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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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    日経平均 ; 18576.30 (+756.11、2日続伸)
    TOPIX ; 1376.30 (+51.17
    JASDAQ指数 ; 2874.96 (+40.03
    マザーズ  ; 614.79 (+21.16
    東証REIT ;1419.26 (-17.11、4日続落)

    日経平均は大幅高。ついに首都圏含めた主要7都府県で緊急事態宣言が発令されそうですね。今日は一旦あく抜け感からか買われましたが、いよいよ実施される段となると明日は売り直されるかもしれません。

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    日経平均は756円高と大幅続伸、値上がり銘柄数は2000超に=6日後場
    15:25 配信  モーニングスター

     6日の日経平均株価は、前週末比756円11銭高の1万8576円30銭と大幅に続伸して取引を終了した。終値ベースで1万8500円を上回るのは、3月31日(1万8917円01銭)以来、4営業日ぶり。為替市場でドル・円相場が円安に傾いたことや、時間外取引で米株価指数先物が上昇したことから、朝方から買いが先行。買い一巡後はこう着感が強まる場面もみられたが、午後2時30分すぎ、株価指数先物に断続的な買いが入ったことをきっかけに、同54分には同852円07銭高の1万8672円26銭と、きょうの高値を付けるなど、上げ幅を拡大する格好となった。東証1部の出来高は16億7962万株、売買代金は2兆6994億円。騰落銘柄数は値上がり2004銘柄、値下がり141銘柄、変わらず23銘柄だった。

     市場では「相場の変動の大きさを表す日経平均VI(ボラティリティインデックス)が3日続けて下落したことで、数値自体は高いものの、先行きへの警戒感がやや後退したようだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株が上昇。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株や、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株も高い。NTTドコモ <9437> 、ソフバンG <9984> などの情報通信株や、日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株も堅調。三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> などの不動産株や、三菱倉 <9301> 、上組 <9364> などの倉庫運輸株も上げた。東証業種別指数は、全33業種が上昇した。

     個別では、ヘリオスH <6927> 、メルコ <6676> 、CEHD <4320> 、ダイトウボウ <3202> 、デンカ <4061> などが上昇。半面、ネクステージ <3186> 、クラウディアHD <3607> 、ワタベ <4696> 、ADワークス <2982> 、ジャパンF <2599> などが下落した。

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    日経平均 ; 17820.19 (+1.47
    TOPIX ; 1325.13 (-4.74、5日続落)
    JASDAQ指数 ; 2834.93 (-43.21、5日続落)
    マザーズ  ; 593.63 (-19.37、3日続落)
    東証REIT ;1436.37 (-29.84、3日続落)

    日経平均は小幅反発。TOPIXも小幅安で前日比はほぼ変わらず・・・ですが、ジャスダック/マザーズと東証リート指数は続落。私のPFも4月に入ってきてから3日続落、なかなか厳しい下げが続いています。

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    日経平均は1円高と5日ぶりに小反発、見送りムードが強まるなか大引けで上昇=3日後場
    15:35 配信  モーニングスター

     3日の日経平均株価は、前日比1円47銭高の1万7820円19銭と5日ぶりに小反発して取引を終了した。前日まで4日続落となっていた反動や、現地2日の米国株式が大幅に反発したことなどから、買い先行でスタート。午前9時11分に、同240円43銭高の1万8059円15銭を付けた。買い一巡後は、手掛かり材料に乏しいなか、戻り待ちの売りに押される格好となり、伸び悩んだ。後場に入り、株価指数先物に断続的な売りが出たことをきっかけに下げ転換。週末要因から見送りムードが強まるなか、軟調な展開を強いられていたが、大引けで小幅上昇となった。東証1部の出来高は14億9911万株、売買代金は2兆3669億円。騰落銘柄数は値上がり467銘柄、値下がり1653銘柄、変わらず48銘柄だった。

