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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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日経平均 ; 59804.41 (-746.18、5日続落)
TOPIX ; 3791.65 (-59.02)
グロース250 ; 786.25 (-36.76)
東証グロース ; 1004.99 (-43.72)
東証REIT ; 1806.45 (-22.11)
日経平均、TOPIX共に大幅下落。グロース市場も大幅反落、REITも反落。ボラが高くなってきているのと、リスクオフの流れがボチボチ出てそうですね。私は今日も9166 GENDAを損出し&買い増し。そろそろ公募価格も見えてきているような、下落きついです。 ----------------------------------- 日経平均は746円安と大幅5日続落、売り一巡後はエヌビディア決算もありもみ合い=20日後場 15:53 配信 ウエルスアドバイザー
20日後場は日経平均株価が、前日比746円18銭安の5万9804円41銭と大幅に5日続落。TOPIX(東証株価指数)は同59.02ポイント安の3791.65ポイントと急反落した。日経平均が終値ベースで6万円を割り込むのは、1日(5万9513円12銭)以来。日経平均は朝方に小反発して取引を開始したものの、金利上昇に伴う19日の米国株安の流れからポジション調整の売りに押された。その後、午前9時23分には同1258円34銭安の5万9292円25銭まで下げ幅を広げた。他のアジア株も軟調に推移するなか、もみ合い商状が続いた。また、現地20日にエヌビディアの決算を控えることから、手控えムードも広がったもよう。為替相場は1ドル=159円前後で小動きだった。 東証プライム市場の出来高は27億8314万株、売買代金は9兆5429億円。騰落銘柄数は値上がりが263銘柄、値下がりは1283銘柄と全体の8割を超えた。変わらずは22銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち30業種が下落、3業種が上昇した。三菱マ <5711> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、大成建 <1801> 、清水建 <1803> などの建設株が下落。ENEOS <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭株や、SMC <6273> 、菱重工 <7011> などの機械株も安い。NRI <4307> 、ソフバンG <9984> などの情報通信株や、伊藤忠 <8001> 、丸紅 <8002> などの卸売株も軟調。東電力HD <9501> 、中部電 <9502> などの電気ガス株や、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株も弱かった。一方、オリックス <8591> 、JPX <8697> などのその他金融株や、イオン <8267> 、ファストリテ <9983> などの小売株が上昇した。 そのほか、アーレスティ <5852> 、オークマ <6103> 、Appier <4180> 、稀元素 <4082> 、レノバ <9519> が下落。半面、UBE <4208> 、FIG <4392> 、ヨコレイ <2874> 、JSB <3480> 、ニッコンHD <9072> などが高い。 ----------------------------------- PR 日経平均 ; 60550.59 (-265.36、4日続落)
TOPIX ; 3850.67 (+24.16)
グロース250 ; 823.01 (+24.80、2日続伸)
東証グロース ; 1048.71 (+27.92、2日続伸)
東証REIT ; 1828.56 (+14.36)
日経平均は続落、TOPIXは反発。グロース市場は続伸、REITは反発。今日は直近下げていた銘柄が戻したので、私のPFも一息付きました。 ----------------------------------- 日経平均は265円安と4日続落、戻りを試すも寄与度の高い銘柄が軟調=19日後場 15:57 配信 ウエルスアドバイザー
