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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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    日経平均 ; 22044.45 (+83.74
    TOPIX ; 1615.66 (+9.04
    JASDAQ指数 ; 3365.58 (+12.37、10日続伸)
    マザーズ  ; 848.29 (+3.07

    東証REIT ;2119.00 (+10.75

    日経平均は反発。早々に22,000円台を回復、一時は22,200円台に乗せるなどまだ物色意欲は高いようです。

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    日経平均は83円高と反発、日銀の金融政策維持で円高に振れ上げ幅を縮小=19日後場
    15時21分配信 モーニングスター

     19日の日経平均株価は、前日比83円74銭高の2万2044円45銭と反発して取引を終了した。朝方から買いが先行し、株価指数先物に断続的な買いが入ったこともあり上昇幅を拡大、午前9時47分に、同294円85銭高の2万2255円56銭を付けた。その後は、買い一巡感や利益確定売りなどでもみ合いとなった。正午前に日本銀行は、金融政策決定会合において、現状の金融政策を維持することを決定。日銀が政策を現状維持としたことで、日米の金利差縮小を織り込み、ドル・円相場が一時1ドル=107円80銭前後(18日終値は108円19-20銭)まで、円高方向に振れたことから大幅に上げ幅を縮小する場面もみられた。その後は、取引終了後に行われる黒田日銀総裁の記者会見を控え、手控えムードが広まったようだ。

     東証1部の出来高は13億3314万株、売買代金は2兆3637億円。騰落銘柄数は値上がり1752銘柄、値下がり337銘柄、変わらず61銘柄だった。

     市場では「日経平均株価は10連騰が終わり調整に入るとみられていたが、すかさず反発するなど物色意欲は強いようだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、帝人 <3401> 、東レ <3402> などの繊維株や、オリエンタルランド(OLC) <4661> 、リクルートH <6098> などのサービス株が上昇。中部電力 <9502> 、東ガス <9531> などの電気ガス株や、JR東日本 <9020> 、JR東海 <9022> などの陸運株も高い。大林組 <1802> 、大和ハウス <1925> などの建設株や、三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> などの不動産株も堅調。大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株や、出光興産 <5019> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株も上げた。東証業種別指数は、30業種が上昇、3業種が下落している。

     個別では、アジア投資 <8518> 、リズム時計 <7769> 、Hamee <3134> 、エイチーム <3662> 、MDV <3902> などが上昇。半面、アイル <3854> 、GameW <6552> 、ファイズ <9325> 、串カツ田中 <3547> 、SUMCO <3436> などが下落した。

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    日経平均 ; 21960.71 (-40.61
    TOPIX ; 1606.62 (-7.96
    JASDAQ指数 ; 3353.21 (+1.22、9日続伸)
    マザーズ  ; 845.22 (-4.46

    東証REIT ;2108.25 (-2.70、2日続落)

    日経平均は11日ぶりに反落。22,000円台到達で一度達成感が出ましたかね。下げたとは言え強い動きでしたが、ここからまた上値が重そうで、年末に上昇するためにはぼちぼち調整のタイミングでしょうか。

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    日経平均は40円安と11日ぶり反落、FOMCを前にポジション調整売り=18日後場
    15時18分配信 モーニングスター

     18日後場の日経平均株価は前日比40円61銭安の2万1960円71銭と11営業日ぶりに反落。前場は、総じて前日終値近辺でもみ合い商状となった。17日の米国株高を支えに寄り付き直後に2万2027円86銭(前日比26円54銭高)まで強含んだが、きのう10連騰した反動で利益確定売りも出やすく、下げに転じる場面もあった。その後持ち直したが、前引けにかけて戻りは限定された。後場は、再度マイナス圏入りした。FOMC(米連邦公開市場委員会)の結果発表を控え、ポジション調整売りに一時2万1942円03銭(同59円29銭安)まで軟化した。一巡後は下げ渋ったが、戻りは限られ、大引けにかけてやや弱含んだ。

     東証1部の出来高は12億2105万株、売買代金は2兆2374億円。騰落銘柄数は値上がり602銘柄、値下がり1466銘柄、変わらず82銘柄。

     市場からは「マーケットの見方は分かれ、一段高に動くか、いったん調整に入るかは微妙だ。FOMCの結果やパウエルFRB(米連邦準備制度理事会)議長の会見に市場がどう反応するかだが、相場が高い水準にあるだけに想定通りの内容なら材料出尽くしで下がりやすいだろう」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、JXTG <5020> 、出光興産 <5019> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株が下落。日本製鉄 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株や、日本紙 <3863> 、王子HD <3861> などのパルプ紙株も安い。住友鉱 <5713> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株も売られた。

