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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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    日経平均 ; 19898.75 (-9.83、2日続落)
    TOPIX ; 1593.51 (+1.94
    JASDAQ指数 ; 3218.79 (+5.22

    マザーズ  ; 1127.41 (+2.23


    日経平均は小幅続落。FOMCなどイベントを控える谷間で小動きな1日でした。

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    日経平均は9円安と小幅続落、引けにかけ前日終値近辺でもみ合い、FOMC控え様子見=13日後場
    6月13日(火)15時19分配信 モーニングスター

     13日の日経平均株価は前日比9円83銭安の1万9898円75銭と小幅続落。前場は、12日の米国株安や円高・ドル安を受け、利益確定売りが先行し、一時1万9850円86銭(前日比57円72銭安)を付けた。その後は、円相場がやや伸び悩んだこともあり、株価指数先物買いを交えてプラス転換する場面もあったが、上値は重く引けにかけて小安い水準で推移した。後場は、買い物がちで始まり、再度プラス圏入りしたが、その後は方向感に乏しく、前日終値近辺でもみ合いとなった。13-14日開催のFOMC(米連邦公開市場委員会)を控え、様子見気分が強まった。

     東証1部の出来高は16億1438万株、売買代金は2兆1192億円。騰落銘柄数は値上がり1106銘柄、値下がり748銘柄、変わらず164銘柄。

     市場からは「底堅い動きだ。ハイテク系は売られているが、内需系が買われ、資金循環が利いており、センチメントは悪くない。ただ、FOMCを控えており、あすも全般はもみ合いか」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、新日鉄住金 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株や、オリンパス <7733> 、島津製 <7701> などの精密株が軟調。野村 <8604> などの証券商品先物株も売られた。

     個別では、株主優待制度の変更が売り材料視されたオンリー <3376> が大幅安。オルトプラス <3672> 、東天紅 <8181> 、イーブック <3658> 、Bガレージ <3180> などの下げも目立った。

     半面、JX <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株が堅調。菱地所 <8802> 、三井不 <8801> 、住友不 <8830> などの不動産株や、大成建 <1801> 、大林組 <1802> 、鹿島 <1812> などの建設株も買われた。

     個別では、ゲーム関連でトーセ <4728> が4営業日連続のストップ高となり、フォーカス <4662> もストップ高。コラボ公式アプリ「乃木坂46~always with you~」の事前登録者数が15万人を突破したエムアップ <3661> や、スターティア <3393> 、ルネサス <6723> 、日本ライフL <7575> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、22業種が上昇した。

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    日経平均 ; 19908.58 (-104.68
    TOPIX ; 1591.55 (-0.11
    JASDAQ指数 ; 3213.57 (-14.29

    マザーズ  ; 1125.18 (-6.97


    日経平均は反落で再度2万円割れ、当面は2万円を挟んだ攻防が続きそうですね。

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    日経平均は104円安と反落、ナスダック指数安を懸念、値がさハイテク株が売られる=12日後場
    6月12日(月)15時21分配信 モーニングスター

     12日の日経平均株価は前週末比104円68銭安の1万9908円58銭と反落。前場は、前週末のナスダック総合指数の急反落が懸念され、値がさハイテク株中心に利益確定売りが先行した。株価指数先物売りを交えて下げ幅を拡大し、一時1万9837円64銭(前週末比175円62銭安)を付ける場面があった。売り一巡後は下げ渋り、前引けにかけて1万9900円台半ば近辺で推移した。後場は、売りが先行し、上値の重い展開が続いた。Globex(シカゴ先物取引システム)で米株価指数先物がさえないこともあり、手控え気分が強まった。