19日後場は日経平均株価が、前日比265円36銭安の6万550円59銭と4日続落。TOPIX(東証株価指数)は同24.16ポイント高の3850.67ポイントと4日ぶりに反発した。朝方は、日経平均がきのう18日まで3営業日連続で下落し、終値ベースでは計2400円を超える下げとなっていた反動から、短期的な戻りを狙った買いが先行した。ただ、買い一巡後は、アドバンテス <6857> や東エレク <8035> などの寄与度の高い半導体銘柄が軟調に推移。指数の重しとなる場面がみられ、午後1時3分には同559円62銭安の6万256円33銭を付けた。その後、下げ渋る展開もみられたが、戻りは限定的だった。為替相場は1ドル=159円前後で、午後はもみ合い商状が続いている。 東証プライム市場の出来高は27億1912万株、売買代金は10兆3864億円。騰落銘柄数は値上がりが1116銘柄で7割を超えた一方、値下がりは430銘柄にとどまった。変わらずは23銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち6業種が下落、27業種が上昇した。住友電工 <5802> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、ニコン <7731> 、HOYA <7741> などの精密機器株が下落。TOTO <5332> 、特殊陶 <5334> などのガラス土石株や、キオクシア <285A> 、キーエンス <6861> などの電気機器株も安い。ディスコ <6146> 、ダイキン <6367> などの機械株も軟調。一方、リクルートH <6098> 、日本郵政 <6178> などのサービス株や、MS&AD <8725> 、東京海上 <8766> などの保険株が上昇。三菱UFJ <8306> 、みずほ <8411> などの銀行株や、ニッスイ <1332> 、Umios <1333> などの水産農林株、7&iHD <3382> 、ファストリテ <9983> などの小売株も買われた。 そのほか、リガクHD <268A> 、ハーモニク <6324> 、山一電機 <6941> 、シンフォニア <6507> 、マイクロニ <6871> が下落。半面、FIG <4392> 、クオンツ総研HD <9552> 、テスHD <5074> 、Wスコープ <6619> 、TBASE <3415> などが上昇した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 60815.95 (-593.34、3日続落)
TOPIX ; 3826.51 (-37.46、3日続落)
グロース250 ; 798.21 (+2.37)
東証グロース ; 1020.79 (+1.49)
東証REIT ; 1814.20 (-24.51)
日経平均、TOPIX共に3日続落。新興市場は反発ですが、REITは下落。私は本日9166 GENDAと3788 GMOグローバルサインHDを損出し&買い増し。相場全体として二極化が進んでいる中で、乗れていない銘柄・セクターが多いので厳しい状況が続いています。 ----------------------------------- 日経平均は593円安と大幅に3日続落、売り一巡後は模様眺めムードのなか動意に乏しい=18日後場 15:53 配信 ウエルスアドバイザー
18日後場は日経平均株価が、前週末比593円34銭安の6万815円95銭と大幅に3日続落。TOPIX(東証株価指数)も同37.46ポイント安の3826.51ポイントと3日連続で下落した。前週末15日の米国株安を受け、売り先行で取引を開始。日経平均は一時小幅高に転じる場面がみられたものの、アドバンテス <6857> や東エレク <8035> などの半導体関連株が利益確定売りに押された影響を受け、午前10時37分には同1032円31銭安の6万376円98銭を付け、取引時間中としては7日以来となる6万1000円割れとなった。売り一巡後は、押し目買いに支えられる格好で下げ渋った。後場に入り、模様眺めムードが強まり動意に乏しい展開となった。為替相場は1ドル=158円80銭台で、午後はやや円高方向にある。 東証プライム市場の出来高は26億7520万株、売買代金は8兆1166億円。騰落銘柄数は値上がりが441銘柄、値下がりは1106銘柄、変わらずは23銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち28業種が下落、5業種が上昇した。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株や、帝人 <3401> 、東レ <3402> などの繊維株が下落。三井物 <8031> 、三菱商 <8058> などの卸売株や、王子HD <3861> 、北越コーポ <3865> などのパルプ・紙株も安い。三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株や、大成建 <1801> 、清水建 <1803> などの建設株も軟調。