     半面、中部電力 <9502> 、東ガス <9531> などの電気ガス株が堅調。川崎汽 <9107> 、商船三井 <9104> などの海運株や、リクルートH <6098> 、カカクコム <2371> などのサービス株も買われた。花王 <4452> 、住友化 <4005> などの化学株や、任天堂 <7974> 、バンナムHD <7832> などのその他製品株も高い。

     個別では、大豊工業 <6470> 、KLab <3656> 、シーイーシー <9692> 、ブレインP <3655> 、enish <3667> などの下げが目立った。半面、クワザワ <8104> がストップ高となり、ソフトブレーン <4779> 、ファイバーG <9450> 、LIFULL <2120> 、アトラエ <6194> などの上げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、26業種が下落した。

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    日経平均 ; 22001.32 (+13.03、10日続伸)
    TOPIX ; 1614.58 (+4.71、8日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3351.99 (+2.85、8日続伸)
    マザーズ  ; 849.68 (+1.90

    東証REIT ;2110.95 (-12.96

    日経平均は10日続伸で22,000円台を回復!5ヶ月ぶりという事で、意外と最近こんなに高かった事あったんですね。10日続伸は17年10月以来の連騰だそうです。

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    日経平均は13円高と小幅に10日続伸、5カ月ぶり2万2000円回復、円安支えに上げ転換=17日後場
    9月17日(火)15時18分配信 モーニングスター

     17日後場の日経平均株価は前週末比13円10銭高の2万2001円32銭と小幅ながら10営業日続伸。2万2000円回復は4月26日(終値2万2258円73銭)以来ほぼ5カ月ぶりで、10日続伸は17年10月2-24日の16連騰以来の連続上昇となる。

     朝方は、売りが先行した。サウジアラビアの石油施設への攻撃による中東情勢の緊迫化や原油急騰を背景に16日の米国株式が下落した流れを受け、前場早々に一時2万1878円63銭(前週末比109円66銭安)まで下落した。一巡後は円安・ドル高を支えに上げに転じ、前場中盤には2万2041円08銭(同52円79銭高)まで切り返す場面があった。再度マイナス圏入りした後、後場前半にかけて持ち直したが、戻りは限定的で大引けにかけては小高い水準で推移した。

     東証1部の出来高は13億3628万株、売買代金は2兆4201億円。騰落銘柄数は値上がり1250銘柄、値下がり792銘柄、変わらず109銘柄。

     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株が上昇。クレセゾン <8253> 、オリックス <8591> などのその他金融株も高い。三井不 <8801> 、住友不 <8830> などの不動産株や、日揮 <1963> 、千代化建 <6366> などの建設株も買われた。

     半面、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、川崎汽 <9107> 、商船三井 <9104> などの海運株が軟調。住友化学 <4005> 、三菱ケミHD <4188> などの化学株や、TOYO <5105> 、浜ゴム <5101> などのゴム製品株も売られた。

     個別では、コロプラ <3668> がストップ高となり、ブレインパッド <3655> 、メディシス <4350> 、正栄食 <8079> 、MSJP <6539> などの上げも目立った。半面、enish <3667> 、フリービット <3843> 、ヤーマン <6630> 、エイチーム <3662> 、エニグモ <3665> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、20業種が上昇した。

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    日経平均 ; 21988.29 (+228.68、9日続伸)
    TOPIX ; 1609.87 (+14.77、7日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3349.14 (+3.32、7日続伸)
    マザーズ  ; 847.78 (-7.33
    、2日続落)
    東証REIT ;2123.91 (+28.85

    日経平均はなんと9日続伸!何が起こってるんでしょうか・・・、これから消費増税も控えてるんですけどねえ。

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    日経平均は228円高と大幅に9日続伸、一時2万2000円回復、メジャーSQ値を上回る=13日後場
    15時27分配信 モーニングスター

