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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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    日経平均 ; 15599.66 (+165.52
    TOPIX ; 1250.83 (+9.27

    JASDAQ指数 ; 2415.25 (+7.68

    マザーズ  ; 950.33 (-9.23、2日続落)

    本日も記録のみ。週末の日本市場は反発。今日下げてたら暴落3日目で買い場だったのかもしれませんが・・・、私は今日3657 ポールトゥウィン・ピットクルーホールディングスを少し買い増し。業績で売られているだけにちょっと微妙ですが、多少の下方修正は織り込んだ株価になっているとも思うので、ポジション調整の買いを入れました。

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    日経平均は165円高と反発、一時1万5700円回復も伸び悩む=17日後場
    6月17日(金)15時30分配信 モーニングスター

     17日後場の日経平均株価は前日比165円52銭高の1万5599円66銭と反発。後場寄り付きは、前場の好地合いを引き継ぐ形で買い先行となり、午後零時34分に1万5716円51銭(前日比282円37銭高)まで強含んだが、一巡後は伸び悩んだ。円下げ渋りが重しとして意識され、午後2時8分には、この日の安値となる1万5582円94銭(前日比148円80銭高)まで押し戻される場面があった。その後やや持ち直したが、買い気は鈍く、引けにかけて上値の重い展開となった。週末要因に加え、英国のEU(欧州連合)離脱の是非を問う国民投票を控えていることもあり、様子見気分に傾いた。

     東証1部の出来高は23億9738万株、売買代金は2兆4744億円。騰落銘柄数は値上がり1324銘柄、値下がり552銘柄、変わらず83銘柄。

     市場からは「週末で英国のEU離脱をめぐる国民投票をにらみ、上は買いづらく、新規売りも難しい。先行きヘッジファンド売りが警戒される一方、下値では年金買いや自社株買いが期待されるが、上値を買う投資主体は見当たらない」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、トヨタ <7203> 、三菱自 <7211> 、富士重 <7270> などの輸送用機器株が上昇。国際帝石 <1605> などの鉱業株も引き締まった。TOTO <5332> 、特殊陶 <5334> などのガラス土石株も買われた。コマツ <6301> 、クボタ <6326> などの機械株や、三井金属 <5706> 、三菱マテリアル <5711> などの非鉄金属株も堅調。

     個別では、17年2月期第2四半期および通期の単体利益予想を上方修正した西松屋チェーン <7545> が大幅反発し、値上がり率トップ。日東紡 <3110> 、ヨロズ <7294> 、青木あすなろ <1865> などの上げも目立った。

     半面、JR西日本 <9021> 、JR東海 <9022> などの陸運株が下落。日水 <1332> などの水産農林株もさえず、三菱地所 <8802> 、三井不 <8801> などの不動産株も安い。サッポロHD <2501> 、サントリーBF <2587> などの食料品株も売られた。

     個別では、ファーストロジック <6037> 、PCDEPO <7618> 、郵船ロジ <9370> 、ニチユ三菱 <7105> 、関西ア銀行 <8545> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、28業種が上昇した。

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    日経平均 ; 15434.14 (-485.44
    TOPIX ; 1241.56 (-35.55

    JASDAQ指数 ; 2407.57 (-64.40

    マザーズ  ; 959.56 (-73.66

    本日も記録のみ。日銀の金融政策決定会合で金融政策の現状維持が決定された事で、後場に円高株安が加速し、日経平均は大幅反落。2月以来、約4ヶ月ぶりに安値に沈みました。一週間に二度も暴落食らうとさすがにしんどいですね(T_T)

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    日経平均は485円安と急反落、日銀決定会合後の急速な円高が響く=16日後場
    6月16日(木)15時40分配信 モーニングスター

     16日の日経平均株価は、前日比485円44銭安の1万5434円14銭と急反落して、取引を終えた。注目された日銀金融政策決定会合は、賛成多数で金融政策の現状維持を決定した。為替相場でドル・円が1ドル=104円ちょうどまで円高が進んだことを嫌気し、下げ幅を拡大。午後2時31分には、同523円60銭安の1万5395円98銭まで売られ、取引時間中としては2月15日以来、約4カ月ぶりとなる安値水準を付ける場面も見られた。東証1部の出来高は22億924万株、売買代金は2兆1355億円。騰落銘柄数は値上がり57銘柄、値下がり1883銘柄、変わらず18銘柄だった。

