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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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日経平均 ; 56308.42 (+2878.86、4日続伸)
TOPIX ; 3775.30 (+121.28、2日続伸)
グロース250 ; 775.18 (+32.27、4日続伸)
東証グロース ; 1001.70 (+38.45、4日続伸)
東証REIT ; 1937.80 (+39.58)
日経平均、TOPIX共に続伸。グロース市場は続伸、REITは反発。米国とイランの一時停戦合意を交換という事で、私のPFも続伸しました。 ----------------------------------- 日経平均は2878円高と大幅高、値上がり幅は史上3番目で1カ月ぶり5万6000円乗せ=8日後場 15:51 配信 ウエルスアドバイザー
8日後場は日経平均株価が、前日比2878円86銭高の5万6308円42銭と大幅に4日続伸。TOPIX(東証株価指数)は同121.28ポイント高の3775.30ポイントと続急伸した。日経平均の上昇幅は25年4月10日(2894円97銭)に次ぐ史上3番目の大きさとなり、終値ベースでは3月3日以来約1カ月ぶりに5万6000円台を回復した。トランプ大統領は現地7日、仲介国パキスタンの提案を受け入れイランに対し大規模攻撃の猶予を2週間延長すると発表。その後、パキスタンのシャリフ首相は、アメリカとイランが即時停戦で合意したことを明らかにした。中東情勢への警戒感が一気に後退し、時間外での原油先物価格が急落したことで日本株には買い戻す動きが殺到した。その後も日経平均はじり高基調が続き、午後2時55分に同2995円07銭高の5万6424円63銭まで上げ幅を拡大した。 東証プライム市場の出来高は27億6005万株、売買代金は9兆6668億円。騰落銘柄数は値上がりが1383銘柄、値下がりは168銘柄、変わらずは26銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち28種が上昇、5業種が下落した。住友電工 <5802> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、AGC <5201> 、特殊陶 <5334> などのガラス土石株が上昇。アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株や、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株も高い。大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、ディスコ <6146> 、SMC <6273> などの機械株も堅調。浜ゴム <5101> 、ブリヂス <5108> などのゴム製品株や、大成建 <1801> 、清水建 <1803> などの建設株もしっかり。一方、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株が安い。 ----------------------------------- PR 日経平均 ; 53429.56 (+15.88、3日続伸)
TOPIX ; 3654.02 (+9.22)
グロース250 ; 742.91 (+2.22、3日続伸)
東証グロース ; 963.25 (+1.89、3日続伸)
東証REIT ; 1898.22 (-2.32)
日経平均は3日続伸、TOPIXも反発。グロース市場とREITも続伸。私のPFも上昇しました。 ----------------------------------- 日経平均は15円高と小幅に3日続伸、不安定な値動きのなか上昇を維持=7日後場 15:58 配信 ウエルスアドバイザー
7日後場は日経平均株価が、前日比15円88銭高の5万3429円56銭と小幅に3日続伸。TOPIX(東証株価指数)は同9.22ポイント高の3654.02ポイントと反発した。日経平均は午前9時17分に、同502円67銭高の5万3916円35銭を付ける場面もみられた。6日の米国株式市場で、NYダウが反発し、ナスダック総合指数が4日続伸した。朝方は、米国株の上昇を受けて上げ幅を拡大した。ただ、トランプ米大統領は、イランに対する攻撃停止期間を日本時間の8日午前9時までとしていることもあり、買い一巡後は戻り待ちの売りに押された。上値が重い展開で後場に入り一時250円を超える下げをみせるなど、不安定な値動きとなったが、小幅高で取引を終えた。 東証プライム市場の出来高は18億3000万株、売買代金は5兆7362億円。騰落銘柄数は値上がりが1129銘柄、値下がりは411銘柄、変わらずは37銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち23業種が上昇、10業種が下落した。