     13日後場の日経平均株価は前日比228円68銭高の2万1988円29銭と大幅に9営業日続伸。この日算出の日経平均先物・オプション9月限のメジャーSQ(特別清算指数)値2万1981円09銭を上回った。朝方は、ECB(欧州中央銀行)の量的緩和再開や米中貿易協議の進展期待を背景にした12日の米国株高や円安・ドル高を受け、買いが先行した。寄り付き直後から伸び悩む場面もあったが、「トランプ大統領、中間層への減税を計画」との外資系メディア報道が支援要因となり、株価指数先物買いを交えて上げ幅を広げ、前場後半に2万2000円に肉薄した。その後一服商状となったが、後場に入り再び強含み、大引け間際に2万2019円66銭(前日比260円05銭高)まで上昇した。

     東証1部の出来高は18億68万株、売買代金は3兆3348億円。騰落銘柄数は値上がり1555銘柄、値下がり527銘柄、変わらず69銘柄。

     市場からは「短期的な過熱感は否めず、水準的にはいったん売りたい感じになる。むろん材料次第であり、先行きは読みづらいが、上げが続けば戻り売り姿勢が強まってくる」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> 、東建物 <8804> などの不動産株が上昇。東レ <3402> 、ゴールドウイン <8111> などの繊維製品株や、日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株も堅調。東急 <9005> 、京成 <9009> などの陸運株も買われ、王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などのパルプ紙株も高い。

     半面、野村 <8604> 、大和証G <8601> 、東海東京 <8616> 、東洋証 <8614> などの証券商品先物株が軟調。

     個別では、ミサワ <3169> がストップ高となり、三井ハイ <6966> 、ベネフィット <3934> 、アイル <3854> 、尾家産業 <7481> などの上げも目立った。半面、アイモバイル <6535> がストップ安となり、フィックスターズ <3687> 、チェンジ <3962> 、アトラ <6029> 、ノムラシス <3940> などの下げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、32業種が上昇した。

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    日経平均 ; 21759.61 (+161.85、8日続伸)
    TOPIX ; 1595.10 (+11.44、6日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3345.82 (+2.09、6日続伸)
    マザーズ  ; 855.11 (-10.23

    東証REIT ;2095.06 (-9.02、3日続落)

    日経平均は8日続伸。相場が追えておらずよく分かりませんが、連騰の相場が続いています。

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    日経平均は161円高と8日続伸、ECB理事会の開催を控え引けにかけ上げ幅縮小=12日後場
    15時22分配信 モーニングスター

     12日の日経平均株価は、前日比161円85銭高の2万1759円61銭と8日続伸して取引を終了した。きのう11日も堅調な展開だったことや、現地11日の米国株式が上昇したことに加え、トランプ米大統領が、10月1日から予定していた中国への追加関税の実施を、同15日に延期するとツイート。米中貿易対立の緩和が期待から、時間外取引で米株価指数先物が上昇したこともあり、買い優勢となった。強い地合いが継続し、午後1時22分には、同228円16銭高の2万1825円92銭を付ける場面もみられた。ただ、取引時間の終了近くには、現地12日にECB(欧州中央銀行)の理事会が開催されることもあり、ポジション調整の売りが出たもようで、上げ幅を縮小した。ドル・円相場は1ドル=108円前後(11日終値は107円80-81銭)で、大きな動きはみられなかった。

     東証1部の出来高は15億8230万株、売買代金は2兆7701億円。騰落銘柄数は値上がり1247銘柄、値下がり810銘柄、変わらず94銘柄だった。

     市場では「売られすぎの修正が続いてきたが、ここから上の水準へ進むには、何か買い材料が欲しいところ」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、凸版 <7911> 、任天堂 <7974> などのその他製品株が上昇。中部電力 <9502> 、東ガス <9531> などの電気ガス株や、コマツ <6301> 、ダイキン <6367> などの機械株も高い。国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、日立 <6501> 、ソニー <6758> などの電機株も堅調。TOYO <5105> 、ブリヂス <5108> などのゴム株や、信越化 <4063> 、花王 <4452> などの化学株も上げた。東証業種別指数は、29業種が上昇、4業種が下落している。

     個別では、Hamee <3134> 、ZOZO <3092> 、共立印刷 <7838> 、大日印 <7912> 、巴川紙 <3878> などが上昇。半面、オハラ <5218> 、アトラ <6029> 、GMOPG <3769> 、ファイバーG <9450> 、TATERU <1435> などが下落している。

