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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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    日経平均 ; 21546.99 (-170.05、4日続落)
    TOPIX ; 1676.20 (-17.05
    JASDAQ指数 ; 3679.18 (-77.71、4日続落)
    マザーズ  ; 996.34 (-38.75、4日続落)
    東証REIT ;1769.17 (+4.12

    日経平均は4日続落。今週は、貿易戦争ネタでの不安と景気への懸念からリスクオフの相場が続きますね。新興は今日も下落がきつく、ジャスダック、マザーズ共に年初来安値更新。そして全体の約3割の銘柄が年初来安値を更新と、全体も個別も厳しい状況です。

    私は今日もポジション調整を行いまして、3695 GMOリサーチ、6038 イード、6186 一蔵、中国ETFを損切り&ナンピン。そして6090 ヒューマン・メタボローム・テクノロジーズを少し買い増し。気付いたら結構手元資金が少なくなってしまったので、もう一段の下げも想定し、以後は損出し中心でのポジション調整にしようかなと思います。

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    日経平均は68円安と3日続落、売り一巡後は下げ幅を縮小、日銀ETF買い観測が支え=4日後場
    15時13分配信 モーニングスター

     4日の日経平均株価は前日比68円50銭安の2万1717円04銭と3日続落。前場は、3日の米国株安や円高・ドル安を受け、売り優勢で始まり、一時2万1604円18銭(前日比181円36銭安)まで下落する場面があった。一巡後はいったん下げ渋ったが、中国・上海総合指数の軟化で上値が重くなり、前引けにかけて安値圏で推移した。後場は、買いが先行した。日銀のETF(上場投資信託)買い観測を支えに、終盤に向けて下げ幅縮小の動きとなった。内需系銘柄への買い戻しも指摘され、指数の切り返しにつながった。

     東証1部の出来高は13億1123万株、売買代金は2兆1275億円。騰落銘柄数は値上がり956銘柄、値下がり1066銘柄、変わらず74銘柄。

     市場からは「後場は、日銀のETF買い思惑に買い戻しを誘ったようだ。ただ、戻りは限定された。とりあえず、6日の米中双方による追加関税発動や米雇用統計、来週のSQ(特別清算指数)算出を通過するまでは、押し目買いが入っても戻り売りの流れは継続するだろう」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、東エレク <8035> 、アドバンテス <6857> 、太陽誘電 <6976> などの電機株が下落。任天堂 <7974> 、ヤマハ <7951> などのその他製品株や、NTN <6472> 、ダイフク <6383> などの機械株も売られた。野村 <8604> 、マネックスG <8698> などの証券商品先物株も安い。

     半面、JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株や、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が堅調。三菱倉 <9301> 、住友倉 <9303> などの倉庫運輸関連株も買われた。

     個別では、アイドマMC <9466> 、ARM <8769> 、ローツェ <6323> 、海洋掘削 <1606> (整理)、シード <7743> などの下げが目立った。半面、田淵電 <6624> 、ヤマシタHH <9265> 、アイネット <9600> 、スシローGH <3563> 、土木管理 <6171> などの上げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、17業種が上昇した。

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    日経平均 ; 21717.04 (-68.50、3日続落)
    TOPIX ; 1693.25 (+0.45
    JASDAQ指数 ; 3756.89 (-37.00、3日続落)
    マザーズ  ; 1035.09 (-9.20、3日続落)
    東証REIT ;1765.05 (-2.45

    日経平均は3日続落、新興は3日続落でジャスダック、マザーズが年初来安値更新中。私の所有銘柄を見ていても時々投げ売りと見られる売りが出ており、個人の投資マインドがかなり冷え込んできてますね。

    私は今日色々とPF調整を行いまして、まずは原油ETFを全て売却。2年前くらいの中国ショックの時にナンピンしながら買っていたポジションですが、直近原油価格が75ドルまで上昇した事もあり、特に大きく儲ける目的での保有ではないのでここらが売り時かなと。この売却で商品ETFのポジションが減ってしまったので、その分は金ETFの買い増しと、新たに銀ETFへの参戦で対応しました。銀はまだあまり値動きになれていないので、当面は金ETF中心で銀は補完的な位置づけでポジションを取る方針です。

