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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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    日経平均 ; 21144.48 (+280.27、2日続伸)
    TOPIX ; 1589.33 (+16.73、2日続伸)

    JASDAQ指数 ; 3417.71 (+21.92、2日続伸)
    マザーズ  ; 875.48 (+13.89、2日続伸)
    東証REIT ;1839.54(+3.99、2日続伸)

    日経平均は続伸、21,000円台の回復は昨年12月以来で約2ヶ月ぶりだそうです。年末にかけての下落を経て、ようやく戻してきた感じですかね。。。

    今日はJ-REITの新規上場が2件ありましたが、私はエネクス・インフラ投資法人の方に参戦!人気の無いインフラファンドとは言え、公募価格92,000円を一時10%以上割り込むとは、なかなか悲惨な出だしでしたね。小型だし、インフラファンドだし、分配金利回りが高いとは言っても半分以上利益超過分配だし、11月決算で分配金はまだ先だし、とほとんど良い所がありませんが(^^; 、分配金利回りが7%を超えて来ましたので、少し買ってみました。更に下げるようならもう少し買いたいと思います。

    もう一つのエスコン・ジャパンの方は、こちらも公募割れしたものの底堅く推移したので今日は見送り。もう少し様子見して安くなったら参加したいと思っています。

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    日経平均は280円高と大幅続伸、2カ月ぶり2万1000円台回復=13日後場
    15時21分配信 モーニングスター

     13日後場の日経平均株価は前日比280円27銭高の2万1144円48銭と大幅続伸。2万1000円台回復は昨年12月18日(終値2万1115円45銭)以来ほぼ2カ月ぶり。朝方は、買い優勢で始まった。米政府機関の再閉鎖回避への期待感などを背景に12日の米国株式が大幅高した流れを受け、上げ幅拡大の動きとなった。円が弱含むとともに昼休みの時間帯に中国・上海総合指数が上伸したこともあり、後場早々には一時2万1213円74銭(前日比349円53銭高)まで上昇した。その後、戻り売りに上値が重くなったが、下値も堅く大引けにかけて2万1100円台半ば近辺でもみ合った。

     東証1部の出来高は14億1320万株、売買代金は2兆7221億円。騰落銘柄数は値上がり1343銘柄、値下がり709銘柄、変わらず75銘柄。

     市場からは「先物主導の買い戻しで指数が上昇しているイメージだ。日経平均が2万1000円を上抜けたのは良いが、それに比べTOPIX(東証株価指数)の戻りにいささか力強さを欠き、手放しでは喜べない。これから出来高を増やして上げていくだけの材料が出てくるかどうかだ」(準大手証券)との声が聞かれた。との声が聞かれた。

     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株が堅調。ブリヂス <5108> 、住友ゴム <5110> などのゴム製品株や、リクルートH <6098> 、エムスリー <2413> などのサービス株も高い。ファナック <6954> 、東エレク <8035> などの電機株や、ソフバンG <9984> 、NTTデータ <9613> などの情報通信株も買われた。

     半面、東電力HD <9501> 、関西電 <9503> などの電気ガス株が軟調。王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などのパルプ紙株や、JR東海 <9022> 、京成 <9009> などの陸運株も安い。

     個別では、サニーサイド <2180> 、新川 <6274> 、船井電機 <6839> 、カーボン <5302> がストップ高となり、イーレックス <9517> 、堀場製 <6856> などの上げも目立った。半面、レオパレス <8848> が3営業日連続のストップ安となり、ワールドHD <2429> もストップ安。日本管理 <3276> 、マクロミル <3978> 、ホシザキ <6465> などの下げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、29業種が上昇した。

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    日経平均 ; 20666.07 (+263.80
    TOPIX ; 1557.39 (+14.39
    、2日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3368.81 (+23.81、5日続伸)
    マザーズ  ; 950.60 (+12.80、5日続伸)
    東証REIT ;1813.53(+5.87、3日続伸)

    日経平均は3日ぶりに反発。新興は5日続伸、小型株も含めて資金が流れ込んできていて、雰囲気は少し良くなっていますね。私は今日は3695 GMOリサーチを損出し&ナンピン。GMOリサーチは下げ始めるのが遅かった分、他の株が反転してもダラダラと売りが出続けている感じです。

    今朝ニュースを見てびっくりしたんですが、2228 シベールが民事再生法の適用を申請したと。同社のラスクは優待としては有名で、私も一時優待欲しさに見ていた事もあっただけにびっくりしました。優待目的で持っていて放っておいたら民事再生・・・なんて事になったらシャレにならないので、自分の管理できる範囲で持たないとダメですね。私のREITも同じ轍を踏まないよう肝に銘じたいと思います。

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    日経平均は263円高と3日ぶり大幅反発、米中摩擦の緩和期待で買い優勢、1カ月ぶり高値水準=18日後場
    15時16分配信 モーニングスター