     市場では「決定会合での現状維持は想定内だったが、薄商いのなかを仕掛け売りに崩された格好。また底打ち感が出ていないとみられ、今後も注意が必要」(中堅証券)との声も聞かれた。

     業種別では、三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> などの不動産株、DOWA <5714> 、住友電工 <5802> などの非鉄株が下落。旭硝子 <5201> 、太平洋セメ <5233> などのガラス・土石株や、浜ゴム <5101> 、ブリヂス <5108> などのゴム株も安い。アイフル <8515> 、オリックス <8591> などのその他金融株や、コマツ <6301> 、クボタ <6326> などの機械株も軟調。日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの農林水産株や、日産自 <7201> 、トヨタ <7203> などの輸送用機器株も売られた。なお、東証業種別株価指数は、全33業種すべてが下落した。

     個別では、三菱UFJモルガン証券が15日付で投資判断を「ニュートラル」から「アンダーウェート」、目標株価を5800円から5300円に引き下げた日東電工 <6988> が急反落した。また、5月18日に付けた直近安値1520円を割り込んだエイチーム <3662> が、売りに押され4日続落した。その他では、gumi <3903> 、インターワークス <6032> 、M&Aキャピタル <6080> などが安い。一方、みずほ証券が15日付で投資判断を「中立」から「買い」に、目標株価を1200円から2000円に引き上げた日立国際 <6756> が続伸。腰椎椎間板ヘルニア治療剤で、スイスのフェリング・ファーマシューティカルズ社に独占的な販売権を供与した生化学 <4548> も続急伸した。その他では、SMS <2175> 、さくら <3778> 、アイネス <9742> などが高い。

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    日経平均 ; 15919.58 (+60.58
    TOPIX ; 1277.11 (+5.18

    JASDAQ指数 ; 2471.97 (+7.83

    マザーズ  ; 1033.22 (+33.31

    本日も記録のみ。日経平均は5営業日ぶりにようやく反発しましたが、16,000円台は回復できず弱い動き。前日凄まじい下げだった新興市場も反発は限定的でした。

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    日経平均は60円高と5日ぶり反発、1万6000円手前で上値重い、イベント控え様子見=15日後場
    6月15日(水)15時23分配信 モーニングスター

     15日後場の日経平均株価は前日比60円58銭高の1万5919円58銭と5営業日ぶりに反発。上げ転換後に一段高となった前場の地合い好転を引き継ぐ形で後場寄り付きは前場終値1万5973円26銭(前日比114円26銭高)をやや上回る水準で始まった。戻り売りにいったん伸び悩んだ後、持ち直す場面もあったが、1万6000円手前では上値が重くなり、総じて1万5950円を挟んでのもみ合いとなった。日本時間16日にFOMC(米連邦公開市場委員会)や日銀金融政策決定会合の結果発表を控え、様子見気分に傾いた。

     東証1部の出来高は19億3842万株、売買代金は1兆9253億円。騰落銘柄数は値上がり1032銘柄、値下がり767銘柄、変わらず159銘柄。

     市場からは「1万6000円に近づくと売り注文が増えてくる。イベント待ちで上を買う投資主体は見当たらない。あすの日銀金融政策決定会合では現状維持がコンセンサスだが、もし追加緩和とればサプライズになる」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、東京海上 <8766> 、MS&AD <8725> などの保険株が上昇。トヨタ <7203> 、富士重 <7270> 、三菱自 <7211> などの輸送用機器株や、東芝 <6502> 、TDK <6762> 、ミネベア <6479> などの電機株も堅調。日本取引所(JPX) <8697> 、アイフル <8515> などのその他金融株も買われ、旭硝子 <5201> 、ガイシ <5333> などのガラス土石株も高い。

     個別では、16年4月期の連結決算(4カ月変則決算)で上ブレ着地のサクセスHD <6065> や、第3四半期(15年8月-16年4月)の単体決算で営業利益13.2%増のファーストロジック <6037> が上伸。17年5月期は連結営業利益18.4%増を見込むツルハHD <3391> や、ジェイコムHD <2462> 、宮越HD <6620> 、東京機 <6335> などの上げも目立った。