    あとは所有銘柄の中で大きく値を下げている3695 GMOリサーチと6038 イードを買い増し。どちらの銘柄も何かあったのか!?というくらい売られていますね。何も材料は出ていないようですが・・・。個人的に、直近の下落に対してあまり余裕を持って受けられていないなと感じているので、ここらで一度自分のポジションを確認し、どこでどれだけナンピンするのか方針を決めておきたいなと思います。基本的には「下げたら淡々と買い増す」が自分の投資スタンスなので、そこに立ち戻る事が必要かなと。

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    日経平均は68円安と3日続落、売り一巡後は下げ幅を縮小、日銀ETF買い観測が支え=4日後場
    15時13分配信 モーニングスター

     4日の日経平均株価は前日比68円50銭安の2万1717円04銭と3日続落。前場は、3日の米国株安や円高・ドル安を受け、売り優勢で始まり、一時2万1604円18銭(前日比181円36銭安)まで下落する場面があった。一巡後はいったん下げ渋ったが、中国・上海総合指数の軟化で上値が重くなり、前引けにかけて安値圏で推移した。後場は、買いが先行した。日銀のETF(上場投資信託)買い観測を支えに、終盤に向けて下げ幅縮小の動きとなった。内需系銘柄への買い戻しも指摘され、指数の切り返しにつながった。

     東証1部の出来高は13億1123万株、売買代金は2兆1275億円。騰落銘柄数は値上がり956銘柄、値下がり1066銘柄、変わらず74銘柄。

     市場からは「後場は、日銀のETF買い思惑に買い戻しを誘ったようだ。ただ、戻りは限定された。とりあえず、6日の米中双方による追加関税発動や米雇用統計、来週のSQ(特別清算指数)算出を通過するまでは、押し目買いが入っても戻り売りの流れは継続するだろう」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、東エレク <8035> 、アドバンテス <6857> 、太陽誘電 <6976> などの電機株が下落。任天堂 <7974> 、ヤマハ <7951> などのその他製品株や、NTN <6472> 、ダイフク <6383> などの機械株も売られた。野村 <8604> 、マネックスG <8698> などの証券商品先物株も安い。

     半面、JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株や、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が堅調。三菱倉 <9301> 、住友倉 <9303> などの倉庫運輸関連株も買われた。

     個別では、アイドマMC <9466> 、ARM <8769> 、ローツェ <6323> 、海洋掘削 <1606> (整理)、シード <7743> などの下げが目立った。半面、田淵電 <6624> 、ヤマシタHH <9265> 、アイネット <9600> 、スシローGH <3563> 、土木管理 <6171> などの上げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、17業種が上昇した。

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    日経平均 ; 21785.54 (-26.39、2日続落)
    TOPIX ; 1692.80 (-2.49、2日続落)
    JASDAQ指数 ; 3793.89 (-32.87、2日続落)
    マザーズ  ; 1044.29 (-11.67、2日続落)
    東証REIT ;1767.50 (+9.17

    日経平均は小幅続落。私のPFは今日がっつり下げてまして、新興も含めて指数これだけしか下げてないの!?という感覚ですね。

    私は今日3695 GMOリサーチを少し売却。ナンピンで買い過ぎた分のポジション調整ですが、まだまだ下げ止まらないので、もう少し損切りしなければいけないかもしれない状況です。ここで下げるときついな~という所でもう一段下げが来るのは常なので、今年はまだ苦労しそうですね。

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    日経平均は26円安と小幅続落、下げ幅拡大後に下げ渋る、中国株の持ち直しなど支え=3日後場
    15時13分配信 モーニングスター

     3日の日経平均株価は前日比26円39銭安の2万1785円54銭と小幅続落。前場は、2日の米国株高や前日大幅安の反動もあり、買いが先行した。その後、株価指数先物売りをきっかけに下げに転じたが、再び上げ下げを繰り返すなど方向感の定まらない展開となった。後場は、売り優勢で始まった。中国・上海総合指数の大幅下落が警戒され、弱気に傾いた。下げ幅を拡大し、一時2万1574円56銭(前日比237円37銭安)まで下押す場面があった。一巡後は、中国株が持ち直し、円がやや弱含んだこともあり、大引けにかけて下げ渋りの動きとなった。