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    日経平均 ; 21597.76 (+205.66、7日続伸)
    TOPIX ; 1583.66 (+25.67、5日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3343.73 (+15.33、5日続伸)
    マザーズ  ; 865.34 (+10.31

    東証REIT ;2104.08 (-18.92、2日続落)

    日経平均は7日続伸。7連騰は9ヶ月ぶりだそうです。そんなに連騰するようなネタはなさそうなんですけどね。

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    日経平均は205円高、9カ月ぶり7連騰、1カ月ぶり2万1500円回復=11日後場
    9月11日(水)15時15分配信 モーニングスター

     11日後場の日経平均株価は前日比205円66銭高の2万1597円76銭と7営業日続伸。7連騰は18年11月22日-12月3日以来、約9カ月ぶり。2万1500円回復は8月1日(終値2万1540円99銭)以来、およそ1カ月ぶりとなる。朝方は、米中貿易交渉の進展期待を背景に10日のNYダウが上昇した流れを受け、買いが先行した。円安・ドル高歩調も支えとなり、後場前半には一時2万1619円21銭(前日比227円11銭高)まで上昇した。その後は値持ちがよく、大引けにかけて高値圏で推移した。

     東証1部の出来高は16億8549万株、売買代金は2兆7371億円。騰落銘柄数は値上がり1845銘柄、値下がり264銘柄、変わらず42銘柄。

     市場からは「外部環境の落ち着きで買い戻しが進んでいるが、新規資金が流入している感じもある。ただ、裁定売り残が多いSQ(特別清算指数)要因による上昇と言えなくもなく、ロールオーバー(期近から期先への乗り換え)のピークをきょう終え、あすは相場が一服する可能性もある」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が上昇。野村 <8604> 、大和証G <8601> 、東洋証 <8614> などの証券商品先物株や、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> 、りそなHD <8308> などの銀行株も高い。出光興産 <5019> 、JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株や、住友電工 <5802> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株も買われた。

     半面、三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> などの不動産株が軟調。任天堂 <7974> などのその他製品株も売られた。

     個別では、サムコ <6387> 、ノムラシス <3940> がストップ高となり、正興電機 <6653> 、TATERU <1435> 、名村造 <7014> などの上げも目立った。半面、ファイバーG <9450> 、シーイーシー <9692> 、ビューティガレージ <3180> 、オービック <4684> 、PI <4290> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、31業種が上昇した。

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    日経平均 ; 21392.10 (+73.68、6日続伸)
    TOPIX ; 1557.99 (+6.88、4日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3328.40 (+4.30、4日続伸)
    マザーズ  ; 855.03 (-3.90

    東証REIT ;2123.00 (-16.47

    日経平均は6日続伸。私のPFは上昇してると記事に書くと下がるいつものパターン。。。

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    日経平均は73円高と6日続伸、米中協議の進展期待に円安が支え、銀行株などの上げ目立つ=10日後場
    15時26分配信 モーニングスター

     10日後場の日経平均株価は前日比73円68銭高の2万1392円10銭と6営業日続伸。朝方は、買いが先行した。寄り付き前に「トランプ米大統領は中国と来週協議」(米ブルームバーグ通信)と伝わり、米中貿易協議の進展期待が高まった。円安・ドル高も支えとなり、一時2万1438円35銭(前日比119円93銭高)まで上昇した。一巡後は、戻り売りに抑えられ、前引けにかけて伸び悩んだ。中国・上海総合指数が高寄り後に下げに転じたことも重しとなった。後場は、総じて底堅く推移したが、2万1400円近辺では上値が重くなった。なかで、銀行株などの上げが目立った。

     東証1部の出来高は14億1720万株、売買代金は2兆2702億円。騰落銘柄数は値上がり1357銘柄、値下がり729銘柄、変わらず65銘柄。

     市場からは「米金融緩和期待をベースに買い戻し主体の動きだ。ただ、バリュー(割安)系に資金シフトし、9月権利取りの動きも出掛かっている。とりあえず、17-18日開催のFOMC(米連邦公開市場委員会)までは底堅いのではないか」(国内投信)との声が聞かれた。

     業種別では、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> などの銀行株が上昇。日本製鉄 <5401> 、JFE <5411> 、神戸鋼 <5406> などの鉄鋼株や、野村 <8604> 、大和証G <8601> などの証券商品先物株も高い。出光興産 <5019> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株や、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株も買われた。川崎汽 <9107> 、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株も堅調。