出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株や、日本製鉄 <5401> 、JFEHD <5411> などの鉄鋼株も弱かった。一方、リクルートH <6098> 、日本郵政 <6178> などのサービス株や、テルモ <4543> 、オリンパス <7733> などの精密機器株が高い。 そのほか、カーリット <4275> 、キッセイ薬 <4547> 、UMCエレ <6615> 、グリムス <3150> 、トヨカネツ <6369> が下落。半面、関電化 <4047> 、タツモ <6266> 、GMOPG <3769> 、ライドリC <2585> 、イノテック <9880> などが上昇した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 61409.29 (-1244.76、2日続落)
TOPIX ; 3863.97 (-15.30、2日続落)
グロース250 ; 795.84 (-7.68、2日続落)
東証グロース ; 1019.30 (-11.45、2日続落)
東証REIT ; 1838.71 (+5.72)
日経平均、TOPIX共に続落。グロース市場も反落でREITがようやく反発。昨日決算発表があったGMO各銘柄はぱっと見は良い決算かと思ったんですけどね~、全部マイナス(^^; 週末にちゃんと決算チェックしたいと思います。 ----------------------------------- 日経平均は1244円安と大幅続落、週末要因などで利益確定売り優勢=15日後場 15:51 配信 ウエルスアドバイザー
15日後場は日経平均株価が、前日比1244円76銭安の6万1409円29銭と大幅に続落。TOPIX(東証株価指数)も同15.30ポイント安の3863.97ポイントと続落した。日経平均は14日の米国株高を受けて買い優勢でスタートしたものの、利益確定売りに押された。10年物国債の利回りが上昇(価格は下落)したことによる株式の割高感や、週末要因も意識された。物色の主力となっていたAI(人工知能)関連株を中心に軟調に推移し、午後2時59分には同1716円75銭安の6万937円30銭まで下げ幅を広げた。為替相場は1ドル=158円50銭台で、小動きが続く。 東証プライム市場の出来高は31億9589万株、売買代金は11兆4254億円。騰落銘柄数は値上がりが857銘柄で、値下がりは674銘柄にとどまり、値上がりが多かった。変わらずは38銘柄。 業種別では、全33業種のうち18業種が下落、15業種が上昇した。住友電工 <5802> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株や、イビデン <4062> 、信越化 <4063> などの化学株が下落。住友大阪 <5232> 、太平洋セメ <5233> などのガラス土石株や、SUMCO <3436> 、三和HD <5929> などの金属製品株も安い。ディスコ <6146> 、SMC <6273> などの機械株や、菱地所 <8802> 、住友不 <8830> などの不動産株も軟調。大成建 <1801> 、清水建 <1803> などの建設株や、ユニチカ <3103> 、帝人 <3401> などの繊維株も弱かった。一方、出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株や、第一ライフグループ <8750> 、東京海上 <8766> などの保険株が上昇した。 そのほか、テスHD <5074> 、平田機工 <6258> 、群栄化 <4229> 、TOPPAN <7911> 、ラサ工 <4022> が下落。半面、ホトニクス <6965> 、デクセリアル <4980> 、エイチワン <5989> 、ウシオ電 <6925> 、FIG <4392> などが高い。 ----------------------------------- 日経平均 ; 62654.05 (-618.06)
TOPIX ; 3879.27 (-40.21)
グロース250 ; 803.52 (-24.13)
東証グロース ; 1030.75 (-29.18)
東証REIT ; 1832.99 (-0.87、5日続落)
日経平均、TOPIX共に反落。グロース市場も反落でREITも続落。私のPFも全く良い所なく下落基調です。 ----------------------------------- 日経平均は3日ぶり反落し安値引け、プライム売買代金は過去最高に=14日後場 15:59 配信 ウエルスアドバイザー