     東証1部の出来高は14億8426万株、売買代金は2兆5298億円。騰落銘柄数は値上がり486銘柄、値下がり1541銘柄、変わらず69銘柄。

     市場からは「米中貿易問題を含めて中国株安・人民元安と不透明感が強いが、為替相場は落ち着いており、リスク回避的な動きとは思えない。下げの期間と値幅を考えると、そろそろ反転しても不思議ではない」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、古河電工 <5801> 、三菱マ <5711> 、三井金 <5706> などの非鉄金属株が下落。川崎汽 <9107> 、商船三井 <9104> などの海運株や、シチズン時計 <7762> 、HOYA <7741> などの精密株も売られた。東レ <3402> などの繊維製品株もさえない。

     半面、JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株が堅調。JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株も買われた。東京海上 <8766> 、SOMPOH <8630> などの保険株も高い。

     個別では、大同工 <6373> 、田淵電 <6624> 、Gunosy <6047> 、テクマト <3762> などの下げが目立った。半面、海洋掘削 <1606> (整理)が連日のストップ高となり、ミサワ <3169> 、オロ <3983> 、市光工 <7244> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、21業種が下落した。

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    日経平均 ; 22304.51 (+34.12
    TOPIX ; 1730.89 (+3.89
    JASDAQ指数 ; 3858.22 (+16.71
    マザーズ  ; 1090.30 (+22.82
    東証REIT ;1764.64 (+3.31

    日経平均は小幅反発。今日も私は3695 GMOリサーチを損切り&ナンピン。業績の悪い銘柄は際限なく売られていきますね・・・板が薄いので少しでも売りが出てしまうとずるずる下げてしまう感じ。いつもの通り、淡々とナンピンしていきたいと思います。

    今日で上半期の相場が終了!正直厳しい結果になりましたが、この後いつものように成績をまとめたいと思います。

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    日経平均は34円高と3日ぶり小反発、下げ転換後に持ち直す、EU移民問題合意など支え=29日後場
    6月29日(金)15時19分配信 モーニングスター

     29日の日経平均株価は前日比34円12銭高の2万2304円51銭と3日ぶりに小反発。朝方は、28日の米国株高を受けて買いが先行したが、米中貿易摩擦への警戒感は根強く下げに転じ、前場後半には一時2万2145円48銭(前日比124円91銭安)まで下押す場面があった。前引けにかけて戻りは限定されたが、後場は買い優勢で始まり、再びプラス圏に浮上した。昼休みの時間帯に円安方向に傾くとともに時間外取引での米株価指数先物や中国・上海総合指数の上昇を受け、一気に持ち直した。EU(欧州連合)首脳会議で移民問題で合意し、ユーロが全面高となり、リスク回避ムードの後退につながった。上値は限られたが、大引けにかけて底堅く推移した。

     東証1部の出来高は12億8824万株、売買代金は2兆2986億円。騰落銘柄数は値上がり1167銘柄、値下がり829銘柄、変わらず96銘柄。

     市場からは「EUの移民合意ニュースで動意づいたが、あまり大きな変化はなかった。米中貿易摩擦問題については、大方織り込んだとの見方と依然警戒する読みとが混在し、強弱感が対立している。指数のレンジは狭まり、いずれどちらかに振れる可能性がある。ただ、日経平均、TOPIX(東証株価指数)とも下ヒゲの長い日足が並び、底堅さが出た感じはある」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、武田薬 <4502> 、参天薬 <4536> などの医薬品株が堅調。東レ <3402> 、オンワードH <8016> などの繊維製品株や、三井金 <5706> 、日軽金HD <5703> などの非鉄金属株も買われた。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株も高い。

     半面、出光興産 <5019> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株が軟調。王子HD <3861> 、大王紙 <3880> などのパルプ紙株や、JR東海 <9022> 、東急 <9005> などの陸運株も安い。

     個別では、シャープ <6753> 、エボラブルA <6191> 、ジンズメイト <7448> 、シグマクシス <6088> 、ヴィンクス <3784> などの上げが目立った。半面、海洋掘削 <1606> (整理)、ヒマラヤ <7514> 、ニホンフラ <7820> 、UNEXT <9418> 、スクリン <7735> などの下げ目立った。この日、東証1部に新規上場したスプリックス <7030> は公開価格2400円を187円上回る2587円で初値を付け、終値は初値比190円高の2777円。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、22業種が上昇した。