     東証1部の出来高は17億8576万株、売買代金は2兆3132億円。騰落銘柄数は値上がり896銘柄、値下がり980銘柄、変わらず142銘柄。

     市場からは「後場は動意が乏しい。前場はナスダック総合指数の下落が響いたが、高い水準だっただけに調整があってもおかしくはない。ドル・円がこの程度(1ドル=110円台)のレベルなら、売り込むこともないだろう。ただ、FOMC(米連邦公開市場委員会)の内容次第であり、イベント通過までは様子見になるのではないか」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、任天堂 <7974> 、タカラトミー <7867> などのその他製品株が下落。スクリン <7735> 、アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電機株も売られた。ソフトバンク <9984> や、18年4月期は連結営業損益トントンを見込むgumi <3903> などの情報通信株も軟調。東精密 <7729> 、Vテク <7717> などの精密株も安い。

     個別では、17年7月期単体は赤字転落見通しで期末一括配当減額のサムコ <6387> が大幅安。17年7月期の単体業績予想を下方修正した鳥貴族 <3193> や、フリービット <3843> 、スターティア <3393> 、enish <3667> などの下げも目立った。

     半面、第一生命HD <8750> 、T&DHD <8795> などの保険株が上昇。JX <5020> 、出光興産 <5019> などの石油石炭製品株や、日揮 <1963> 、大成建 <1801> などの建設株も堅調。

     個別では、第1四半期(17年2-4月)の連結決算で営業利益54.4%増のミライアル <4238> や、トーセ <4728> がストップ高。第1四半期(17年2-4月)の連結決算で営業利益74.5%増となり自社株買いのポールHD <3657> や、イーブック <3658> 、Sサイエンス <5721> 、市光工 <7244> 、キッツ <6498> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、21業種が上昇した。

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    日経平均 ; 20013.26 (+104.00
    TOPIX ; 1591.66 (+1.25
    JASDAQ指数 ; 3227.86 (+3.19、3日続伸)

    マザーズ  ; 1132.15 (+14.39


    日経平均は反発で、4日ぶりに2万円台を回復。英総選挙の結果から売られるかと思いきや、逆に上昇しているわけで・・・相場は難しいですね(^^;

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    日経平均は104円高と反発、4日ぶり2万円大台を回復、メジャーSQ値上回る=9日後場
    6月9日(金)15時21分配信 モーニングスター

     9日の日経平均株価は前日比104円00銭高の2万13円26銭と反発。2万円大台は5日(2万170円82銭)以来4日ぶりとなり、きょう算出の日経平均先物・オプション6月限のメジャーSQ(特別清算指数)値1万9997円63銭を小幅ながら上回った。

     前場は、8日の米国株高を支えに買いが先行した。8日に行われたコミー前FBI(米連邦捜査局)長官の議会証言は無事終了し、同日投開票の英総選挙の影響は限定され、投資家心理の落ち着きにつながった。円安・ドル高の動きとともに、株価指数先物にまとまった買い物が入り、一時2万96円01銭(前日比186円75銭高)を付ける場面があった。後場は、売り物がちで始まった。週末要因に加え、新規の手掛かり材料に乏しく、利益確定売りに傾き、いったん上げ幅を縮小した。英選挙開票が進むなか、与党・保守党が過半数割れ確実と伝えられ、重しになったとの見方もあった。ただ、下値では押し目い買いが入り、引けにかけて2万円大台を維持した。

     東証1部の出来高は22億6387万株、売買代金は3兆2000億円。騰落銘柄数は値上がり903銘柄、値下がり982銘柄、変わらず133銘柄。

     市場からは「英保守党の過半数割れはある程度織り込んでおり、それによって世界経済に打撃を与えるものでもなく、あまり気にしていないのではないか。来週はFOMC(米連邦公開市場委員会)を控え、またイベント待ちの形になるが、日本株は海外主要市場との比較やバリュエーションからみて割安であり、日経平均2万円割れは押し目買いのイメージだ」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> などの銀行株が上昇。米ロボット開発会社の買収発表や、みずほ証券が投資判断・目標株価を引き上げたソフトバンク <9984> が大幅高となり、KLab <3656> などの情報通信株も高い。任天堂 <7974> 、凸版 <7911> などのその他製品株や、古河電工 <5801> 、三井金 <5706> などの非鉄金属株も買われた。

     個別では、トーセ <4728> 、オルトプラス <3672> がストップ高。Sサイエンス <5721> 、スバル興 <9632> 、新日無 <6911> などの上げも目立った。