14日後場は日経平均株価が、前日比618円06銭安の6万2654円05銭と3日ぶりに大幅反落。TOPIX(東証株価指数)も同40.21ポイント安の3879.27ポイントと4日ぶりに急反落した。日経平均はきょうの安値で取引を終えた。前場は、前日の米国市場でのハイテク株高を背景に上げ幅を広げ、11日の取引時間中の最高値(6万3385円04銭)を大きく更新した。ただ、短期的な過熱感が警戒されるなか、米中首脳会談の内容を確認したいとして、模様眺めムードが強まった。また、物色の一角を占めていたフジクラ <5803> が午後2時に27年3月期の連結業績予想を発表。利益予想が市場予想平均に届かず、急落したことも重しとなった。為替相場は1ドル=157円80銭台での、もみ合いが続いている。 東証プライム市場の出来高は31億6889万株。売買代金は12兆376億円と8日の10兆9631億円を超え、過去最高となった。騰落銘柄数は値上がりが664銘柄、値下がりは869銘柄、変わらずは38銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち22業種が下落、11業種が上昇した。三井金属 <5706> 、住友電工 <5802> などの非鉄金属株や、三井不 <8801> 、菱地所 <8802> などの不動産株が下落。大成建 <1801> 、清水建 <1803> などの建設株や、ディスコ <6146> 、菱重工 <7011> などの機械株も安い。大日印 <7912> 、任天堂 <7974> などのその他製品株や、オリックス <8591> 、JPX <8697> などのその他金融株も軟調。LINEヤフ <4689> 、ソフバンG <9984> などの情報通信株や、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> などの銀行株も弱かった。一方、ニッスイ <1332> 、Umios <1333> などの水産農林株や、王子HD <3861> 、北越コーポ <3865> などのパルプ・紙株が高い。 そのほか、SREHD <2980> 、A&DHD <7745> 、三井ES <7003> 、ギフティ <4449> 、セグエ <3968> などが下落。半面、メイコー <6787> 、オプテクスG <6914> 、ユニオンツル <6278> 、丸一管 <5463> 、デクセリアル <4980> が上昇した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 63272.11 (+529.54、2日続伸)
TOPIX ; 3919.48 (+46.58、3日続伸)
グロース250 ; 827.65 (+9.01)
東証グロース ; 1059.93 (+9.83)
東証REIT ; 1833.86 (-11.62、4日続落)
日経平均、TOPIX共に続伸。グロース市場も反発しましたが、REITは反落。REIT連動型の私のPFは続落です。 ----------------------------------- 日経平均は続伸、終値で6万3000円台に乗せ最高値更新=13日後場 15:52 配信 ウエルスアドバイザー
13日後場は日経平均株価が、前日比529円54銭高の6万3272円11銭と続伸。TOPIX(東証株価指数)は同46.58ポイント高の3919.48ポイントと3日続急伸した。日経平均は初めて終値ベースで6万3000円台に乗せ、7日の最高値(6万2833円84銭)を大きく塗り替えた。朝方の日経平均は、12日の米国市場でナスダック指数が下落したことからAI(人工知能)や半導体関連株が下げ、反落のスタートとなった。ただその後、先行き業績への期待感から押し目を拾う動きが強まり上げ転換。午後2時15分には同605円34銭高の6万3347円91銭と、11日に付けた取引時間中の最高値(6万3385円04銭)に迫る場面もみられるなど、総じてしっかりだった。為替相場は1ドル=157円70銭台と、足元でもみ合いが続いている。 東証プライム市場の出来高は28億187万株、売買代金は10兆4909億円。騰落銘柄数は値上がりが927銘柄、値下がりは593銘柄、変わらずは52銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち26業種が上昇、7業種が下落した。古河電工 <5801> 、住友電工 <5802> などの非鉄金属株や、三井物 <8031> 、三菱商 <8058> などの卸売株が上昇。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株や、MS&AD <8725> 、東京海上 <8766> などの保険株も高い。オリンパス <7733> 、HOYA <7741> などの精密機器株や、弁護士コム <6027> 、リクルートH <6098> などのサービス株も堅調。大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、太平洋セメ <5233> 、NGK <5333> などのガラス土石株もしっかりだった。一方、SUMCO <3436> 、川田TECH <3443> などの金属製品株や、大成建 <1801> 、大林組 <1802> などの建設株が安い。 そのほか、東京エネシス <1945> 、日化薬 <4272> 、日ビジネス <5036> 、白銅 <7637> 、武蔵精密 <7220> などが上昇。半面、大崎電 <6644> 、FIG <4392> 、富士製薬 <4554> 、ニデック <6594> 、JUKI <6440> が下落した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 62742.57 (+324.69)