     市場では「後場に入り、売り仕掛けとみられる動きで下げ転換したものの、大幅安につながらず、ポジションを一方に傾ける動きは限られたようだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、第一生命HD <8750> 、東京海上 <8766> などの保険株が上昇。東ガス <9531> 、大阪ガス <9532> などの電気ガス株や、出光興産 <5019> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株も高い。アコム <8572> 、JPX <8697> などのその他金融株や、富士フイルム <4901> 、花王 <4452> などの化学株も堅調。武田薬 <4502> 、アステラス薬 <4503> などの医薬品株や、フラベッド <7840> 、任天堂 <7974> などのその他製品株も上げている。東証業種別指数は、11業種が上昇、22業種が下落した。

     個別では、デンカ <4061> 、サイバーL <3683> 、ミダック <6564> 、有機薬 <4531> 、大幸薬品 <4574> などが上昇。半面、インソース <6200> 、ハイパー <3054> 、ヘリオスH <6927> 、鳥貴族 <3193> 、三陽商 <8011> などが下落した。

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    日経平均 ; 17818.72 (-246.69、4日続落)
    TOPIX ; 1329.87 (-21.21、4日続落)
    JASDAQ指数 ; 2878.14 (-26.81、4日続落)
    マザーズ  ; 613.00 (-1.20、2日続落)
    東証REIT ;1466.21 (-31.85、2日続落)

    日経平均は4日続落。ずるずると下げが続いていますが、この後にどかっと急落するのがよくあるパターンなので、嫌な流れですね。コロナ関係は連日悪いニュースが出てきますし、先ほど出てきた新規失業保険申請件数も664万件ということで、なかなか光明が見えないなという感じです。

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    日経平均は246円安と大幅に4日続落、上げ転換の場面もみられたが戻り待ちの売りに押される=2日後場

     2日の日経平均株価は、前日比246円69銭安の1万7818円72銭と大幅に4日続落して取引を終了した。終値ベースで1万8000円台を下回るのは3月23日(1万6887円78銭)以来、8営業日ぶり。朝方からきのうの軟地合いや、現地1日の欧米株式が下落した動きなどから売りが先行。株価指数先物に断続的な売りが出たことをきっかけに、午前10時19分には、同357円75銭安の1万7707円66銭を付ける場面がみられた。その後、下げ渋る動き動きをみせ、後場には日銀によるETF(上場投資信託)買い期待を背景に、上げ転換する場面もみられたが、戻り待ちの売りに押されたようだ。時間外取引で米株価指数先物が上昇したが、反応は限られた。東証1部の出来高は16億4426万株、売買代金は2兆5703億円。騰落銘柄数は値上がり266銘柄、値下がり1872銘柄、変わらず29銘柄だった。

     市場では「株価指数はまだ落ち着かない動きとなっているが、電機や精密、半導体などのセクターが比較的しっかりしていることから、戻りの先導役になることが期待される」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、クレセゾン <8253> 、オリックス <8591> などのその他金融株が下落。大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、帝人 <3401> 、東レ <3402> などの繊維株も安い。洋缶HD <5901> 、LIXILG <5938> などの金属製品株や、三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> などの不動産株も軟調。三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> などの銀行株や、AGC <5201> 、ガイシ <5333> などのガラス土石株も下げた。東証業種別指数は、30業種が下落、3業種が上昇した。

     個別では、ヒトコムHD <4433> 、三協立山 <5932> 、東祥 <8920> 、フォーバル <8275> 、イリソ電子 <6908> などが下落。半面、ワイヤレスG <9419> 、ハイパー <3054> 、ヘリオスH <6927> 、ソウルドO <6553> 、ヤマダ電機 <9831> などが上昇した。

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    日経平均 ; 18065.41 (-851.60、3日続落)
    TOPIX ; 1351.08 (-51.96、3日続落)
    JASDAQ指数 ; 2904.95 (-47.84、3日続落)
    マザーズ  ; 614.20 (-5.89
    東証REIT ;1498.06 (-97.13

    日経平均は大幅安。後場の引け際に急落して、日経平均は一時1000円安を超える場面もあり、せっかく落ち着いてきたかと思ったのに、また逆戻りですね。リートも結構売られまして、今日は6%超の下落。このまま二番底を目指して下落していくんでしょうか。。。