     半面、第一三共 <4568> 、協和キリン <4151> などの医薬品株が軟調。オリエンタルランド(OLC) <4661> 、DeNA <2432> などのサービス株や、三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> 、住友不 <8830> などの不動産株も安い。

     個別では、ノムラシス <3940> 、アトラ <6029> 、東京センチュリー <8439> がストップ高となり、アイフル <8515> 、日農薬 <4997> などの上げも目立った。半面、ライク <2462> 、gumi <3903> 、カナミックN <3939> 、ライクキッズ <6065> 、ベネフィット <3934> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、24業種が上昇した。

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    日経平均 ; 21318.42 (+118.85、5日続伸)
    TOPIX ; 1551.11 (+14.01、3日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3324.10 (+8.70、3日続伸)
    マザーズ  ; 858.93 (+3.39

    東証REIT ;2139.47 (+19.83、4日続伸)

    日経平均は5日続伸!新興も好調だったのか(?)、私のPFも珍しく大幅高でした。

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    日経平均は118円高と5日続伸、200日線を回復、全33業種が上昇=9日後場
    15時20分配信 モーニングスター

     9日後場の日経平均株価は前週末比118円85銭高の2万1318円42銭高と5営業日続伸。200日移動平均線を回復したのは8月1日以来。朝方は、前週末6日のNYダウ高を支えに買いが先行した。いったん下げに転じたが、すかさず切り返した。為替相場の落ち着きもあって前場後半に2万1333円51銭(前週末比133円94銭高)まで上げ幅を広げた。一巡後は、円やや強含みで伸び悩む場面もあった。後場は、買い気が根強く引けにかけて高値圏で推移した。

     東証1部の出来高は9億6437万株、売買代金は1兆7087億円。騰落銘柄数は値上がり1696銘柄、値下がり368銘柄、変わらず87銘柄。

     市場からは「日米欧の緩和期待を背景に買い戻しが続いている。ただ、これだけ上がると短期的な過熱感も出てくる。新たな材料が出てこないと、上値が重くなろう」(準大手証券)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種が上昇した。業種別では、クレセゾン <8253> 、JPX <8697> 、オリックス <8591> などのその他金融株が堅調。JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株や、大成建 <1801> 、大林組 <1802> などの建設株も高い。住友鉱 <5713> 、フジクラ <5803> などの非鉄金属株も買われた。キッコマン <2801> 、味の素 <2802> などの食料品株や、ファミマ <8028> 、丸井G <8252> などの小売株も値を上げた。

     個別では、gumi <3903> がストップ高となり、アイル <3854> 、テモナ <3985> 、筑波銀行 <8338> 、アルトナー <2163> などの上げも目立った。半面、ポールHD <3657> 、アトラ <6029> 、レオパレス <8848> 、ネットマーケ <6175> 、シュッピン <3179> などの下げが目立った。

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    日経平均 ; 21199.57 (+113.63、4日続伸)
    TOPIX ; 1537.10 (+2.64、2日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3315.40 (+1.15、2日続伸)
    マザーズ  ; 855.54 (-1.73

    東証REIT ;2119.64 (+16.50、3日続伸)

    日経平均は4日続伸、そろそろニュースをキャッチアップしないとまずそうです。来週は見れるかなあ。

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    日経平均は113円高と4日続伸、一時200日線回復も終盤伸び悩む=6日後場
    9月6日(金)15時20分配信 モーニングスター

     6日後場の日経平均株価は前日比113円63銭高の2万1199円57銭と4日続伸。朝方は、米中貿易協議の再開合意や良好な米経済指標を背景に5日の米国株式が続伸した流れを受け、買い優勢で始まった。円安・ドル高に加え、時間外取引での米株価指数先物高や中国株高も支えとなり、前場後半には2万1241円29銭(前日比155円35銭高)まで上昇した。その後は一服商状となり、後場終盤にかけては伸び悩んだ。週末要因に加え、新規の手掛かり材料に乏しく、戻り売りに抑えられた。前場に200日移動平均線(2万1226円94銭)を回復する場面もあったが、維持できなかった。