TOPIX ; 3872.90 (+31.97、2日続伸)
グロース250 ; 818.64 (-24.02)
東証グロース ; 1050.10 (-28.94)
東証REIT ; 1845.48 (-11.87、3日続落)
日経平均、TOPIX共に反発。グロース市場は反落、REITは3日続落。今日は私の所有銘柄も厳しく、3日続落となりました。 ----------------------------------- 日経平均は一時下げ転換も持ち直し3日ぶり反発、プライム騰落銘柄は下落多い=12日後場 15:52 配信 ウエルスアドバイザー
12日後場は日経平均株価が、前日比324円69銭高の6万2742円57銭と3日ぶりに反発。TOPIX(東証株価指数)は同31.97ポイント高の3872.90ポイントと続伸した。朝方から11日の米国株高を受けて買いが先行。日経平均は午前9時58分に、同800円63銭高の6万3218円51銭を付けた。その後、指数への影響が大きい半導体関連株への利益確定売りが優勢となり、下げに転じる場面もみられた。ただ、先行き業績への期待感が支えとなり持ち直し堅調な値動きとなった。為替相場は1ドル=157円30銭台と、足元ではやや円高方向に振れている。 東証プライム市場の出来高は28億1228万株、売買代金は10兆4392億円。騰落銘柄数は値上がりが674銘柄、値下がりは849銘柄で値下がりが多い。変わらずは50銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち20業種が上昇、13業種が下落した。東京センチュ <8439> 、オリックス <8591> などのその他金融株や、古河電工 <5801> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株が上昇。出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株や、三井物 <8031> 、三菱商 <8058> などの卸売株も高い。AGC <5201> 、特殊陶 <5334> などのガラス土石株や、大成建 <1801> 、大林組 <1802> などの建設株も堅調。INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、SUMCO <3436> 、ニッパツ <5991> などの金属製品株もしっかり。一方、ニッスイ <1332> 、Umios <1333> などの水産農林株や、7&iHD <3382> 、ファストリテ <9983> などの小売株が安い。 そのほか、FIG <4392> 、トムソン <6480> 、LITALI <7366> 、丸文 <7537> 、扶桑化学 <4368> が上昇。半面、TOWA <6315> 、アキレス <5142> 、石原産 <4028> 、JUKI <6440> 、JX金属 <5016> などが下落した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 62417.88 (-295.77、2日続落)
TOPIX ; 3840.93 (+11.45)
グロース250 ; 842.66 (+14.31、4日続伸)
東証グロース ; 1079.04 (+16.17、4日続伸)
東証REIT ; 1857.35 (-0.90、2日続落)
日経平均は反落、TOPIXは反発。グロース市場は続伸でREITは続落、今日はまちまちですね~。私のPFはほぼ横ばい、今週は明日から持ち株の決算発表があるので、忙しくなりそうです。 ----------------------------------- 日経平均は295円安と続落、売り優勢の展開が続き弱含み=11日後場 5/11 15:51 配信 ウエルスアドバイザー