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    日経平均 ; 22270.39 (-1.38、2日続落)
    TOPIX ; 1727.00 (-4.45
    JASDAQ指数 ; 3841.51 (-23.38
    マザーズ  ; 1067.48 (-15.54
    東証REIT ;1761.33 (-9.83、2日続落)

    日経平均は小幅続落。日経平均は引けに掛けて戻しましたが、個別では年初来安値を更新する銘柄も多く、厳しい状況が続きますね。。。私は今日3695 GMOリサーチを買い増し。本当はもう少し損出ししたりナンピンしたりしたいのですが、何しろ板が薄すぎて(^^; 過疎銘柄はこういう時に難しいですな。。。

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    日経平均は1円安と小幅続落、取引後半は方向感に乏しく前日終値を挟んだもみ合いに=28日後場
    15時25分配信 モーニングスター

     21日の日経平均株価は、前日比1円38銭安の2万2270円39銭と小幅に続落して取引を終了した。朝方は、米国株安の動きを受け売りが先行。一時200円を超える下げをみせる場面もあった。売り一巡後は、米株価指数先物が時間外取引で堅調に推移したことから、株価指数先物にややまとまった買いが入り、下げ幅を縮小。午後2時04分には同27円62銭高の2万2299円39銭ときょうの高値を付けた。ただ、積極的に上値を追う動きはみられず、取引時間の後半は方向感に乏しく、きのう終値(2万2271円77銭)を挟んだもみ合いが続いた。東証1部の出来高は14億40万株、売買代金は2兆3501億円。騰落銘柄数は値上がり725銘柄、値下がり1289銘柄、変わらず78銘柄だった。

     市場では「軟調だった中国の上海総合指数の底割れが回避された格好となり、短期的な戻りを狙った買いが入ったようだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、オリックス <8591> 、JPX <8697> などのその他金融株が下落。第一生命HD <8750> 、東京海上 <8766> などの保険株や、アステラス薬 <4503> 、塩野義薬 <4507> などの医薬品株が安い。NTTドコモ <9437> 、ソフトバンク <9984> などの情報通信株や、ローソン <2651> 、7&iHD <3382> などの小売株も軟調。昭シェル <5002> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株や、王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などのパルプ紙株も下げた。東証業種別指数は全33業種のうち、値下がりが22業種、値上がりは11業種だった。

     個別では、フリービット <3843> 、津田駒 <6217> 、ハイデ日高 <7611> 、シグマクシス <6088> 、オプトHD <2389> などが下落。半面、アイビーシー <3920> 、オロ <3983> 、T&Gニーズ <4331> 、ヨシムラFH <2884> 、日総工産 <6569> などは上昇した。

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    日経平均 ; 22271.77 (-70.23
    TOPIX ; 1731.45 (+0.38、2日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3864.89 (+1.40
    マザーズ  ; 1083.02 (+9.94
    東証REIT ;1771.16 (-17.71

    日経平均は反落。私は今日は上海株ETFを損切り&ナンピン。ちゃんと値動きが追えていませんが、買い値からかなり下げたので買い増ししました。

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    日経平均は70円安と反落、売り一巡後に下げ幅縮小も引けにかけ冴えず=27日後場
    15時14分配信 モーニングスター

     27日の日経平均株価は前日比70円23銭安の2万2271円77銭と反落。朝方は、小安く始まり、直後に上げに転じたが、買いは続かず再度マイナス圏入りした。米国がイラン産原油の輸入停止を世界各国に求めていることが明らかとなり、米イラン関係の緊迫化や原油高騰によるコスト高懸念が重しとなった。円下げ渋りもあって売り優勢に一時2万2205円34銭(前日比136円66銭安)まで下落した。一巡後は下げ幅を縮小し、後場入り後は日銀のETF(上場投資信託)買い期待とともに円弱含みを支えに徐々に下げ幅を縮小し、前日終値に接近する場面もあった。その後は上値が重く大引けにかけて冴えない展開となった。