     半面、西武HD <9024> 、JR九州 <9142> などの陸運株が軟調。OLC <4661> 、エムスリー <2413> などのサービス株や、アサヒ <2502> 、JT <2914> などの食料品株も売られた。

     個別では、第1四半期(17年2-4月)の連結決算で営業利益14.1%減のシーイーシー <9692> が大幅安。ジョイ本田 <3191> 、ヨシムラFH <2884> 、ネクシィーズ <4346> 、スターティア <3393> などの下げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、21業種が上昇した。

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    日経平均 ; 19979.90 (-190.92、2日続落)
    TOPIX ; 1596.44 (-13.53、2日続落)
    JASDAQ指数 ; 3210.18 (-22.83

    マザーズ  ; 1107.88 (-14.76


    日経平均は大幅続落で、3日目で早くも20,000円割れ。さすがに定着するまでは難しいですかねえ。英選挙などイベントの谷間で大きくは動き辛く、個別株中心の相場になっています。

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    日経平均は190円安と大幅続落、3日ぶり2万円割れ、円上昇で一段安=6日後場
    6月6日(火)15時24分配信 モーニングスター

     6日の日経平均株価は前日比190円92銭安の1万9979円90銭と大幅続落。2万円大台割れは3日ぶり。前場は、5日の米国株安や円高止まりが重しとなり、利益確定売りが先行した。円相場が上昇するとともに株価指数先物にまとまった売り物が断続的に出て下げ幅を拡大し、前引けにかけて2万100円割れの水準で停滞した。後場は、日銀のETF(上場投資信託)買い期待を支えに、いったん下げ渋ったが、戻りは限定的で、その後は再度軟化した。円がやや強含んだこともあり、先物主導で一段安となり、一時1万9948円02銭(前日比222円80銭安)まで下押する場面があった。

     東証1部の出来高は17億482万株、売買代金は2兆4671億円。騰落銘柄数は値上がり292銘柄、値下がり1635銘柄、変わらず90銘柄。

     市場からは「後場は日銀のETF買いが入ったとみられるが、円上昇が響き相場は弱い。(英総選挙など)海外イベントを控える8日に向けて様子見になりやすく、あすはSQ(特別清算指数)週の水曜日で荒れやすいというアノマリー(理論的に説明のつかない動き)もあり、一時的にしろ振らされる可能性もある」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、UBS証券が投資判断「Sell」(売り)に2段階格下げして目標株価も引き下げたアステラス薬 <4503> や、中外薬 <4519> 、田辺三菱 <4508> などの医薬品株が下落。商船三井 <9104> 、川崎汽 <9107> 、郵船 <9101> などの海運株も軟調。コマツ <6301> 、日精工 <6471> などの機械株や、ガイシ <5333> 、太平洋セメ <5233> などのガラス土石株も売られた。

     個別では、保証金規制のenish <3667> や、海外募集の新株発行と株式の海外売出しを発表したアイスタイル <3660> が大幅安。第2四半期(16年11月-17年4月)の単体決算で下ブレの学情 <2301> や、エムアップ <3661> 、ティーライフ <3172> 、GMOクラ <3788> などの下げも目立った。

     半面、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株が堅調。個別では、1対2の株式分割を実施する大光 <3160> がストップ高。きのう3日連続ストップ高のフォーカス <4662> は連騰し、日ピラ工 <6490> 、アダストリア <2685> 、カーボン <5302> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、32業種が下落した。

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    日経平均 ; 20170.82 (-6.46
    TOPIX ; 1609.97 (-2.23
    JASDAQ指数 ; 3233.01 (+30.71、6日続伸)

    マザーズ  ; 1122.64 (+12.37


    日経平均は小幅反落、一応今日も2万円台を維持。東証一部がもたついた分、新興市場が上昇してジャスダックは6日続伸です。

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    日経平均は6円安と3日ぶり小反落、方向感に乏しい展開=5日後場
    6月5日(月)15時25分配信 モーニングスター