     半面、関西電力 <9503> 、東ガス <9531> などの電気ガス株が軟調。大成建設 <1801> 、鹿島 <1812> などの建設株も安い。JX <5020> 、東燃ゼネ <5012> などの石油石炭製品株や、伊藤忠 <8001> 、三菱商 <8058> などの卸売株も売られた。LIXILG <5938> 、リンナイ <5947> などの金属製品株もさえない。

     個別では、ピエトロ <2818> 、ヤマダSXL <1919> 、ダイヘン <6622> 、一六堂 <3366> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、22業種が上昇した。

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    日経平均 ; 15859.00 (-160.18、4日続落)
    TOPIX ; 1271.93 (-12.61、4日続落)

    JASDAQ指数 ; 2464.14 (-59.71
    、2日続落)
    マザーズ  ; 999.91 (-115.13、2日続落)

    本日も記録のみ。引き続き英国懸念で日経平均は16,000円割れしましたが、それ以上に新興市場のマザーズの下落がすごかったですね(>_<)前日のポールトゥウィン下落のショック以上にがっつり食らって、4月・5月と積み上げていたプラスがこの2日で吹き飛びました。。。

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    日経平均160円安、2カ月ぶり1万6000円割れ、英国のEU離脱問題が重し=14日後場
    6月14日(火)15時24分配信 モーニングスター

     14日の日経平均株価は前日比160円18銭安の1万5859円00銭と4日続落。終値では、4月12日以来約2カ月ぶりに1万6000円台を割り込んだ。英国の欧州連合(EU)離脱に対する警戒感が根強く、売りが優勢だった。朝方には一時切り返し、同63円32銭高の1万6082円50銭まで上昇する場面も見られたが、再びマイナス圏に沈み、前場は同200円29銭安の1万5818円89銭となった。

     後場は下げ幅を拡大して始まり、午後零時42分にはこの日の安値となる同257円09銭安の1万5762円09銭まで下落。株価指数先物への断続的な買いで中盤には下げ幅を縮小したが、1ドル=105円台と円が強含んだことから、再び売り優勢となった。引けにかけて再度下げ渋ったが、戻りは限定的だった。東証1部の出来高は19億7603万株。売買代金は1兆9892億円。騰落銘柄数は値上がり227銘柄、値下がり1670銘柄、変わらず61銘柄。

     市場からは「英国で23日に実施されるEU離脱をめぐる国民投票を前にポジションを落とす動きが強まっている。国民投票後の反応が不透明であるため、強気のポジションは取れない。英国のEU残留観測が強まれば、リスク回避の動きも弱まるだろうが、来週にかけては下落リスクがある」(中堅証券)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種中、32業種が下落した。大和証G <8601> 、野村 <8604> など証券商品先物、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> など銀行、日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> など水産農林が値下がり率上位。個別では、ネクシィーズ <4346> 、サイバネット <4312> 、ベリサーブ <3724> などが東証1部値下がり率上位。TDK <6762> 、ホンダ <7267> 、オリンパス <7733> 、丸井G <8252> 、郵船 <9101> 、ファーストリテ <9983> 、ソフトバンク <9984> も軟調。

     半面、関西電力 <9503> 、大阪ガス <9532> など電気ガスが値上がり。個別では、16年6月期業績予想の上方修正と記念配当実施が好感されたアイオデータ <6916> のほか、アーク <7873> 、Eギャランティ <8771> などが東証1部値上がり率上位。大成建設 <1801> 、ソニー <6758> 、川崎汽 <9107> 、NTTドコモ <9437> も堅調。

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    日経平均 ; 16019.18 (-582.18、3日続落)
    TOPIX ; 1284.54 (-46.18、3日続落)

    JASDAQ指数 ; 2523.85 (-36.31

    マザーズ  ; 1115.04 (-50.51

    本日も記録のみ。英国のEU離脱懸念・・・という事で日経平均は急落の3日続落。個人的には値下がり率トップのポールトゥウィンを持っていた事もあり、1日でがっつり食らってしまいました。。。

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    日経平均582円安と3日続落で安値引け、リスク回避続き全面安に2カ月ぶり安値水準=13日後場
    6月13日(月)15時22分配信 モーニングスター