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    日経平均は851円安と大幅に3日続落、値下がり銘柄数は2000超に=1日後場
    15:21 配信  モーニングスター

     4月1日の日経平均株価は、前日比851円60銭安の1万8065円41銭と大幅に3日続落して取引を終了した。きのう3月31日の弱い地合いや、現地同31日の米国株式が下落した動きなどから売りが先行。売り一巡後は、下げ渋る動きをみせる場面もみられた。後場に入り、時間外取引で米株価指数先物が下げ幅を拡大したことから、下落幅を広げ、午後2時52分には同1045円39銭安の1万7871円62銭ときょうの安値を付けた。取引時間中に1万8000円を割り込むのは3月24日以来、6営業日ぶり。引けにかけ、やや下げ幅を縮小する格好だった。

     為替市場では、ドル・円相場が1ドル=107円30銭台(3月31日終値は108円41-43銭)と、午後に入り円高方向に振れたことも重しとなったとみられる。東証1部の出来高は16億6142万株、売買代金は2兆7205億円。騰落銘柄数は値上がり100銘柄、値下がり2056銘柄、変わらず10銘柄だった。

     市場では「時間外取引で米株価指数先物が下げたことをきっかけに、株価指数先物に仕掛け的な売りが出たようだ。新型コロナウイルスの流行で警戒感が強まり、買い注文が少ないことも影響したようだ」(中堅証券)との見方があった。

     業種別では、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、AGC <5201> 、ガイシ <5333> などのガラス土石株が下落。オリエンタルランド(OLC) <4661> 、リクルートH <6098> などのサービス株や、浜ゴム <5101> 、ブリヂス <5108> などのゴム製品株も安い。大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、三井金属 <5706> 、住友鉱 <5713> などの非鉄金属株も軟調。日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株や、SUMCO <3436> 、LIXILG <5938> などの金属製品株も下げた。東証業種別指数は、全33業種が下落した。

     個別では、オルトプラス <3672> 、ダイトウボウ <3202> 、ヤマシタHH <9265> 、中央倉 <9319> 、ダブルスタン <3925> などが下落。半面、Vキューブ <3681> 、セグエ <3968> 、日シス技術 <4323> 、ラウンドワン <4680> 、ハイパー <3054> などが上昇した。

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    日経平均 ; 18917.01 (-167.96、2日続落)
    TOPIX ; 1403.04 (-32.50、2日続落)
    JASDAQ指数 ; 2952.79 (-1.38、2日続落)
    マザーズ  ; 620.09 (+7.81
    東証REIT ;1595.19 (+23.91、2日続伸)

    日経平均は大幅続落。昨晩のNY市場が上昇したため、日経平均もプラススタートだったのですが、買いが続かず。今日で3月終了ですが、厳しい一ヶ月でしたね~。。。

    私のPFは今月は2月末比で約20%のマイナス、年初来で約28%のマイナスでした。まだ二番底を探りに行く可能性もあり、予断を許さない状況が続きますが、臨機応変に対応していきたいと思います。

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    日経平均は167円安と続落、引けにかけ再度軟化、値下がり銘柄数1600近い=31日後場
    15:17 配信  モーニングスター

     31日後場の日経平均株価は、前日比167円96銭安の1万8917円01銭安と続落。朝方は、米経済対策への期待などを背景に30日の米国株式が大幅上昇した流れを受け、買いが先行した。下げに転じる場面もあったが、円安歩調とともに切り返した。日本時間午前10時に発表された中国3月製造業PMI(購買担当者景気指数)と同非製造業PMIが大幅改善したことで、上げ幅を拡大し、一時1万9336円19銭(前日比251円22銭高)まで上昇した。一巡後は上値が重く後場入り後には再びマイナス圏入りした。新型コロナウイルスの感染拡大への警戒感は根強く、一時1万8834円16銭(同250円81銭安)まで下押した。その後、小幅高に引き戻す場面もあったが、買いは続かず、大引けにかけて再度軟化した。