出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株や、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株が上昇。住友大阪 <5232> 、TOTO <5332> などのガラス土石株や、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> などの銀行株も高い。芙蓉リース <8424> 、オリックス <8591> などのその他金融株や、キオクシア <285A> 、アドバンテス <6857> などの電気機器株も堅調。SBI <8473> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、SUMCO <3436> 、三和HD <5929> などの金属製品株もしっかり。一方、住友電工 <5802> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、KDDI <9433> 、ソフバンG <9984> などの情報通信株が下落した。 そのほか、Vキューブ <3681> (監理)、サンエー <2659> 、インターメス <262A> 、トレックスS <6616> 、東洋証 <8614> が上昇。半面、ARCHION <543A> 、マルマエ <6264> 、ディスコ <6146> 、ユニオンツル <6278> 、Wスコープ <6619> などが安い。 ----------------------------------- 日経平均 ; 53413.68 (+290.19、2日続伸)
TOPIX ; 3644.80 (-0.39)
グロース250 ; 740.69 (+7.53、2日続伸)
東証グロース ; 961.36 (+9.41、2日続伸)
東証REIT ; 1900.54 (+6.14、2日続伸)
日経平均は続伸、TOPIXは反落。グロース市場とREITも続伸。私のPFも今日は素直に上昇しました。ちょっと相場も落ち着いてきましたかね。 ----------------------------------- 日経平均は290円高と続伸、様子見姿勢のなか戻り待ちの売りも=6日後場 15:50 配信 ウエルスアドバイザー
6日後場は日経平均株価が、前週末比290円19銭高の5万3413円68銭と続伸。一方、TOPIX(東証株価指数)は同0.39ポイント安の3644.80ポイントと小幅ながら反落した。中東情勢に対する先行き不透明感があるものの、日本関係の船舶が相次いでホルムズ海峡を通過したことが確認されたほか、高市首相がナフサの在庫について「少なくとも国内需要4カ月分を確保している」と明らかにしたこともあり、先行き警戒感が後退する格好となった。AI(人工知能)関連や半導体関連などが日経平均を押し上げ、午前11時24分に同915円85銭高の5万4039円34銭を付けた。ただ、買い一巡後は上値が重く、日本時間の7日午前2時にはトランプ大統領の会見を控えることもあり、様子見姿勢が強まり戻り待ちの売りに押された。 東証プライム市場の出来高は16億5111万株、売買代金は5兆2740億円。騰落銘柄数は値上がりが949銘柄、値下がりは561銘柄、変わらずは66銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち16種が上昇、17業種が下落した。郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株や、三井金属 <5706> 、古河電工 <5801> などの非鉄金属株が上昇。HOYA <7741> 、シチズン時計 <7762> などの精密機器株や、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> などの銀行株も高い。7&iHD <3382> 、ファストリテ <9983> などの小売株や、イビデン <4062> 、信越化 <4063> などの化学株も堅調。TOPPAN <7911> 、任天堂 <7974> などのその他製品株や、キリンHD <2503> 、味の素 <2802> など食料品株もしっかり。一方、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、東電力HD <9501> 、関西電 <9503> などの電気ガス株が安い。 そのほか、Vキューブ <3681> (監理)、さくら <3778> 、GMOインタ <4784> 、ライドリC <2585> 、クオンツ総研HD <9552> が上昇。半面、アステリア <3853> 、JDI <6740> 、ARCHION <543A> 、KLab <3656> 、T&DHD <8795> などが下落した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 53123.49 (+660.22)
TOPIX ; 3645.19 (+33.52)
グロース250 ; 733.16 (+9.26)
東証グロース ; 951.95 (+11.09)
東証REIT ; 1894.40 (+20.08)