     13日後場の日経平均株価は前日比582円18銭安の1万6019円18銭と大幅に3営業日続落し、安値引け。全面安の展開となり、終値での1万6100円割れは4月12日(1万5928円79銭)以来2カ月ぶりの安値水準となる。後場寄り付きは売りが先行した。英国のEU(欧州連合)離脱懸念に欧米株安や円高を嫌気した前場の悪地合いを引き継ぎ、前場終値を下回る水準で始まった。その後、1万6100円台前半でもみ合う場面もあったが、外部環境の不透明感からリスク回避の動きが続き、引けにかけてジリ貧となった。

     東証1部の出来高は18億7631万株、売買代金は1兆8518億円。騰落銘柄数は値上がり40銘柄、値下がり1903銘柄、変わらず15銘柄。

     市場からは「商いができず、買い手不在の状況だ。英国のEU離脱問題を手玉にとってヘッジファンドが下げをあおり、1ドル=105円台の円高も重しだ。ただ、バリュエーション面からは、1万6000円を割り込んでズルズルと下に行く状況ではないとみている」(中堅証券)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種が値下がり。国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、新日鉄住金 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株が下落。アコム <8572> 、アイフル <8515> などのその他金融株や、野村 <8604> 、大和証G <8601> などの証券商品先物株も売られた。ニコン <7731> 、HOYA <7741> などの精密株も安く、第一生命 <8750> 、MS&AD <8725> などの保険株も軟調。

     個別では、第1四半期(16年2-4月)の連結決算で営業利益54.4%減のポールHD <3657> が値下がり率トップ。新株式発行・株式売り出しのホクリヨウ <1384> や、16年7月期の単体業績予想を下方修正したサムコ <6387> も売られ、アイロムG <2372> 、石川製 <6208> 、NSW <9739> などの下げも目立った。

     半面、個別では、17年4月期連結業績は増収増益を見込み期末一括配当予想は40円(株式併合考慮の前期実績35円)に増額予定の日東網 <3524> が値上がり率トップ。ヤフー <4689> がTOB(株式公開買い付け)を実施するイーブック <3658> は連騰し、福井コンHD <9790> 、ヨコオ <6800> 、カルソカンセイ <7248> などの上げも目立った。

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    日経平均 ; 16601.36 (-67.05、2日続落)
    TOPIX ; 1330.72 (-6.69、2日続落)

    JASDAQ指数 ; 2560.16 (+2.25
    、6日続伸)
    マザーズ  ; 1165.55 (+2.39、4日続伸)

    本日も記録のみ。LINEが上場を発表しましたね~。新興はここ最近好調でしたけど、これで資金持っていかれて腰折れしたら嫌ですね。。。

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    日経平均は67円安と続落、先物売りに一時1万6500円割れ、全般は手控え=10日後場
    6月10日(金)15時24分配信 モーニングスター

     10日後場の日経平均株価は前日比67円05銭安の1万6601円36銭と続落。後場寄り付きは売りが先行した。昼休みの時間帯に日経平均先物が弱含んだ流れを受け、下げ幅を広げて始まった。株価指数先物売りに押され、午後零時56分には、この日の安値となる1万6496円11銭(前日比172円30銭安)を付ける場面があった。時間外取引でNY原油先物が軟調に推移し、重しとして意識された面もある。その後、持ち直したが、戻りは限定された。週末要因に加え、来週のFOMC(米連邦公開市場委員会)や日銀金融政策決定会合を前に、全般は手控え気分となった。なお、きょう算出の日経平均先物・オプション6月限のSQ(特別清算指数)値は1万6639円11銭。
     東証1部の出来高は22億721万株、売買代金は2兆4548億円。騰落銘柄数は値上がり615銘柄、値下がり1182銘柄、変わらず161銘柄。
     市場からは「SQ値が上で決まり、近くには25日・75日線などが横たわっており、まずはこのゾーンを超えてこないと戻りは厳しい。23日に実施される英国のEU(欧州連合)離脱の是非を問う国民投票に向け、イベント通過待ちの状態であり、当面は個別株の局地戦になろう」(準大手証券)との声が聞かれた。
     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、JX <5020> 、コスモエネHD <5021> などの石油石炭製品株が下落。新日鉄住金 <5401> 、JFE <5411> 、神戸鋼 <5406> などの鉄鋼株も軟調。UBS証券が投資判断・目標株価を引き下げた住友鉱 <5713> や、みずほ証券が目標株価を引き下げたDOWA <5714> などの非鉄金属株も売られた。商船三井 <9104> 、川崎汽 <9107> などの海運株も安い。
     個別では、ホソミクロン <6277> 、博報堂DY <2433> 、日本ライフL <7575> 、SHOEI <7839> 、学情 <2301> などの下げが目立った。
     半面、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株が堅調。HOYA <7741> 、島津製 <7701> などの精密株や、LIXILG <5938> 、SUMCO <3436> などの金属製品株も買われた。塩野義薬 <4507> 、大日住薬 <4506> などの医薬品株も高い。
     個別では、ヤフー <4689> がTOB(株式公開買い付け)と第三者割当増資の引き受けを通じて連結子会社化するイーブック <3658> がストップ高配分。エアバッグの生産増強が報じられた芦森工 <3526> も上伸。5月既存店売上高2.3%増のラウンドワン <4680> や、サンケン <6707> 、日本エンター <4829> 、M&Aキャピ <6080> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、29業種が下落した。