     東証1部の出来高は11億4802万株、売買代金は2兆901億円。騰落銘柄数は値上がり921銘柄、値下がり1124銘柄、変わらず106銘柄。

     市場からは「買い戻し一巡感はないが、一回休んでもおかしくない水準だ。戻り売りが警戒されるレベルとなり、一段上に行くにはもう一発材料がないと難しい。米中問題など最悪の事態にはならなかったが、米中貿易協議の再開合意にしても英国のEU(欧州連合)離脱延期にしても問題を先送りしたにすぎない」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、ダイキン <6367> 、コマツ <6301> 、菱重工 <7011> などの機械株や、三菱商 <8058> 、伊藤忠 <8001> 、住友商 <8053> などの卸売株が堅調。ホンダ <7267> 、日産自 <7201> 、マツダ <7261> などの輸送用機器株や、東海カ <5301> 、特殊陶 <5334> などのガラス土石株も買われた。第一生命HD <8750> 、東京海上 <8766> などの保険株や、住友ゴム <5110> 、TOYO <5105> などのゴム製品株も高い。

     半面、関西電 <9503> 、東ガス <9531> などの電気ガス株が軟調。ソフバンG <9984> 、KDDI <9433> などの情報通信株も売られた。上組 <9364> 、近鉄エクス <9375> などの倉庫運輸関連株や、国際帝石 <1605> などの鉱業株も安い。

     個別では、福島銀 <8562> 、島根銀行 <7150> 、enish <3667> 、KLab <3656> 、JKHD <9896> などの上げが目立った。半面、ネットマーケ <6175> 、ショーエイ <9385> 、アトラ <6029> 、ベネフィット <3934> 、コロプラ <3668> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、17業種が上昇した。

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    日経平均 ; 21085.94 (+436.80、3日続伸)
    TOPIX ; 1534.46 (+27.65
    JASDAQ指数 ; 3314.25 (+18.97
    マザーズ  ; 857.27 (+13.29

    東証REIT ;2103.14 (+9.23、2日続伸)

    喜んでよいものなのか分かりませんが、21000円台を回復。私のPFも少しずつ戻してはいます。

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    日経平均は436円高と大幅に3日続伸、1カ月ぶりに2万1000円台を回復=5日後場
    9月5日(木)15時26分配信 モーニングスター

     5日の日経平均株価は、前日比436円80銭高の2万1085円94銭と大幅に3日続伸、8月2日以来、約1カ月ぶりに2万1000円台を回復して取引を終了した。朝方から、きのうまでの底堅い動きや、現地4日の米国株式が反発した動きなどから買いが先行。午前10時30分すぎに、米中の貿易協議が再開すると報じられたことで、時間外取引での米株価指数先物や、中国・上海総合指数が上げ幅を拡大した。後場に入っても買い優勢の展開で、午後2時13分には、同515円47銭高の2万1164円61銭と高値を付ける場面もみられた。ただ、引けにかけては、短期的な上昇を警戒する動きが出たもようで、やや上げ幅を縮小した。ドル・円相場は1ドル=106円50銭台(4日終値は106円23-24銭)で、午後に入りやや円高方向に振れた。東証1部の出来高は13億4803万株で、売買代金は2兆4800億円と8月6日の2兆6367億円以来、約1カ月ぶりの大きさとなった。騰落銘柄数は値上がり1966銘柄、値下がり157銘柄、変わらず27銘柄だった。

     市場では「きょうは、香港の混乱や英国のEU(欧州連合)離脱問題、米中の貿易対立について、前向きに捉える材料が出たが、いずれの問題も解決には時間が必要とみられ、油断は禁物」(中堅証券)との慎重な声も聞かれた。

     業種別では、ニコン <7731> 、HOYA <7741> などの精密機器株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株が上昇。王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などのパルプ紙株や、日立 <6501> 、ソニー <6758> などの電機株も高い。コマツ <6301> 、ダイキン <6367> などの機械株や、SUMCO <3436> 、LIXILG <5938> などの金属製品株も堅調。日本製鉄 <5401> 、JFE <5411> などの鉄鋼株や、三井金属 <5706> 、住友鉱 <5713> などの非鉄金属株も上げた。東証業種別指数は、全33業種が上昇。

     個別では、アトラ <6029> 、タツモ <6266> 、ランド <8918> 、三城HD <7455> 、KLab <3656> などが上昇。半面、テモナ <3985> 、東京ドーム <9681> 、ワイヤレスG <9419> 、パイプドHD <3919> 、カカクコム <2371> などが下落した。

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