     東証1部の出来高は13億6713万株、売買代金は2兆2300億円。騰落銘柄数は値上がり1208銘柄、値下がり801銘柄、変わらず72銘柄。

     市場からは「後場は、日銀のETF買いが入ったとみられるが、やはり上値は重い。米中貿易摩擦問題を中心に外部環境は不透明で動きにくい。日経平均の日足は一目均衡表の「雲」のなかにドップリつかっており、方向感が出にくくなっている」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、ブリヂス <5108> 、住友ゴム <5110> などのゴム製品株が軟調。商船三井 <9104> 、川崎汽 <9107> などの海運株や、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株も売られた。古河電工 <5801> 、三井金 <5706> などの非鉄金属株も安い。

     半面、出光興産 <5019> が一時ストップ高となり、昭シェル <5002> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株が上昇。王子HD <3861> 、中越パ <3877> などのパルプ紙株も買われ、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株も堅調。

     個別では、田淵電 <6624> 、カチタス <8919> 、ヴィンクス <3784> 、タカキタ <6325> などの下げが目立った。半面、日本オラクル <4716> 、Vコマース <2491> 、レノバ <9519> 、パイプドHD <3919> などの上げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、20業種が下落した。

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    日経平均 ; 22342.00 (+3.85
    TOPIX ; 1731.07 (+2.80
    JASDAQ指数 ; 3863.49 (-15.87、3日続落)
    マザーズ  ; 1073.08 (+0.02
    東証REIT ;1788.87 (+37.12

    日経平均は小幅反発。朝方は安く始まりましたが、後場に入って持ち直し。私は今日まず2344 平安レイサービスの残っていた分を売り切り。その資金の一部で6186 一蔵をナンピン&買い増ししました。引き続き機を見ながら調整・・・という感じです。

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    日経平均は3円高と3日ぶり小反発、売り一巡後に上げ転換、日銀ETF買い観測が支え=26日後場
    15時17分配信 モーニングスター

     26日の日経平均株価は前日比3円85銭高の2万2342円00銭と3営業日ぶりに小反発。売り一巡後は上げに転じ、東証1部の値上がり銘柄数は全体の57%を占めた。

     朝方は、米中の貿易摩擦激化による世界景気への悪影響が警戒され、25日の欧米株式が大幅に下落した流れを嫌気し、売り優勢で始まった。下げ幅を広げ、一時2万2104円12銭(前日比234円03銭安)まで下落する場面があった。一巡後は、時間外取引で米株価指数先物が底堅かったこともあり、下げ幅を縮小したが、一方で中国株安が重しとなり、前引けにかけて上値が重くなった。後場は、日銀のETF(上場投資信託)買い観測を支えに持ち直し、いったんプラス圏入り。その後は、前日終値近辺でもみ合いとなった。

     東証1部の出来高は13億5443万株、売買代金は2兆3416億円。騰落銘柄数は値上がり1209銘柄、値下がり797銘柄、変わらず85銘柄。

     市場からは「朝安後は、前回(5月30日)、下げ止まった75日移動平均線にタッチし、買い戻しを誘ったとみられる。米中貿易問題というリスク要因を抱え、上は買えない状況だが、下がれば買ってくる。上げ下げには色々と要因があるいせよ、方向性を決定付ける材料はない」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、関西電 <9503> 、大ガス <9532> などの電気ガス株が堅調。マルハニチロ <1333> 、カネコ種 <1376> などの水産農林株も買われた。商船三井 <9104> 、郵船 <9101> などの海運株や、王子HD <3861> 、北越紀州 <3865> などのパルプ紙株も高い。

     半面、JXTG <5020> 、昭シェル <5002> などの石油石炭製品株や、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が軟調。リクルートH <6098> 、エムスリー <2413> などのサービス株も安い。

     個別では、ヴィンクス <3784> がストップ高となり、Vコマース <2491> 、あさひ <3333> 、パイプドHD <3919> 、長大 <9624> などの上げが目立った。半面、東証が呼値の制限値幅の下限を撤廃した海洋掘削 <1606> (整理)が大幅安となり、事業再生ADR手続き申請が受理された田淵電 <6624> はストップ安。しまむら <8227> 、Olympi <8289> 、日本通信 <9424> などの下げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、23業種が上昇した。