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    日経平均 ; 16668.41 (-162.51
    TOPIX ; 1337.41 (-13.56

    JASDAQ指数 ; 2557.91 (+3.18
    、5日続伸)
    マザーズ  ; 1163.16 (+6.68、3日続伸)

    本日も記録のみ。日経平均は反落ですが、記事にもあるように為替が106円台でこの水準というのは為替耐性が付いてきた感じはしますね。

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    日経平均は162円安と3日ぶり反落、円高で売りが先行も下げ渋りの動き=9日後場
    6月9日(木)15時20分配信 モーニングスター

     9日の日経平均株価は、前日比162円51銭安の1万6668円41銭と3日ぶりに反落して、取引を終えた。現地8日のNY株式は3日続伸し、終値ベースで4月27日以来となる1万8000ドルの大台を回復。ただ、日経平均は、為替相場でドル・円が1ドル=106円台の半ばまで円高が進む場面が見られたことから売りが優勢で、午後1時17分には、同243円15銭安の1万6587円77銭まで売られた。売り一巡後は、買い戻しの動きが出たもようで、下げ幅を縮小した。東証1部の出来高は16億8404万株、売買代金は1兆7853億円。騰落銘柄数は値上がり541銘柄、値下がり1280銘柄、変わらず136銘柄だった。

     市場では「為替相場が1ドル=106円台の半ばまで円高・ドル安が進んだが、下げ渋りの動きをみせるなど、為替に対する抵抗力がついてきているようだ」(中堅証券)との声も聞かれた。

     業種別では、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> などの銀行株、第一生命 <8750> 、東京海上 <8766> などの保険株が下落。JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などのパルプ・紙株も安い。クレセゾン <8253> 、アイフル <8515> などのその他金融株や、日産自 <7201> 、トヨタ <7203> などの輸送用機器株も軟調。洋缶HD <5901> 、LIXILG <5938> などの金属製品株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券株も売られた。なお、東証業種別株価指数は、30業種が下落、3業種が上昇した。

     個別では、東証1部売買代金の2兆円割れが続き、収益への警戒感からJPX <8697> が連日で年初来安値を更新。三菱UFJモルガン証が8日付で、目標株価を400円から370円に引き下げたNTN <6472> が続落した。その他では、宮越HD <6620> 、ネクシィーズ <4346> 、ゼオン <4205> などが安い。一方、現地8日の米国市場でNY金先物8月物(COMEX)が上昇するなど、足元で堅調な金価格を受けて住友鉱 <5713> が急反発。1日に付けた年初来高値3050円を更新し、高値追いが積極化したディップ <2379> が続急伸した。その他では、日新電機 <6641> 、メック <4971> 、日本エンター <4829> などが高い。

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    日経平均 ; 16830.92 (+155.47、2日続伸)
    TOPIX ; 1350.97 (+10.20、2日続伸)

    JASDAQ指数 ; 2554.73 (+0.80
    、4日続伸)
    マザーズ  ; 1156.48 (+14.87、2日続伸)

    本日も記録のみ。日経平均は2日続伸、終値での16,800円台回復は1日以来で約1週間ぶりという事ですが、ここ最近の動きからすると17,000円台は遠い感じがしますね。。。