     5日の日経平均株価は前週末比6円46銭安の2万170円82銭と小幅ながら3営業日ぶりに反落。前場は、円高・ドル安が重しとなり、利益確定売りが先行した。前週末の大幅続伸の反動もあり、一時2万104円13銭(前週末比73円15銭安)まで下落した。その後は円高一服もあって下げ渋り、株価指数先物買いに上げに転じ、前引けにかけて底堅く推移した。後場は、再びマイナス圏入りした後、再度持ち直し、この日の高値となる2万224円54銭(同47円26銭高)まで強含む場面もあったが、大引けにかけて利益確定売りに小幅安に押し戻された。全般は方向感の乏しい展開となった。

     東証1部の出来高は16億4811万株、売買代金は2兆3784億円。騰落銘柄数は値上がり829銘柄、値下がり1070銘柄、変わらず118銘柄。

     市場からは「円高は警戒されるが、1ドル=110円なら売り込む水準ではないとみられる。一部では機関投資家の買いが指摘されるが、週末のメジャーSQ(特別清算指数)算出に絡んだ先物売買の影響が出ているとみられ、実体はつかみづらい」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、新日鉄住金 <5401> 、JFE <5411> 、神戸鋼 <5406> などの鉄鋼株が下落。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> 、マツダ <7261> などの輸送用機器株も売られ、商船三井 <9104> 、郵船 <9101> などの海運株も安い。野村 <8604> 、大和証G <8601> などの証券商品先物株も軟調。

     個別では、美藤宏一郎社長の株式保有比率低下が判明したエムアップ <3661> がストップ安。enish <3667> 、田淵電 <6624> 、新日無 <6911> 、東京計器 <7721> などの下げも目立った。

     半面、任天堂 <7974> 、ピジョン <7956> などのその他製品株が上昇。良品計画 <7453> 、ニトリHD <9843> などの小売株も高く、キリンHD <2503> 、森永菓 <2201> などの食料品株も買われた。

     個別では、サイバー犯罪の証拠データ分析の高速処理化に向けて日本マイクロソフトとの連携が引き続き材料視されたフォーカス <4662> が3日連続ストップ高。KLab <3656> 、サンヨナゴヤ <8904> 、CTS <4345> 、HUG <3676> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、19業種が下落した。

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    日経平均 ; 19650.57 (-27.28、4日続落)
    TOPIX ; 1568.37 (-4.30
    JASDAQ指数 ; 3168.54 (+12.27、3日続伸)

    マザーズ  ; 1104.81 (+2.83
    、9日続伸)

    日経平均は4日続落。今日も下げたというよりは横ばいで、決め手のない相場が続きますね。いずれどこかで上下どちらかに振れると思いますが、今の状況だと下の可能性が高いかな。今日で5月が終わりましたが、今月は新興市場が堅調だったのでPFが大幅プラスで久々に年初来高値を更新しました。あまり上げている実感もないので、また下げ出すと早いんでしょうけどね。今のうちに出来るだけ貯金しておいてほしい所です。

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    日経平均は27円安と4日続落、欧米株安などで売り先行も一巡後は下げ渋る=31日後場
    5月31日(水)15時26分配信 モーニングスター

     31日の日経平均株価は前日比27円28銭安の1万9650円57銭と4営業日続落。前場は、欧米株安や円高・ドル安を受けて売りが先行した。NY原油先物安も重しとなり、一時1万9589円25銭(前日比88円60銭安)まで下落した。その後は、円伸び悩みや市場予想を上回った中国5月製造業PMI(購買担当者景気指数)を支えに下げ渋り、前日終値に接近する場面もあった。後場は、売り物がちにいったん弱含んだが、大引けにかけてはやや持ち直した。6月1日のMSCI指数の指数構成銘柄変更に伴う、きょう大引けでの指数連動型ファンドなどによる関連銘柄売買の相場への影響は限定された。

     MSCI指数に関連する売買を含み、東証1部の出来高は20億1898万株、売買代金は3兆176億円に膨らんだ。騰落銘柄数は値上がり622銘柄、値下がり1282銘柄、変わらず112銘柄。