日経平均、TOPIX共に反発。グロース市場とREITも反発。私のPFも反発でした。 ----------------------------------- 日経平均は660円高と大幅反発、米休場控え参加者減少も堅調推移=3日後場 15:52 配信 ウエルスアドバイザー
3日後場は日経平均株価が、前日比660円22銭高の5万3123円49銭と大幅反発。TOPIX(東証株価指数)も同33.52ポイント高の3645.19ポイントと上昇した。中東情勢の不透明感が晴れないなか、イランとオマーンがホルムズ海峡の安全航行に向けた協議を行っていると報じられ、買いが先行。日経平均は午前9時27分に、同963円04銭高の5万3426円31銭を付けた。その後、戻り待ちの売りに上値が重くなる場面もみられたが堅調に推移。3日の米国株式市場が聖金曜日で休場となることから、積極的な売買は限られたが、取引終了にかけてしっかりした値動きとなった。 東証プライム市場の出来高は16億8696万株、売買代金は5兆1384億円。騰落銘柄数は値上がりが1189銘柄、値下がりは322銘柄、変わらずは65銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち32業種が上昇、1業種が下落した。三井金属 <5706> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が上昇。日立 <6501> 、アドバンテス <6857> などの電気機器株や、ディスコ <6146> 、菱重工 <7011> などの機械株も高い。オリンパス <7733> 、HOYA <7741> などの精密機器株や、出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株も堅調。三井物 <8031> 、三菱商 <8058> などの卸売株や、イオン <8267> 、ファストリテ <9983> などの小売株、イビデン <4062> 、信越化 <4063> などの化学株もしっかり。一方、武田薬 <4502> 、中外薬 <4519> などの医薬品株が安い。 そのほか、さくら <3778> 、東製鉄 <5423> 、太陽誘電 <6976> 、ARCHION <543A> 、古河電工 <5801> が高い。半面、リョ菱洋HD <167A> 、洋エンジ <6330> 、稀元素 <4082> 、宮越HD <6620> 、TBASE <3415> などが下落した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 52463.27 (-1276.41)
TOPIX ; 3611.67 (-59.23)
グロース250 ; 723.90 (-13.49)
東証グロース ; 940.86 (-16.32)
東証REIT ; 1861.12 (-30.52)
日経平均、TOPIX共に反落。グロース市場とREITも反落。イラン情勢に不透明感が高まるという事で、ずっと上行ったり下行ったりですね。私のPFも今日はがっつりマイナスでした。 ----------------------------------- 日経平均は1276円安と大幅反落、トランプ演説受けイラン戦闘の早期終結期待が後退=2日後場 15:55 配信 ウエルスアドバイザー
2日後場は日経平均株価が、前日比1276円41銭安の5万2463円27銭と大幅反落。TOPIX(東証株価指数)も同59.23ポイント安の3611.67ポイントと反落した。日本時間の午前10時過ぎに行われた、トランプ米大統領のイラン情勢に関する米国民向け演説では、事態の収束に向けた新たな計画は示されず、早期の終結期待が後退。時間外取引で原油先物価格が上昇したこともあり、日経平均は朝高の状況から一転して売りが優勢となった。後場に入っても軟調な値動きとなり、日経平均は午後3時00分に同1466円61銭安の5万2273円07銭を付ける場面もみられた。その後は、動意薄ながら下げ幅をやや縮小して取引を終えた。 東証プライム市場の出来高は26億1274万株、売買代金は7兆8181億円。騰落銘柄数は値上がりが319銘柄、値下がりは1224銘柄、変わらずは35銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち30業種が下落、3業種が上昇した。出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株や、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が下落。住友鉱 <5713> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、MS&AD <8725> 、東京海上 <8766> などの保険株も安い。アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株や、大成建 <1801> 、大林組 <1802> などの建設株も軟調。住友大阪 <5232> 、NGK <5333> などのガラス土石株や、TOPPAN <7911> 、任天堂 <7974> などのその他製品株、三菱UFJ <8306> 、みずほ <8411> などの銀行株も弱かった。一方、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株や、東急 <9005> 、JR西日本 <9021> などの陸運株、三菱倉 <9301> 、三井倉HD <9302> などの倉庫運輸株がしっかり。 そのほか、Vキューブ <3681> (監理)、住友ファーマ <4506> 、サムコ <6387> 、コカコーラ <2579> 、メイコー <6787> が下落。半面、ARCHION <543A> 、アステリア <3853> 、東京計器 <7721> 、大阪チタ <5726> 、グッドコムA <3475> などが上昇した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 53739.68 (+2675.96)