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    日経平均は155円高と続伸、高値引けで1万6800円台を回復、5日ぶり高値水準に=8日後場
    6月8日(水)15時28分配信 モーニングスター

     8日後場の日経平均株価は前日比155円47銭高の1万6830円92銭と続伸し、高値で引けた。終値での1万6800円台は1日(1万6955円73銭)以来、5営業日ぶりの高値水準となる。昼休みの時間帯に円相場が伸び悩むとともに日経平均先物が下げ渋った流れを受け、後場寄り付きは買いが先行し、再びプラス圏に切り返した。後場取引前に発表された中国5月貿易統計で輸入額が市場予想に比べ小幅な減少にとどまり、同国内需への警戒感後退につながったとの見方も出ていた。中盤には上値が重くなる場面もあったが、根強い買いに支えられ、引けにかけて上げ幅拡大の流れとなった。

     東証1部の出来高は16億6613万株、売買代金は1兆8207億円。騰落銘柄数は値上がり1248銘柄、値下がり557銘柄、変わらず151銘柄。

     市場からは「中国貿易統計で輸入額が市場予想ほど悪化せず、いったん円安方向に傾き、相場の支えになったようだ。来週の日銀金融政策決定会合に対する期待感が高まり、しっかりした展開になるのではないか」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株が買われ、出光興産 <5019> 、JX <5020> などの石油石炭製品株も高い。日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株も引き締まった。ブリヂス <5108> 、洋ゴム <5105> などのゴム製品株や、日本紙 <3863> 。大王紙 <3880> などのパルプ紙株も堅調。

     個別では、ワイエイシイ <6298> がストップ高となり、創立120周年記念株主優待を実施する大東紡 <3202> や、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が目標株価を引き上げた丸和運輸機関 <9090> も上伸。ステラケミファ <4109> 、ネクシィーズ <4346> 、日本トリム <6788> などの上げも目立った。

     半面、第一生命 <8750> 、T&DHD <8795> などの保険株が軟調。住友鉱 <5713> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、新日鉄住金 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株も安く、TOTO <5332> 、旭硝子 <5201> などのガラス土石株も売られた。日本取引所(JPX) <8697> 、日立キャピ <8586> などのその他金融株もさえない。

     個別では、第1四半期(16年2-4月)の連結決算で赤字転落のイーブック <3658> が急反落し、値下がり率トップ。三菱UFJモルガン・スタンレー証券が目標株価を引き下げたゼオン <4205> や、ネクステージ <3186> 、KLab <3656> 、クミアイ <4996> 、enish <3667> などの下げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、27業種が上昇した。

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    日経平均 ; 16675.45 (+95.42
    TOPIX ; 1340.77 (+8.34

    JASDAQ指数 ; 2553.93 (+7.57
    、3日続伸)
    マザーズ  ; 1141.61 (+11.37

    本日も記録のみ。日経平均は小幅反発。為替と共に上下する日々が続きますね。次の上下に動くきっかけは何になるでしょうか。。。

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    日経平均95円高と反発、終日為替にらみ、円安推移受け後場上げ幅拡大=7日後場
    6月7日(火)15時29分配信 モーニングスター

     7日後場の日経平均株価は前日比95円42銭高の1万6675円45銭と反発した。朝方から為替相場にらみの展開となった。原油高と米6月利上げ観測の後退から前日の米国株式が上昇したほか、ドル・円相場が1ドル=107円台半ばと前日夕方に比べてやや円安水準にあったことから、朝方は買いが先行。その後、円強含みを受けてマイナス圏に沈み、一時同43円80銭安まで下げたが、押し目買いに切り返し、前場は同59円82銭高の1万6639円85銭となった。

     後場は、円が1ドル=107円台後半へと円安方向に振れるなかで、株価指数先物買いも交え、上げ幅を拡大。午後1時42分にはこの日の高値となる同120円98銭高の1万6701円01銭まで上昇した。買い一巡後はやや上値が重くなったが、押し目買いに支えられ、この日の高値圏で推移した。東証1部の出来高は16億1468万株。売買代金は1兆7798億円。騰落銘柄数は値上がり1152銘柄、値下がり642銘柄、変わらず162銘柄。