     市場からは「後場は、材料難で指数のレンジが小さい。日本株の割安感は強調されているが、すぐに買うという状況ではない。足元の米景気が怪しくなっており、米景気停滞となれば円安が進みにくくなり、相場のネックにもなる」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、出光興産 <5019> 、JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株が下落。王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などのパルプ紙株も軟調。三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> などの銀行株も売られ、ブリヂス <5108> 、住友ゴム <5110> などのゴム製品株も安い。

     個別では、17年3月期決算発表を再延期するUKCHD <3156> が下落。第1四半期(17年2-4月)の連結決算で営業利益27.4%減の菱洋エレク <8068> や、ブラス <2424> 、アルビス <7475> 、ケネディクス <4321> などの下げも目立った。

     半面、MS&AD <8725> 、東京海上 <8766> などの保険株が引き締まった。昭電工 <4004> 、菱ガス化 <4182> などの化学株も高く、三井不 <8801> 、住友不 <8830> などの不動産株も買われた。

     個別では、岩井コスモ証券が目標株価を引き上げたベルーナ <9997> が上伸し、エムアップ <3661> 、アグロカネシ <4955> 、enish <3667> 、エラン <6099> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、26業種が下落した。

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    日経平均 ; 19677.85 (-4.72、3日続落)
    TOPIX ; 1572.67 (+2.46、2日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3156.27 (+3.81、2日続伸)

    マザーズ  ; 1101.98 (+4.97
    、8日続伸)

    日経平均は3日続落。続落とは言え、2日連続の4円安なので実質ほぼ横ばいですね。売買金額も引き続き盛り上がらず、月末ですがどうにも盛り上がらない感じです(^^;

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    日経平均は4円安と3日続落、円高で下げ幅拡大後に一時上げ転換、日銀ETF買い思惑も=30日後場
    5月30日(火)15時24分配信 モーニングスター

     30日の日経平均株価は前日比4円72銭安の1万9677円85銭と小幅ながら3日続落。

     前場は、米国市場休場など手掛かり材料難のなか、寄り付きはやや売り物がちで始まった。その後、対ユーロ・対ドルで円高が進むとともに株価指数先物売りに下げ幅を拡大し、一時1万9570円13銭(前日比112円44銭安)まで下押した。売り一巡後の戻りは鈍く、前引けにかけて安値圏で停滞した。

     後場は、買いが先行した。昼休みの時間帯に円高一服とともに日経平均先物が下げ渋った流れを受け、下げ幅を縮めて始まった。日銀のETF(上場投資信託)買い思惑を支えに持ち直しの動きを強めて上げに転じ、この日の高値となる1万9691円44銭(同8円87銭高)まで切り返す場面があった。その後は大引けにかけて小安い水準で推移した。

     東証1部の出来高は13億2603万株、売買代金は1兆8768億円。騰落銘柄数は値上がり1092銘柄、値下がり751銘柄、変わらず173銘柄。

     市場からは「前場は先物主導で売られたが、後場は日銀のETF買い期待で買い戻しを誘った。大きくレンジを動かす状況ではないが、チャート的には25日移動平均線で下げ止まり、サポートラインとなっており、良い形だ」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、空運株では、ANA <9202> が上昇。LIXILG <5938> 、リンナイ <5947> などの金属製品株が買われた。ソフトバンク <9984> 、グリー <3632> などの情報通信株も買われた。同セクターでは、ブロックチェーン推進協会に入会したソルクシーズ <4284> や、エムアップ <3661> がストップ高を演じた。

     個別では、レオス・キャピタルワークスによる株式5%超保有が判明したSRタカミヤ <2445> や、Hamee <3134> 、GMOクラ <3788> 、ヤーマン <6630> などの上げが目立った。

     半面、日本紙 <3863> 、北越紀州 <3865> などのパルプ紙株や、日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株が軟調。三菱倉 <9301> 、上組 <9364> などの倉庫運輸関連株も安い。