TOPIX ; 3670.90 (+173.04)
グロース250 ; 737.39 (+38.30)
東証グロース ; 957.18 (+45.40)
東証REIT ; 1892.68 (+44.23)
日経平均、TOPIX共に大幅反発。グロース市場とREITも大幅反発。私のPFも今日は一息付けました。 ----------------------------------- 日経平均は2675円高と大幅反発し高値引け、上昇幅は過去4番目の大きさ=1日後場 4/1 15:56 配信 ウエルスアドバイザー
1日後場は日経平均株価が、前日比2675円96銭高の5万3739円68銭と5日ぶりに大幅反発し、きょうの高値で取引を終えた。上げ幅は90年10月2日の2676円55銭に次ぐ過去4番目の大きさで、終値ベースでは3日ぶりに5万3000円台を回復した。TOPIX(東証株価指数)も同173.04ポイント高の3670.90ポイントと急反発した。前日の米国株式市場は、中東における米・イスラエルの軍事作戦終結への期待が高まり、NYダウとナスダック総合指数がそろって大きく上昇。日本株も朝方から幅広い銘柄に買いが先行した。その後も、時間外取引で米株価指数先物が上昇したこを支えに、買い戻す動きが継続したようだ。 東証プライム市場の出来高は25億1254万株、売買代金は7兆3580億円。騰落銘柄数は値上がりが1535銘柄と全体の97%に達した一方、値下がりは27銘柄。変わらずは11銘柄だった。 業種別では、全33業種が上昇した。古河電工 <5801> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> などの銀行株が上昇。ディスコ <6146> 、菱重工 <7011> などの機械株や、アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株も高い。大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株も堅調。AGC <5201> 、TOTO <5332> などのガラス土石株や、楽天グループ <4755> 、リクルートH <6098> などのサービス株、三井物 <8031> 、三菱商 <8058> などの卸売株もしっかり。 そのほか、JDI <6740> 、メイコー <6787> 、ライドリC <2585> 、ネクセラ <4565> 、キオクシア <285A> が上昇。半面、Vキューブ <3681> (監理)、太陽HD <4626> (監理)、ネクソン <3659> 、KDDI <9433> 、冨士ダイス <6167> などが下落した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 51063.72 (-822.13、4日続落)
TOPIX ; 3497.86 (-44.48、2日続落)
グロース250 ; 699.09 (-10.84、2日続落)
東証グロース ; 911.78 (-13.20、2日続落)
東証REIT ; 1848.45 (-12.59、4日続落)
日経平均、TOPIX共に続落。グロース市場とREITも続落。私のPFは今日はそこまでマイナスではありませんでしたが、昨日がっつり食らってますからね。。。今日で3月が終わりましたが、今月はマイナスきつそうです。 ----------------------------------- 日経平均は822円安と4日続落、中東情勢への警戒感根強く3月は13%下落=31日後場 15:57 配信 ウエルスアドバイザー
日経平均株価は31日、前日比822円13銭安の5万1063円72銭と4日続落して取引を終えた。TOPIX(東証株価指数)は同44.48ポイント安の3497.86ポイント。いずれもプラス圏で推移する場面もあったが、後場は伸び悩んだ。 この日は中東情勢の混乱に伴う原油高や、前日の米国市場での半導体株安が逆風となりハイテク株を中心に売りが先行した。日経平均の下げ幅は一時1300円を上回ったものの、その後はトランプ米大統領がイランへの攻撃停止を示唆し、原油先物価格が下落したことを好感し前日比プラス圏に急浮上した。ただ、先行き不透明感が強い中で後場は上値が重く、再び下げ幅を広げた。その後はこう着した動きが続いたが、引けにかけて資金離れが進んだ。前月末比の下落率は日経平均が13%、TOPIXが11%となった。 東証プライム市場の出来高は26億4160万株、売買代金は8兆3666億円。