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    日経平均 ; 22018.52 (-339.91、2日続落)
    TOPIX ; 1736.13 (-25.72、8日続落)
    JASDAQ指数 ; 3914.34 (-21.79、6日続落)
    マザーズ  ; 1123.16 (-12.92、6日続落)
    東証REIT ;1741.26 (+0.78、2日続伸)

    日経平均は2日続落。TOPIXは8日続落、新興は6日続落できびしい相場が続く中、私は今日まず2344 平安レイサービスを一部売却。2月に半分ほど売って残りはそのままにしていましたが、手元資金が薄くなってきたので売却する事にしました。その資金の一部も使って、6186 一蔵を損切り&ナンピン。株価としては十分下げたと思いますが、業績が悪いときびしいですね。

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    日経平均339円安と大幅続落、全面安商状に一時2万2000円割れ、TOPIXは8連敗=30日後場
    15時16分配信 モーニングスター

     30日の日経平均株価は前日比339円91銭安の2万2018円52銭と大幅続落。全面安商状となり、一時は約1カ月半ぶりに2万2000円を割り込む場面もあった。一方、TOPIX(東証株価指数)は8営業日続落し、同25.72ポイント安の1736.13ポイント。8連敗は12年7月の9連敗以来の連続安となる。

     朝方は、イタリアの政局混迷などを背景とした29日の欧米株安や円高を嫌気し、リスク回避の売りが先行した。下げ幅を拡大し、日経平均株価は一時2万1931円65銭(前日比426円78銭安)まで下押した。その後、いったん持ち直したが、売り物に抑えられ、前引けにかけて安値圏で停滞した。後場は、買い先行で始まり、下げ渋った。日銀のETF(上場投資信託)買い観測とともに、円高一服なども支えとなった。ただ、欧州政治リスクへの警戒感もあり、戻りは限定され、大引けにかけて2万2000円近辺でもみ合った。

     東証1部の出来高は15億9261万株、売買代金は2兆7783億円。騰落銘柄数は値上がり292銘柄、値下がり1760銘柄、変わらず32銘柄。

     市場からは「イタリアの政治リスクを材料にどこまで売るかを見極めつつ、為替もにらんだ展開が続くことになろう。日経平均は75日移動平均線でいったん下げ渋っているが、これを割り込めば一段安への懸念が生じてくる」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、住友電工 <5802> 、住友鉱 <5713> などの非鉄金属株が下落。第一生命HD <8750> 、T&DHD <8795> などの保険株も売られ、旭硝子 <5201> 、ガイシ <5333> などのガラス土石株も軟調。新日鉄住金 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株や、トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株も売られた。

     半面、任天堂 <7974> 、バンナムHD <7832> などのその他製品株が堅調。

     個別では、保土谷化 <4112> 、レオパレス <8848> 、OATアグリ <4979> 、サニックス <4651> 、TBASE <3415> などの下げが目立った。半面、ヨシックス <3221> 、アイドマMC <9466> 、メガチップス <6875> 、ヒノキヤG <1413> 、IBJ <6071> などの上げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、32業種が下落した。

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    日経平均 ; 22437.01 (-252.73、3日続落)
    TOPIX ; 1775.65 (-21.66、4日続落)
    JASDAQ指数 ; 3974.59 (-15.29、2日続落)
    マザーズ  ; 1166.77 (-3.97、2日続落)
    東証REIT ;1746.61 (-1.90、2日続落)

    日経平均は大幅に3日続落。今日私は2440 ぐるなびを損切り&ナンピン。今日はポジション調整の一環で売買しましたが、他に気になる銘柄も出て来たので、一度完全に損切りしようかと思案中です。

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    日経平均は252円安と大幅に3日続落、一時300円超の下げで2万2300円台を付ける=24日後場
    15時18分配信 モーニングスター