     個別では、株式売り出しのアイホン <6718> が大幅安。オルトプラス <3672> 、ジンズメイト <7448> 、京三製 <6742> 、パソナ <2168> などの下げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、21業種が上昇した。

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    日経平均 ; 19682.57 (-4.27、2日続落)
    TOPIX ; 1570.21 (+0.79
    JASDAQ指数 ; 3152.46 (+5.84

    マザーズ  ; 1097.01 (+2.56
    、7日続伸)

    日経平均は2日続落。ここに来て今年最低の出来高ですか。地政学的リスクももはや織り込み済みという事なんでしょうが、積極的に買うような状況にもならないと思うので、当面また膠着状態ですかね~。

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    日経平均は4円安と小幅続落、手掛かり材料難で様子見、出来高は今年最低=29日後場
    5月29日(月)15時24分配信 モーニングスター

     29日の日経平均株価は前週末比4円27銭安の1万9682円57銭と小幅続落。前週末の米国株式が高安まちまちなど決めてを欠くなか、朝方は小高く始まったが、その後下げに転じ、一時1万9627円19銭(前週末比59円65銭安)を付ける場面があった。売り一巡後は、円相場がやや弱含んだこともあり、再びプラス圏に浮上したが、上値は限定され、大引けには小幅安に押し戻されるなど方向感の乏しい展開となった。手掛かり材料難に加え、29日は米国、英国など海外主要市場が休場で市場参加者も少なく、様子見気分が強まった。北朝鮮は29日早朝に弾道ミサイル1発を発射し、日本のEEZ(排他的経済水域)内に落下したが、影響は限定された。

     東証1部の出来高は12億7453万株と今年最低水準となり、売買代金は1兆7928億円。騰落銘柄数は値上がり933銘柄、値下がり942銘柄、変わらず138銘柄。

     市場からは「外国人投資家の売買が細り、経済指標の発表も控えており、様子見の状態だ。ただ、北朝鮮リスクや『ロシアゲート』問題などの不安材料に対してはあまり気にしていないようだ。足元の景況感が良く、そのあたりを踏まえてのことだろう」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、新日鉄住金 <5401> 、JFE <5411> 、神戸鋼 <5406> などの鉄鋼株や、郵船 <9101> 、川崎汽 <9107> などの海運株が軟調。鉱業株では、国際帝石 <1605> が安い。

     個別では、公募増資および株式売り出しのM&Aキャピ <6080> が大幅安。新日無 <6911> 、オオバ <9765> 、エムアップ <3661> 、アルビス <7475> などの下げも目立った。

     半面、任天堂 <7974> 、ピジョン <7956> などのその他製品株が上昇。コカ・コーラ <2579> 、JT <2914> などの食料品株や、ファストリテ <9983> 、ドンキHD <7532> などの小売株も堅調。

     個別では、GMOクラ <3788> が一時ストップ高となり、スマートガスメーター関連のアイエスビー <9702> も大幅高(前場は一時ストップ高)。第2四半期(16年11月-17年4月)の連結決算で営業利益26.8%減も自社株買いを決めたHIS <9603> や、CDS <2169> 、クレスコ <4674> 、ローツェ <6323> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、18業種が下落した。

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    日経平均 ; 19686.84 (-126.29
    TOPIX ; 1569.42 (-9.00
    JASDAQ指数 ; 3146.62 (-0.82

    マザーズ  ; 1094.45 (+3.76
    、6日続伸)

    日経平均は反落。円高や原油安の影響で売りが先行しました。決算後に少し水準を切り上げたものの、20,000円台に乗せるにはまだ材料不足な感じですね。

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    日経平均は126円安と3日ぶり反落、円強含みで下げ幅拡大、値下がり銘柄数1500超=26日後場
    5月26日(金)15時21分配信 モーニングスター

     26日の日経平均株価は前日比126円29銭安の1万9686円84銭と3日ぶりに反落。前場は、直近上昇の反動で利益確定売りが先行した。NY原油先物安や円高止まりも重しとなり、さえない展開となった。後場は、円相場が1ドル=111円台前半へと強含むとともに株価指数先物にまとまった売り物が断続的に出て下げ幅を拡大し、終盤には一時1万9686円49銭(前日比126円64銭安)まで下押す場面があった。週末要因もあり、ポジション調整売りが続いた。