     東証1部の出来高は18億6245万株、売買代金は3兆802億円。騰落銘柄数は値上がり546銘柄、値下がり1581銘柄、変わらず39銘柄。

     市場からは「中国経済指標は悪くないが、現実的にそれでOKとはいかず、指数に絡んだ短期筋の売買に揺れている。新型コロナの感染状況をにらみつつ、相場が落ち着くのか、2番底を探りに行くのか見極めるところだ」(国内投資)との声が聞かれた。

     業種別では、日本製鉄 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株が下落。三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> などの銀行株や、トヨタ <7203> 、日産自 <7201> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株も売られた。日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株もさえない。野村 <8604> 、大和証G <8601> などの証券商品先物株や、丸紅 <8002> 、三井物 <8031> などの卸売株も安い。

     半面、出光興産 <5019> 、JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株や、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が堅調。

     個別では、オルトプラス <3672> 、ソウルドO <6553> 、MUTOHH <7999> 、わかもと <4512> 、アルフレッサ <2784> などの下げが目立った。半面、ヒトコムHD <4433> が連日ストップ高となり、ネオジャパン <3921> もストップ高。アルヒ <7198> 、KeePer <6036> 、Vキューブ <3681> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、31業種が下落した。

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    日経平均 ; 19084.97 (-304.46
    TOPIX ; 1435.54 (-23.95
    JASDAQ指数 ; 2954.17 (-61.95
    マザーズ  ; 612.28 (-10.74
    東証REIT ;1571.28 (+29.54

    日経平均は大幅反落。自律反発の範囲での買い戻しが一巡し、上に行く材料も乏しい中でリスク回避の売りが広がりました。

    今日は私の所有銘柄では下方修正を発表した6186 一蔵が大幅安。今期の業績自体は思ったよりも悪化していない印象ですが、結婚式場はこれからが更に厳しいと思うので、来期は赤字転落も織り込んだ株価になってきてますかね。株式は下がりましたが、リートがプラスだったので、私のPFは前日比ほぼ変わらずでした。

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    日経平均は304円安と大幅反落、下げ幅縮小の流れ、日銀ETF買い期待に米株先物高も支え=30日後場
    15:16 配信  モーニングスター

     30日後場の日経平均株価は前週末比304円46銭安の1万9084円97銭と大幅反落。朝方は、新型コロナウイルスの感染拡大を背景に27日の欧米株式が大幅に下落した流れを受け、リスク回避の売りが先行した。円高も重しで、3月期末配当落ち分(約180円)の影響も下押し要因となり、一時1万8578円20銭(前週末比811円23銭安)まで値を崩した。国内での感染者増加、景気悪化への懸念も売りにつながった。一巡後は、大引けにかけて下げ幅縮小の流れとなった。日銀のETF(上場投資信託)買い期待とともに、時間外の米株価指数先物が切り返し、支えとなった。

     東証1部の出来高は19億2444万株、売買代金は3兆1480億円。騰落銘柄数は値上がり492銘柄、値下がり1620銘柄、変わらず34銘柄。

     市場からは「日銀のETF買い観測や、時間外の米株先物の持ち直しが下げ渋りにつながった。もっとも、米国では新型コロナ感染者数がすでに世界最多となり、日本でも感染者が増え続け、緊急事態宣言に向けて推移しており、先行きは明るくない。当面、動きづらい」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株が下落。三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> などの銀行株や、MS&AD <8725> 、東京海上 <8766> などの保険株も売られた。出光興産 <5019> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株や、コマツ <6301> 、IHI <7013> などの機械株も軟調。

     半面、東電力HD <9501> 、関西電 <9503> などの電気ガス株が堅調。ニチレイ <2871> 、味の素 <2802> などの食料品株や、中外薬 <4519> 、塩野義薬 <4507> などの医薬品株も買われた。

     個別では、オルトプラス <3672> がストップ安となり、APC <3175> 、ぴあ <4337> 、ランビジネス <8944> 、一蔵 <6186> 、橋本総業HD <7570> などが値下がり率上位。半面、藤久 <9966> 、Vキューブ <3681> 、セグエ <3968> 、ヒトコムHD <4433> がストップ高となり、シンシア <7782> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、27業種が下落した。