騰落銘柄数は値上がりが613、値下がりが906、変わらずは56。 業種別では、全33業種のうち25業種が下落し、8業種が上昇した。フジクラ <5803> やJX金属 <5016> 、SWCC <5805> といったAI関連株の下げがきつかった非鉄金属のほか、住石HD <1514> 、INPEX <1605> などの鉱業、三菱商 <8058> 、三井物 <8031> などの卸売りが軟調。ハーモニク <6324> をはじめとする機械も弱い。一方、インフォMT <2492> 、カカクコム <2371> などのサービス業、T&DHD <8795> 、ライフネット <7157> など保険が高い。 そのほか、多木化 <4025> 、ニッコンHD <9072> 、メイコー <6787> 、JDI <6740> 、イーレックス <9517> などが大幅に下げた半面、好決算の象印 <7965> や証券会社の格付けが支えとなったテクセンド <429A> 、JSB <3480> 、中央倉 <9319> 、日軽金HD <5703> などが値を飛ばした。 ----------------------------------- 日経平均 ; 51885.85 (-1487.22、3日続落)
TOPIX ; 3542.34 (-107.35)
グロース250 ; 709.93 (-24.47)
東証グロース ; 924.98 (-30.42)
東証REIT ; 1861.04 (-48.17、3日続落)
日経平均、TOPIX共に大幅下落。今日はグロース市場とREITもがっつり売られ、私のPFもまたがっつり食らいました。 ----------------------------------- 日経平均は1487円安と大幅に3日続落、取引終了にかけ下げ幅縮小=30日後場 15:58 配信 ウエルスアドバイザー
30日後場は日経平均株価が、前週末比1487円22銭安の5万1885円85銭と大幅に3日続落。TOPIX(東証株価指数)は同107.35ポイント安の3542.34ポイントと急反落した。現地27日の米国株安に加え、イエメンの親イラン武装勢力フーシ派が、イスラエル軍施設を弾道ミサイルで攻撃したと発表したことも重なり、中東情勢の不透明感が高まり売りが先行。日経平均は午前9時13分に、同2806円08銭安の5万566円99銭を付けた。その後は、時間外取引で米株価指数先物が下げ幅を縮小したことで「短期的なリバウンド狙いの買いが入った」(中堅証券)との声が聞かれた。取引終了にかけて下げ幅を縮小したものの、積極的な売買は限られたもよう。 東証プライム市場の出来高は29億241万株、売買代金は7兆9080億円。騰落銘柄数は値上がりが85銘柄にとどまり、値下がりは1436銘柄と全体の9割を超えた。変わらずは8銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち32業種が下落、1業種が上昇した。大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株が下落。TOTO <5332> 、特殊陶 <5334> などのガラス土石株や、ディスコ <6146> 、菱重工 <7011> などの機械株も安い。JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> などの銀行株も軟調。日本製鉄 <5401> 、JFEHD <5411> などの鉄鋼株や、JPX <8697> 、オリックス <8591> などのその他金融株、SUMCO <3436> 、三和HD <5929> などの金属製品株も弱かった。一方、出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株が上昇した。 そのほか、ITM <2148> 、東洋証 <8614> 、明治電機 <3388> 、グンゼ <3002> 、京三製 <6742> が下落。半面、イーレックス <9517> 、ライドリC <2585> 、レノバ <9519> 、K&Oエナジ <1663> 、保土谷化 <4112> などが高い。 ----------------------------------- 日経平均 ; 53373.07 (-230.58、2日続落)
TOPIX ; 3649.69 (+6.89)
グロース250 ; 734.40 (+14.11)
東証グロース ; 955.40 (+17.34)
東証REIT ; 1909.21 (-4.58、2日続落)
日経平均は続落、TOPIXは反発。グロース市場は反発もREITは反落とまちまち。私のPFは株式が好調でプラスでした。 ----------------------------------- 日経平均は230円安と続落、一時上げ転換も戻り待ちやポジション調整売りに押される=27日後場 15:52 配信 ウエルスアドバイザー