     東証1部の出来高は15億6361万株、売買代金は2兆1551億円。騰落銘柄数は値上がり379銘柄、値下がり1538銘柄、変わらず99銘柄。

     市場からは「(後場は)仕掛け売りが出たかもしれないが、指数は為替と連動している。ドル・円が重く上値に行けない状況だが、下値では押し目買いも控えており、ここ1週間ほどの戻りトレンドは維持している」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が軟調。王子HD <3861> 、レンゴー <3941> などのパルプ紙株や、日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株も安い。コマツ <6301> 、日精工 <6471> などの機械株も売られた。

     個別では、日本アG <3751> 、KOA <6999> 、キューブシス <2335> 、MRO <3064> などが値下がり率上位。

     半面、新型ゲーム機「Nintendo Switch」の販売が好調で、18年3月期業績に上方修正期待が指摘された任天堂 <7974> や、アシックス <7936> などのその他製品株が上昇。

     個別では、SBI <8473> とフィンテック分野での技術協力合意が引き続き好感されたソルクシーズ <4284> が連日のストップ高。NTTドコモ <9437> と画像認識AIを活用した「画像ソリューション」で共同実証実験を行うサイバーL <3683> もストップ高。コラボレーション公式アプリの事前登録者数が10万人を突破し、きのう連日ストップ高のエムアップ <3661> は連騰し、片倉コープ <4031> 、大有機化 <4187> 、ニチコン <6996> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、32業種が下落した。

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    日経平均 ; 19742.98 (+129.70
    TOPIX ; 1575.11 (+9.89
    JASDAQ指数 ; 3147.14 (+19.27、4日続伸)

    マザーズ  ; 1088.10 (+10.22
    、4日続伸)

    日経平均は反発。新興市場はジャスダック、マザーズが4日続伸で好調が続いています。

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    日経平均は129円高と反発、朝高後伸び悩みも終盤盛り返す、円安が支えに=24日後場
    5月24日(水)15時19分配信 モーニングスター

     24日の日経平均株価は前日比129円70銭高の1万9742円98銭と反発。朝方は、23日の米国株高や円安・ドル高などを好感し、寄り付き直後に1万9782円81銭(前日比169円53銭高)を付ける場面があった。買い一巡後は利益確定売りにいったん伸び悩んだが、後場終盤には一時1ドル=112円台への円安・ドル高を支えに盛り返した。

     東証1部の出来高は17億2823万株、売買代金は2兆2226億円。騰落銘柄数は値上がり1427銘柄、値下がり466銘柄、変わらず123銘柄。

     市場からは「日足は下値を切り上げて5日線を超え、超目先的には上値を抜く感じだ。ただ、商いは盛り上がらず、買い上がる材料が出てこないと戻り売りに抑えられよう」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、任天堂 <7974> 、凸版 <7911> などのその他製品株が上昇。商船三井 <9104> 、川崎汽 <9107> などの海運株も堅調。野村 <8604> 、大和証G <8601> などの証券商品先物株も買われ、王子HD <3861> 、北越紀州 <3865> などのパルプ紙株も高い。

     個別では、東海東京調査センターが目標株価を引き上げたデジアーツ <2326> が大幅高。エムアップ <3661> 、ブレインP <3655> 、ジンズメイト <7448> 、GMOクラ <3788> などの上げも目立った。

     半面、NTT <9432> 、NTTドコモ <9437> などの情報通信株が軟調。小野薬 <4528> 、沢井製薬 <4555> 、大塚HD <4578> などの医薬品株も売られた。

     個別では、公募増資・株式売り出しの南都銀 <8367> が大幅安。5月度(20日締め)の既存店売上高4.5%減のしまむら <8227> や、LIFULL <2120> 、タカタ <7312> 、レオパレス <8848> などの下げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、31業種が上昇した。

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