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    日経平均 ; 19389.43 (+724.83
    TOPIX ; 1459.49 (+60.17
    JASDAQ指数 ; 3016.12 (+39.63
    マザーズ  ; 623.02 (+9.04
    東証REIT ;1541.74 (-40.20、2日続落)

    昨晩のNY市場は大幅高。日本市場も株式は全体的に高かったのですが、今日もリートは売られて続落。そしてリートが弱いと私のPFも弱いと。今日は3月末の権利落ち日で期末の締めになりますので、来週から雰囲気が変わると良いんですけどね。コロナウイルスの状況が芳しくないので、あまり期待できませんが。。。

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    日経平均は724円高と大幅反発し高値引け、配当再投資の買い観測で一段高=27日後場
    15:19 配信  モーニングスター

     27日後場の日経平均株価は前日比724円83銭高の1万9389円43銭と大幅反発し、高値引け。朝方は、買い優勢で始まった。米経済対策の成立期待から26日の米国株式が大幅上昇し、欧州株式も軒並み高となった流れを受け、前場早々にいったん1万9300円台に乗せた。その後、円高歩調とともに上げ幅を縮小し、一時1万8832円21銭(前日比167円61銭高)まで押し戻される場面があった。後場は、株価指数先物買いを交えて引き戻した。機関投資家による配当再投資の買いが観測され、大引けにかけて一段高となった。

     東証1部の出来高は23億6833万株、売買代金は3兆9093億円。騰落銘柄数は値上がり1995銘柄、値下がり148銘柄、変わらず25銘柄。

     業種別では、テルモ <4543> 、HOYA <7741> などの精密株が上昇。東ガス <9531> 、大ガス <9532> 、中部電力 <9502> などの電気ガス株や、武田薬 <4502> 、アステラス薬 <4503> などの医薬品株も高い。大林組 <1802> 、積水ハウス <1928> などの建設株や、LIXILG <5938> 、三和HD <5929> などの金属製品株も買われた。三井倉HD <9302> 、上組 <9364> などの倉庫運輸関連株も値を上げた。

     半面、出光興産 <5019> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株が軟調。

     個別では、セグエ <3968> がストップ高となり、カネコ種 <1376> 、小林産 <8077> 、ケミファ <4539> 、岩崎電気 <6924> などの上げも目立った。半面、オルトプラス <3672> 、UTグループ <2146> 、一蔵 <6186> 、東芝機械 <6104> 、ランビジネス <8944> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、32業種が上昇した。

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    日経平均 ; 18664.60 (-882.03
    TOPIX ; 1399.32 (-25.30
    JASDAQ指数 ; 2976.49 (-38.66
    マザーズ  ; 613.98 (-27.12
    東証REIT ;1581.94 (-58.06

    昨晩のNY市場は続伸。日本市場は昨日までの急騰の反動、そして昨晩の小池知事の緊急会見でコロナウイルスへの懸念が再度高まるなど足下で不透明感が増している事もあり、売りが優勢でした。まだまだ事態の鎮静化や株式市場の安定には程遠いですね。。。

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    日経平均は882円安と4日ぶり大幅反落、株価指数先物が売られ下げ幅が1000円超の場面も=26日後場
    15:26 配信  モーニングスター

     26日の日経平均株価は、前日比882円03銭安の1万8664円60銭と4日ぶりに大幅反落して取引を終了した。直近の3営業日で3000円近い上昇となっていた反動や、短期的な利益を確定する売りが優勢でスタート。買い手掛かりに乏しいことから、軟調な展開が続いた。一時下げ幅を縮小する場面もみられが、午後2時50分過ぎ、株価指数先物に断続的な売りが出て、午後2時54分には同1033円82銭安の1万8512円81銭ときょうの安値を付けた。その後、買い戻しの動きが強まるなど、方向感に乏しい動きをみせた。為替市場は、ドル・円相場が1ドル=110円60銭前後(25日終値は111円46-47銭)と、午前中の水準から高止まりしていたことも重しとなったようだ。東証1部の出来高は20億4967万株、売買代金は3兆3049億円。騰落銘柄数は値上がり897銘柄、値下がり1226銘柄、変わらず45銘柄だった。

