午前9時1分に日経平均は同609円54銭高の6万5220円69銭を付けた。買い一巡後は、戻り待ちの売りが優勢で上値が重い場面もみられた。その後、KOSPI(韓国総合株価指数)が上昇に転じ、台湾の加権指数も下げ幅を縮小する動きをみせたことで、AI(人工知能)や半導体関連株が見直され、日経平均は上げ幅を取り戻す格好となった。為替相場は1ドル=163円50銭台と、朝方の水準から小動き。 東証プライム市場の出来高は22億6988万株、売買代金は9兆3556億円。騰落銘柄数は値上がりが1397銘柄と9割に迫った。値下がりは139銘柄、変わらずは22銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち29業種が上昇、4業種が下落した。JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、バンナム <7832> 、任天堂 <7974> などのその他製品株が上昇。浜ゴム <5101> 、ブリヂス <5108> などのゴム製品株や、OLC <4661> 、リクルートH <6098> などのサービス株も高い。日本製鉄 <5401> 、JFEHD <5411> などの鉄鋼株や、SUMCO <3436> 、三和HD <5929> などの金属製品株も堅調。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株や、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株もしっかりだった。一方、住友電工 <5802> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が安い。 そのほか、RSTECH <3445> 、洋エンジ <6330> 、シンプレHD <4373> 、SHIFT <3697> 、ベイカレント <6532> が上昇。半面、プロレドP <7034> 、KOA <6999> 、信越化 <4063> 、中外薬 <4519> 、FIG <4392> などが下落した。 ----------------------------------- 自分用メモ。主に3月決算企業の1Q決算発表日程をまとめておきます。いつも通り、現時点で未定の企業に関しては随時更新していきます。
【所有銘柄】 9708 帝国ホテル 7/30
7844 マーベラス 7/31
7806 MTG(9月3Q) 8/4
7177 GMOフィナンシャルホールディングス(12月中間) 8/5
4478 フリー(6月通期) 8/13
3633 GMOペパボ(12月中間) 8/13
3695 GMOプロダクトプラットフォーム(12月中間) 8/13
6180 GMOグローバルサインホールディングス(12月中間) 8/13
6038 イード (6月通期) 8/14
4391 ロジザード(6月通期) 8/15
7803 ブシロード (6月通期) 8/18
日経平均 ; 64611.15 (-1811.45)
TOPIX ; 4011.31 (-42.57)
グロース250 ; 686.12 (-13.40)
東証グロース ; 887.58 (-15.99)
東証REIT ; 1860.41 (+8.69)
日経平均、TOPIX共に反落。グロース市場も反落ですがREITはようやく反発。私のPFは続落でした。 ----------------------------------- 日経平均は1811円安と大幅反落、下げ渋るも戻りは限られる=24日後場 7/24 15:53 配信 ウエルスアドバイザー
24日後場は日経平均株価が、前日比1811円45銭安の6万4611円15銭と大幅に反落。TOPIX(東証株価指数)は同42.57ポイント安の4011.31ポイントと4日ぶりに下落した。米国株安を受け朝方からAI(人工知能)関連を中心に売りが先行。KOSPI(韓国総合株価指数)や台湾の加権指数の下落や、中東情勢の悪化も響き、日経平均は午後1時3分に同2221円57銭安の6万4201円03銭まで下げ幅を拡大した。売りが一巡した後、下げ渋る動きをみせたが、週末要因もあり戻りは限られた。為替相場は1ドル=163円80銭前後と、もみ合い。 東証プライム市場の出来高は19億2293万株、売買代金は8兆4378億円。騰落銘柄数は値上がりが632銘柄、値下がりが877銘柄、変わらずは49銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち22業種が下落、11業種が上昇した。三井金属 <5706> 、古河電工 <5801> などの非鉄金属株や、アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株が下落。レゾナック <4004> 、信越化 <4063> などの化学株や、AGC <5201> 、NGK <5333> などのガラス土石株も安い。ディスコ <6146> 、SMC <6273> などの機械株や、浜ゴム <5101> 、TOYO <5105> などのゴム製品株も軟調。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株や、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株も弱かった。一方、武田薬 <4502> 、中外薬 <4519> などの医薬品株や、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が高い。 そのほか、高純度化 <4973> 、テスHD <5074> 、キオクシア <285A> 、日本化 <4092> 、信越ポリ <7970> が下落。半面、三井松島HD <1518> 、プロレドP <7034> 、KOA <6999> 、愛媛銀 <8541> 、OBC <4733> などが上昇した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 66422.60 (+307.00)
TOPIX ; 4053.88 (+20.75、3日続伸)
グロース250 ; 699.52 (+2.98)
東証グロース ; 903.57 (+3.77)
東証REIT ; 1851.72 (-13.55、2日続落)
日経平均は反発、TOPIXも3日続伸。グロース市場は反発しましたがREITは続落、私のPFもこの日はREITに連動で続落でした。 ----------------------------------- 日経平均は307円高、手がかり材料に乏しく買いの勢いは限定的=23日後場 7/23 15:55 配信 ウエルスアドバイザー
23日後場は日経平均株価が、前日比307円00銭高の6万6422円60銭と反発。TOPIX(東証株価指数)は同20.75ポイント高の4053.88ポイントと3日続伸した。朝方からAI(人工知能)や半導体関連に買いが先行。KOSPI(韓国総合株価指数)が上昇したことも支えに、日経平均は午前10時10分に同906円77銭高の6万7022円37銭を付けた。ただ、その後は戻り売りに加え、内需株を中心に上値の重い銘柄も目立ち、上げ幅を縮小。後場に入り、上昇幅を取り戻す場面もみられたが、手がかり材料に乏しいこともあり買いの勢いは限られた。為替相場は1ドル=163円05銭近辺で、朝方から小動き。 東証プライム市場の出来高は19億1353万株、売買代金は8兆5663億円。騰落銘柄数は値上がりが687銘柄にとどまり、値下がりの826銘柄を下回った。変わらずは45銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち21業種が上昇、12業種が下落した。INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、三菱UFJ <8306> 、みずほ <8411> などの銀行株が上昇。住友鉱 <5713> 、住友電工 <5802> などの非鉄金属株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株も高い。王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などのパルプ・紙株や、ディスコ <6146> 、SMC <6273> などの機械株も堅調。出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株や、日本製鉄 <5401> 、JFEHD <5411> などの鉄鋼株もしっかり。一方、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株や、味の素 <2802> 、JT <2914> など食料品株が安い。 そのほか、三井松島HD <1518> 、テクセンド <429A> 、未来工業 <7931> 、芝浦機械 <6104> 、東京計器 <7721> が上昇。半面、高島屋 <8233> 、Jフロント <3086> 、ボードルア <4413> 、多木化 <4025> 、三越伊勢丹 <3099> などが下落した。 ----------------------------------- |
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