11日後場は日経平均株価が、前週末比295円77銭安の6万2417円88銭と続落。一方、TOPIX(東証株価指数)は同11.45ポイント高の3840.93ポイントと反発した。朝方は、前週末8日の米国株高を受けて買いが先行し、日経平均は7日に付けた取引時間中の最高値(6万3091円14銭)を更新した。ただ、買い一巡後は指数への影響が大きいAI(人工知能)株への利益確定売りが優勢となり下げ転換。一時持ち直す動きもみられたものの、売り優勢の展開が続いた。日経平均は午後3時15分に、同333円03銭安の6万2380円62銭を付けるなど、弱含みで取引を終えている。為替相場は1ドル=157円10銭台と、朝方の水準からは円安方向にある。 東証プライム市場の出来高は29億473万株、売買代金は10兆4354億円。騰落銘柄数は値上がりが870銘柄、値下がりは650銘柄と値上がりが多い。変わらずは53銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち14業種が下落、19業種が上昇した。イトーキ <7972> 、任天堂 <7974> などのその他製品株や、メルカリ <4385> 、ソフバンG <9984> などの情報通信株が下落。日本製鉄 <5401> 、JFEHD <5411> などの鉄鋼株や、トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株も安い。JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、王子HD <3861> 、北越コーポ <3865> などのパルプ・紙株も軟調。ディスコ <6146> 、菱重工 <7011> などの機械株や、OLC <4661> 、リクルートH <6098> などのサービス株も弱かった。一方、味の素 <2802> 、JT <2914> など食料品株や、東京センチュ <8439> 、オリックス <8591> などのその他金融株が上昇した。 そのほか、JMDC <4483> 、AIRMAN <6364> 、デジアーツ <2326> 、島精機 <6222> 、日油 <4403> が下落。半面、トムソン <6480> 、サンワテクノ <8137> 、インターアク <7725> 、FIG <4392> 、クレスコ <4674> などが高い。 ----------------------------------- 日経平均 ; 62713.65 (-120.19)
TOPIX ; 3829.48 (-11.01)
グロース250 ; 828.35 (+37.23、3日続伸)
東証グロース ; 1062.87 (+42.76、3日続伸)
東証REIT ; 1858.25 (-21.07)
日経平均、TOPIX共に反落。昨日の大幅高の後でさすがに売られてのスタートでしたが、後場に入ってかなり値を戻してかなり強い相場だなという印象。AI関連・半導体関連株が上昇する流れは変わらず、過熱感が強い中かまわず上がっていくあたり終わりが近いのかもしれません。 グロース市場は今日は珍しく大幅高で3日続伸、一方でREITが大幅安で私のPFは反落。グロースが上がっても資金が一部の銘柄や宇宙・ロボット・ドローン関連株に集中しており、持っている銘柄が上がらないのはなかなか辛い所です。 ----------------------------------- 日経平均は3日ぶり反落、利益確定売りに押されるも底堅く推移=8日後場 16:01 配信 ウエルスアドバイザー
8日後場は日経平均株価が、前日比120円19銭安の6万2713円65銭、TOPIX(東証株価指数)も同11.01ポイント安の3829.48ポイントと、そろって3日ぶりに反落した。7日の米国株が下落したことや、きのう日経平均が史上最大の上げ幅を記録した反動もあり売りが先行。韓国や台湾、中国・上海市場が軟調に推移するなか戻りは鈍く利益確定売りに押され、日経平均は午前11時22分に、同695円89銭安の6万2137円95銭を付けた。後場には、押し目を拾う動きもみられ底堅く推移し、下げ幅を縮小して取引を終えた。5月限の株価指数・オプションSQ(特別清算指数)値は、6万2628円64銭。為替相場は1ドル=156円台の後半で推移し、朝方からもみ合いだった。 東証プライム市場の出来高は30億3685万株、売買代金は10兆9631億円。騰落銘柄数は値上がりが712銘柄、値下がりは819銘柄、変わらずは43銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち24業種が下落、9業種が上昇した。三井住友 <8316> 、みずほ <8411> などの銀行株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株が下落。郵船 <9101> 、川崎汽 <9107> などの海運株や、第一ライフグループ <8750> 、東京海上 <8766> などの保険株も安い。出光興産 <5019> 、ENEOS <5020> などの石油石炭株や、住友商 <8053> 、三菱商 <8058> などの卸売株も軟調。