27日後場は日経平均株価が、前日比230円58銭安の5万3373円07銭と続落。一方、TOPIX(東証株価指数)は同6.89ポイント高の3649.69ポイントと反発した。26日の米国株式は、米国とイラクの早期停戦期待が後退し、NYダウ、ナスダック総合指数はともに反落。この日の日本株も売りが先行し、日経平均は午前9時50分に、同1086円73銭安の5万2516円92銭を付けた。その後、トランプ米大統領が、イランの発電所への軍事攻撃を4月6日まで停止するとSNSに投稿したことを受け時間外取引の米株価指数先物が上昇。押し目買いやリバウンド狙いの買いなどを誘う格好となり、一時上げ転換する場面もみられた。ただ、週末要因から上値では戻り待ちやポジション調整売りに押された。 東証プライム市場の出来高は26億7013万株、売買代金は7兆9890億円。騰落銘柄数は値上がりが1063銘柄、値下がりは463銘柄、変わらずは59銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち11業種が下落、22業種が上昇した。古河電工 <5801> 、住友電工 <5802> などの非鉄金属株や、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株が下落。アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株や、日電硝子 <5214> 、TOTO <5332> などのガラス土石株も安い。東精密 <7729> 、HOYA <7741> などの精密機器株や、SMC <6273> 、ダイキン <6367> などの機械株も弱かった。一方、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株が高い。出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株や、東電力HD <9501> 、中部電 <9502> などの電気ガス株も上昇した。 そのほか、FPG <7148> 、エンプラス <6961> 、山一電機 <6941> 、KOKUSA <6525> 、日野自 <7205> が下落。半面、日本コークス <3315> 、名古屋銀行 <8522> 、ニッコンHD <9072> 、インフォMT <2492> 、群馬銀行 <8334> などが高い。 ----------------------------------- 日経平均 ; 53603.65 (-145.97)
TOPIX ; 3642.80 (-8.19)
グロース250 ; 720.29 (-21.19)
東証グロース ; 938.06 (-24.86)
東証REIT ; 1913.79 (-14.95)
日経平均、TOPIX共は反落。グロース市場とREITも反落。私のPFも反落でした。 ----------------------------------- 日経平均は145円安と3日ぶり反落、クロージングセッションで下げ幅縮小=26日後場 15:48 配信 ウエルスアドバイザー
26日後場は日経平均株価が、前日比145円97銭安の5万3603円65銭、TOPIX(東証株価指数)も同8.19ポイント安の3642.80ポイントと、そろって3日ぶりに反落した。朝方は、米株高を受け買い先行で取引を開始した。ただ、米国とイランの停戦交渉の不透明感から時間外取引で原油先物価格が上昇。一転して売りが優勢となった。後場に入り手控えムードも加わり、日経平均は午後2時32分に同572円85銭安の5万3176円77銭を付けた。その後はもみ合いとなるなか、クロージングセッションで下げ幅を縮小した。 東証プライム市場の出来高は21億682万株、売買代金は6兆6956億円。騰落銘柄数は値上がりが549銘柄、値下がりは983銘柄、変わらずは53銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち21業種が下落、12業種が上昇した。MS&AD <8725> 、東京海上 <8766> などの保険株や、日立 <6501> 、アドバンテス <6857> などの電気機器株が下落。板硝子 <5202> (監理)、TOTO <5332> などのガラス土石株や、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> などの銀行株も安い。SBI <8473> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、東精密 <7729> 、HOYA <7741> などの精密機器株も軟調。ユニチカ <3103> 、ゴルドウイン <8111> などの繊維株や、JPX <8697> 、オリックス <8591> などのその他金融株も弱かった。一方、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株が上昇した。 そのほか、エンプラス <6961> 、宮越HD <6620> 、ブロドリーフ <3673> 、マイクロニ <6871> 、LITALI <7366> などが下落。半面、JDI <6740> 、武蔵精密 <7220> 、野村マイクロ <6254> 、サンウェルズ <9229> 、ソシオネクス <6526> が上昇した。 ----------------------------------- |
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