     市場からは「1ドル=110円からの円安が定着せず、買い上がれない。一方で、日経平均には割安感があり、下も売り込めない。目先は方向感の出づらい展開が続きそうだ。ただ、明日は、週末の日経平均先物・オプション6月物のSQ(特別清算指数)算出を控え、先物主導で値動きが大きくなる可能性がある」(中堅証券)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種中、27業種が上昇した。国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> など鉱業、昭シェル <5002> 、JX <5020> など石油石炭製品、17年1月期第1四半期営業利益が市場コンセンサスを上回ったピジョン <7956> のほか、任天堂 <7974> などその他製品が値上がり率上位。個別では、ピジョンのほか、宮越HD <6620> 、Vテク <7717> 、フリュー <6238> などが東証1部値上がり率上位。三井化学 <4183> 、コマツ <6301> 、東芝 <6502> 、パナソニック <6752> 、アルプス <6770> 、ファナック <6954> 、MS&AD <8725> 、三菱UFJ <8306> も堅調。

     半面、JAL <9201> 、ANA <9202> など空運、日本紙 <3863> 、北越紀州 <3865> などパルプ紙、日清粉G <2002> 、味の素 <2802> など食料品が値下がり率上位。個別では、16年10月期第2四半期と通期連結業績予想を下方修正したクミアイ <4996> のほか、あさひ <3333> 、鳥貴族 <3193> 、ブレインパッド <3655> などが東証1部値下がり率上位。武田薬 <4502> 、新日鉄住金 <5401> 、スズキ <7269> 、ニコン <7731> 、ファーストリテ <9983> も軟調。

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    日経平均 ; 16580.03 (-62.20
    TOPIX ; 1332.43 (-4.80

    JASDAQ指数 ; 2546.36 (+0.57
    、2日続伸)
    マザーズ  ; 1130.24 (-7.75

    本日も記録のみ。日経平均は小幅反落。方向感はない中ですが、株価の位置は落ち着いてきましたかね。

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    日経平均は62円安と反落、円高一服で引けにかけて持ち直す=6日後場
    6月6日(月)15時27分配信 モーニングスター

     6日後場の日経平均株価は前週末比62円20銭安の1万6580円03銭と反落。後場寄り付きは買いが先行した。昼休みの時間帯に円高が一服するとともに日経平均先物がやや下げ渋った流れを受け、株価指数先物主導で下げ幅を縮小した。その後いったん上値が重くなったが、押し目買いや買い戻しを支えに持ち直しの流れとなり、大引け間際には、この日の高値となる1万6581円30銭(前週末比60円93銭安)まで引き戻す場面があった。

     東証1部の出来高は18億7087万株、売買代金は1兆8267億円。騰落銘柄数は値上がり595銘柄、値下がり1233銘柄、変わらず128銘柄。

     市場からは「今週はSQ(特別清算指数)算出週で中日に向けて警戒感はあるが、後場に入り指値買い注文が増え、押し目買いが入ってくる水準だ。もう一段円高が進めば、対策期待も高まってくるとみられ、ここからは売り込みにくいのはないか」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、野村 <8604> 、大和証G <8601> 、岡三 <8609> 、いちよし <8624> などの証券商品先物株が軒並み安。国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株も値を下げた。第一生命 <8750> 、東京海上 <8766> などの保険株、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> などの銀行株、日本取引所(JPX) <8697> 、クレセゾン <8253> などのその他金融株も売られた。

     個別では、インサイダー取引の疑いで関係者に事情聴取と報じられた神戸物産 <3038> が大幅安。ランド <8918> 、山一電機 <6941> 、イーブック <3658> 、SMK <6798> なども値下がり率上位。

     半面、新日鉄住金 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株が上昇。東ガス <9531> 、関西電 <9503> などの電気ガス株も堅調。JR東日本 <9020> 、ヤマトHD <9064> などの陸運株も買われ、三菱UFJモルガン・スタンレー証券が投資判断を最上格に格上げした邦チタ <5727> や、住友鉱 <5713> などの非鉄金属株も高い。ガンホー <3765> 株を売却するソフトバンク <9984> や、NTTドコモ <9437> などの情報通信株も値を上げた。

     個別では、思惑買いの宮越HD <6620> がストップ高。インタワークス <6032> 、コムチュア <3844> 、コロプラ <3668> 、などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、24業種が下落した。

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