     24日の日経平均株価は、前日比252円73銭安の2万2437円01銭と大幅に3日続落して後場の取引を終了。終値ベースで2万2500円を割り込むのは、10日(2万2497円18銭)以来、2週間ぶり。前場から軟調な動きが続くなか、手控えムードが広がり、午後2時23分には、同323円14銭安の2万2366円60銭の安値をつける場面もみられた。取引終了にかけては、短期的な売買を行う投資家の買い戻しなどで下げ幅を縮小した。為替相場は、ドル・円が1ドル=109円30-50銭台(23日終値109円99銭-110円01銭)と、円高方向に振れていることも警戒要因として意識されたようだ。東証1部の出来高は15億3924万株、売買代金は2兆6059億円。騰落銘柄数は値上がり445銘柄、値下がり1568銘柄、変わらず70銘柄だった。

     市場では「米政府が輸入自動車への課税を強化することとなった場合、自動車事業は調達する製品のすそ野が広いことから、広い範囲に影響を及ぼすことが懸念され、売りが優勢となった」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株が下落。住友鉱 <5713> 、住友電工 <5802> などの非鉄金属株や、コマツ <6301> 、ダイキン <6367> などの機械株も安い。新日鉄住金 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株や、浜ゴム <5101> 、ブリヂス <5108> などのゴム製品株も軟調。王子HD <3861> や日本紙 <3863> などのパルプ紙株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券株も下げている。東証業種別指数は全33業種のうち、値下がりが31業種、値上がりは医薬品と陸運の2業種だった。

     個別では、新川 <6274> 、日ペイントH <4612> 、キトー <6409> 、KeePer <6036> 、パンチ <6165> などが下落。半面、ソルクシーズ <4284> 、JCRファマ <4552> 、シード <7743> 、シュッピン <3179> 、エムアップ <3661> などは上昇した。

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    日経平均 ; 23002.37 (+72.01、3日続伸)
    TOPIX ; 1813.75 (-1.50
    JASDAQ指数 ; 3989.12 (+33.98、3日続伸)
    マザーズ  ; 1170.62 (+16.21、3日続伸)
    東証REIT ;1749.20 (+3.79、3日続伸)

    日経平均は3日続伸。終値ベースでは2月2日以来、約3ヶ月半ぶりに23,000円台を回復しました。私は今日3695 GMOリサーチを損切り&ナンピン。先日のぐるなび同様、ちょっと損出ししておこうという売買です。

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    日経平均は72円高と3日続伸、3カ月半ぶり2万3000円回復、買い一巡後は上値重い=21日後場
    15時15分配信 モーニングスター

     21日の日経平均株価は前週末比72円01銭高の2万3002円37銭と3営業日続伸。2万3000円回復は2月2日(終値2万3274円53銭)以来約3カ月半ぶりとなる。朝方から買いが先行した。現地18日まで開催の米中貿易協議の結果を受け、通商問題への懸念が和らいだ。対ドルでの円弱含みや時間外取引での米株価指数先物の上昇も支えとなり、徐々に上げ幅を拡大し、前場終盤には一時2万3050円39銭(前週末比120円03銭高)まで上昇する場面があった。後場は、利益確定売りに抑えられ、大引けにかけて上値が重くなったが、2万3000円台は維持した。

     東証1部の出来高は12億9359万株、売買代金は2兆1284億円。騰落銘柄数は値上がり1068銘柄、値下がり933銘柄、変わらず82銘柄。

     市場からは「日経平均2万3000円復帰で2月初めの『マド』(2日安値2万3122円-翌週5日高値2万2967円)埋めが意識される。悲観する材料はなく、6月のSQ(特別清算指数)算出日あたりまでは安泰とみられる。ただし、前週まで8週連続で上昇し、一部に過熱感も出ており、一定の達成感が出る可能性もある」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、旭硝子 <5201> 、東海カ <5301> などのガラス土石株や、日立建機 <6305> 、ダイキン <6367> などの機械株が堅調。JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、KDDI <9433> 、NTTデータ <9613> などの情報通信株も高い。

     半面、SOMPOH <8630> 、MS&AD <8725> などの保険株が下落。任天堂 <7974> 、バンナムHD <7832> などのその他製品株や、川崎汽 <9107> 、商船三井 <9104> などの海運株も安い。

     個別では、キリン堂HD <3194> 、トムソン <6480> 、T&Gニーズ <4331> 、Ubicom <3937> などの上げが目立った。半面、TYK <5363> 、邦チタ <5727> 、OKAYA <6926> 、IBJ <6071> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、15業種が上昇した。

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