     市場では「新型コロナウイルスの流行による企業決算への影響が読み切れないため、警戒モードが継続されることが予想され、値動きの荒い動きが続きそうだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、日本製鉄 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株が下落。三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> などの不動産株や、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が安い。浜ゴム <5101> 、ブリヂス <5108> などのゴム製品株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株も軟調。オリエンタルランド(OLC) <4661> 、リクルートH <6098> などのサービス株や、三井金属 <5706> 、住友鉱 <5713> などの非鉄金属株も下げた。東証業種別指数は、29業種が下落、4業種が上昇した。

     個別では、ビジョン <9416> 、オルトプラス <3672> 、ペッパー <3053> 、Wスコープ <6619> 、ランビジネス <8944> などが下落。半面、ダイトウボウ <3202> 、ヘリオスH <6927> 、ブイキューブ <3681> 、エアーテック <6291> 、オークネット <3964> などが上昇した。

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    日経平均 ; 19546.63 (+1454.28、3日続伸)
    TOPIX ; 1424.62 (+91.52、6日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3015.15 (+128.10、3日続伸)
    マザーズ  ; 641.10 (+35.75、3日続伸)
    東証REIT ;1640.00 (+170.14、3日続伸)

    先週末のNY市場はダウが2000ドルを超える過去最大の上昇!米景気対策案の進展が好感され、買い戻しが加速しました。日本市場も朝から高く始まり、後場更に値を伸ばして日経平均が19,000円台を一気に回復。昨日オリンピックの1年延期が発表され、そのアク抜け感もありましたかね。東証リート指数も11.6%上昇し、前々週金曜日の終値水準を超えてきました。

    アルゴ取引の影響か分かりませんが、上にも下にも極端な相場。。。そろそろ自律反発としては良いところまで来たのかなと思いますが、いずれにしろ短期でこれだけ動くと日柄調整が必要そうですね。

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    日経平均は1454円高と3連騰、1万9500円台回復、「米景気対策合意」報道で一段高=25日後場
    15:19 配信  モーニングスター

     25日後場の日経平均株価は前日比1454円28銭高の1万9546円63銭と大幅に3日続伸。上げ幅は歴代5位の大きさで、1万9500円回復は今月10日(終値は1万9867円12銭)以来の高値水準となる。

     米経済対策成立への期待感から24日のNYダウが過去最大の上げ幅を記録し、欧州株式も軒並み急騰した流れを受け、リスクオン機運が先行した。中国・上海総合指数や香港ハンセン指数などアジア株高も支えとなり、いったん1万9100円台に乗せた。その後、高値圏でもみ合が続いたが、後場入り後に「米ホワイトハウスは新型コロナウイルスに対する景気対策で民主党と合意」との一部報道を受け、株価指数先物にまとまった買いが入り、一段高。大引け近くには1万9564円38銭(前日比1472円03銭高)まで上げ幅を拡大した。

     東証1部の出来高は22億8028万株、売買代金は3兆7364億円。騰落銘柄数は値上がり2055銘柄、値下がり93銘柄、変わらず20銘柄。

     市場からは「主要国の金融・財政政策が効いてきた。新型コロナ・ニュースで下げてきたが、期末に絡んだ売りやリスク回避の売りも出尽くしたようだ。利益確定売りで多少の乱高下があるにせよ、とりあえず底は打ったとみられる」(国内投信)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種が値上がり。業種別では、住友不 <8830> 、東急不HD <3289> がストップ高となり、三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> などの不動産株が上昇。日本製鉄 <5401> 、JFE <5411> 、神戸鋼 <5406> などの鉄鋼株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> 、川崎汽 <9107> などの海運株も高い。トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> 、日産自 <7201> などの輸送用機器株や、AGC <5201> 、板硝子 <5202> 、ガイシ <5333> などのガラス土石株も買われた。野村 <8604> 、大和証G <8601> などの証券商品先物株も値を上げた。