INPEX <1605> 、K&Oエナジ <1663> などの鉱業株や、中部電 <9502> 、関西電 <9503> などの電気ガス株も弱かった。一方、SUMCO <3436> 、三和HD <5929> などの金属製品株や、OLC <4661> 、リクルートH <6098> などのサービス株が高い。 そのほか、デジアーツ <2326> 、日本新薬 <4516> 、TOA <6809> 、イトーキ <7972> 、日本ライフL <7575> が下落。半面、スクロール <8005> 、FIG <4392> 、ダイトロン <7609> 、タダノ <6395> 、多木化 <4025> などが上昇した。 ----------------------------------- 日経平均 ; 62833.84 (+3320.72、2日続伸)
TOPIX ; 3840.49 (+111.76、2日続伸)
グロース250 ; 791.12 (+19.87、2日続伸)
東証グロース ; 1020.11 (+23.65、2日続伸)
東証REIT ; 1879.32 (+4.76)
日経平均、TOPIX共に大幅続伸。日経平均の上昇幅3320.72円高は史上最大の上げ幅となり、終値で史上最高値を更新。AI関連・半導体関連株が急騰してお祭り状態になっているのと、米イラン停戦への期待も膨らんでGW明けに大幅上昇となりました。AI・半導体は完全にバブル相場突入ですね。供給逼迫&先高期待が高い中で半導体産業以外にはマイナスも大きい訳ですが、二極化はいつまで続くでしょうか。
グロース市場も今日は連れ上げし続伸、REITも前場は弱かったですが後場に反発。私は今日も9166 GENDAを損出し&ナンピン。完全に二極化の下の方におりますが、こつこつとポジション調整していきます。 ----------------------------------- 日経平均は大幅続伸し終値で初の6万2000円乗せ、上昇幅も過去最大=7日後場 15:56 配信 ウエルスアドバイザー
7日後場は日経平均株価が、前週末比3320円72銭高の6万2833円84銭と大幅に続伸。TOPIX(東証株価指数)も同111.76ポイント高の3840.49ポイントと続急伸した。日経平均は終値ベースで初めて6万2000円台に乗せたほか、上昇幅は24年8月6日に付けた(3217円04銭高)を上回り過去最大となった。東京市場が連休中の米国株式市場は堅調に推移。ナスダック総合指数は1-6日で計946ポイント値上がりし、6日には終値ベースの最高値を連日で更新した。朝方から米国株高の流れを受け、AI(人工知能)や半導体関連株を中心に買いが先行。中東情勢の緊張緩和期待も追い風となった。午後2時33分には、同3578円02銭高の6万3091円14銭まで上げ幅を拡大する場面もみられるなど、1日を通して堅調な値動きとなった。 東証プライム市場の出来高は33億5456万株。売買代金は10兆8448億円で2月13日の10兆7625億円を超え、今年最大となった。騰落銘柄数は値上がりが1190銘柄、値下がりは349銘柄、変わらずは35銘柄だった。 業種別では、全33業種のうち30業種が上昇、3業種が下落した。三井金属 <5706> 、住友電工 <5802> などの非鉄金属株や、SUMCO <3436> 、三和HD <5929> などの金属製品株が上昇。デジアーツ <2326> 、ソフバンG <9984> などの情報通信株や、アドバンテス <6857> 、東エレク <8035> などの電気機器株も高い。イビデン <4062> 、信越化 <4063> などの化学株や、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株も堅調。TOTO <5332> 、NGK <5333> などのガラス土石株や、ディスコ <6146> 、ダイキン <6367> などの機械株もしっかり。一方、INPEX <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、ENEOS <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭株が安い。 そのほか、サムコ <6387> 、DMG森精機 <6141> 、キオクシア <285A> 、メック <4971> 、リガクHD <268A> が上昇。半面、タダノ <6395> 、ITM <2148> 、エラン <6099> 、JVCKW <6632> 、グッドコムA <3475> などが下落した。 -----------------------------------
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