     個別では、UTグループ <2146> 、インソース <6200> 、エアトリ <6191> 、CSP <9740> 、ラクーンHD <3031> などがストップ高。半面、日ガス <8174> 、大光銀行 <8537> 、日特塗 <4619> 、カチタス <8919> 、萩原工業 <7856> などの下げが目立った。

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    日経平均 ; 18092.35 (+1204.57、2日続伸)
    TOPIX ; 1333.10 (+41.09、5日続伸)
    JASDAQ指数 ; 2887.05 (+93.75、2日続伸)
    マザーズ  ; 605.35 (+40.18、2日続伸)
    東証REIT ;1469.86 (+166.80、2日続伸)

    先週末のNY市場は大幅続落。FRBによる量的緩和のサプライズ発表、経済対策案の審議停滞など、強弱材料がそれぞれある中で下落が続いています。但し時間外取引で先物が高く推移したことで、日本市場は朝から上昇してスタート。日中も上昇幅を広げて日経平均は1204円高、歴代9番目の上昇幅だそうです。

    昨日ようやく反発したリート市場も買いが継続し、今日は12.8%の上昇。これで先週木曜日の下げ分をやっと取り返しました。大幅連騰とはなりましたがまだ自律反発の域は出ず、今後のコロナウイルスの状況次第でまた大きく下げるリスクは内在してますので、この地合いが良い間に戻しておいて欲しいところです。

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    日経平均は1204円高と大幅続伸、歴代9番目の上げ幅、7営業日ぶり1万8000円回復=24日後場
    15:29 配信  モーニングスター

     24日後場の日経平均株価は前日比1204円57銭高の1万8092円35銭と大幅続伸。上げ幅は15年9月9日(1343円43銭高)以来の大きさで、歴代9番目。1万8000円回復は今月12日(1万8559円63銭)以来7営業日ぶりとなる。

     朝方は、買い戻しが先行した。米経済対策案の審議停滞が警戒され23日の米国株式は続落したものの、法案可決への期待感から時間外取引で米株価指数先物が上昇し、支えとなった。公的年金買い観測や、指数連動型ファンドの3月配当分による再投資期待などが指摘されたほか、アジア株高もあって、いったん1万8000円台に乗せた。後場は戻り売りに伸び悩む場面もあったが、その後は盛り返し、大引け近くには一時1万8100円39銭(前日比1212円61銭高)まで上げ幅を拡大した。

     東証1部の出来高は22億5686万株、売買代金は3兆6191億円。騰落銘柄数は値上がり1748銘柄、値下がり394銘柄、変わらず26銘柄。

     市場からは「短期的な海外勢の買い戻しとみられるが、一方で年金のリバランス買いや、3月期末の配当狙いの買いなども支えているようだ。もう一段上がれば買い戻しをさらに誘発するだろうが、このまますんなり戻り相場に向かうとは言い切れない」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、JXTG <5020> 、出光興産 <5019> などの石油石炭製品株が上昇。菱地所 <8802> 、三井不 <8801> 、住友不 <8830> などの不動産株も買われた。川崎汽 <9107> 、商船三井 <9104> 、郵船 <9101> などの海運株や、板硝子 <5202> 、ガイシ <5333> などのガラス土石株も高い。野村 <8604> 、SBI <8473> などの証券商品先物株や、SUMCO <3436> 、LIXILG <5938> などの金属製品株も堅調。

     半面、阪急阪神 <9042> 、京急 <9006> などの陸運株が下落。東ガス <9531> 、九州電 <9508> などの電気ガス株や、王子HD <3861> 、レンゴー <3941> などのパルプ紙株も軟調。

     個別では、ラクーンHD <3031> 、M&Aキャピ <6080> 、マクロミル <3978> 、マルマエ <6264> 、エスプール <2471> などがストップ高。半面、邦ガス <9533> 、トーカイ <9729> 、小林製薬 <4967> 、エフピコ <7947> 、朝日インテク <7747> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、29業種が上昇した。

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