     18日の日経平均株価は前日比263円80銭高の2万666円07銭高と3日ぶりに大幅反発。18年12月19日(終値2万987円92銭)以来ほぼ1カぶりの高値水準となり、25日移動平均線を回復するのは18年12月4日以来約1カ月半ぶり。朝方は、買い優勢で始まった。米政府が中国に対する追加関税の撤廃や軽減を検討していると報じられ、米中貿易摩擦の緩和期待から17日の米国株式が上昇し、投資家心理が改善した。円安・ドル高歩調や中国・上海総合指数の上昇も支えとなり、株価指数先物買いを交えて上げ幅を拡大した。後場後半には一時2万682円12銭(前日比279円85銭高)を付け、大引けにかけて高値圏で推移した。

     東証1部の出来高は11億5095万株、売買代金は2兆1529億円。騰落銘柄数は値上がり1538銘柄、値下がり525銘柄、変わらず65銘柄。

     市場からは「後場はほとんど動いていないが、高値水準は保っている。日経平均は25日線を超えてきており、来週の動きが注目される。ただ、同線は下向きで戻り売りへの警戒もあり、手掛かり材料に乏しいようだと日柄調整になる可能性がある」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、菱地所 <8802> 、三井不 <8801> 、住友不 <8830> などの不動産株や、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> 、川崎汽 <9107> などの海運株が上昇。千代化建 <6366> 、清水建 <1803> などの建設株も高い。住友鉱 <5713> 、三井金 <5706> などの非鉄金属株も買われ、日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株も堅調。任天堂 <7974> 、ヤマハ <7951> などのその他製品株も値を上げた。

     半面、王子HD <3861> 、北越コーポ <3865> などのパルプ紙株が軟調。精密株では、HOYA <7741> が下落した。

     個別では、廣済堂 <7868> (監理)、MDV <3902> がストップ高となり、国際紙パ商 <9274> 、丸和運輸機関 <9090> 、レーザーテク <6920> などの上げも目立った。半面、アドバネクス <5998> 、マイネット <3928> 、シモジマ <7482> 、PRTIME <3922> 、NCHD <6236> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、31業種が上昇した。

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    日経平均 ; 19561.96 (-452.81、2日続落)
    TOPIX ; 1471.16 (-22.93
    、2日続落)
    JASDAQ指数 ; 3201.85 (-8.28
    マザーズ  ; 827.33 (+15.01
    東証REIT ;1750.87(-23.19

    今日は2019年大発会、昨年は爆上げスタートでしたが、今年は爆下げで波乱のスタートとなりました。昨晩のNY市場がアップルの業績見通し下方修正と製造業景況指数の悪化を材料に大幅下落、日経平均も朝から大幅安スタートで、後場やや値を戻しましたが大幅安での2019年スタートとなりました。新興市場は相対的にマシでしたかね、朝から売りは出たものの量は多くなく、ただ買い物が少ないので大きく下げるという流れになっています。

    本日は朝から想定外に安かったので、年初早速いくつか取引を実施しました。6038 イードを買い増し、3695 GMOリサーチ、6026 GMO TECHを損切り&買い増し。イードは後場になぜか急騰してましたが、何かありましたかね。GMO2銘柄は板が薄いので、売りが吸収できなくてズルズル下げていく感じ、どこかで反転すると良いのですが。

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    日経平均が452円安と大幅続落、大発会の下落は16年以来3年ぶり=4日大発会後場
    15時17分配信 モーニングスター

     4日大発会の日経平均株価は、大納会終値比452円81銭安の1万9561円96銭と大幅に続落して取引を終了。大発会が下落して取引を終えるのは16年以来、3年ぶり。現地3日の米国株式が、アップルの業績下方修正による先行き不透明感から大幅に反落したことで、朝方から売りが先行。「アップル・ショック」や為替市場での円高なども重なり、午前9時56分には、同773円40銭安の1万9241円37銭の安値を付けた。後場に入り、時間外取引で、米株価指数先物が上昇したことや、中国・上海総合株価指数が反発に転じたことなどから下げ幅を縮小。ただ、積極的に買いを入れる向きは限られたもようで、もみ合い商状が続いた。東証1部の出来高は15億5130万株、売買代金は2兆7718億円。騰落銘柄数は値上がり598銘柄、値下がり1475銘柄、変わらず56銘柄だった。

     市場では「米アップルの業績下方修正により同社関連銘柄の他にも、米中の貿易摩擦激化による業績への影響が警戒され、リスク回避ムードが高まる可能性もある」(中堅証券)との見方があった。

     業種別では、ニコン <7731> 、HOYA <7741> などの精密機器株や、日立 <6501> 、ソニー <6758> などの電機株が下落。コマツ <6301> 、ダイキン <6367> などの機械株や、SUMCO <3436> 、LIXILG <5938> などの金属製品株も安い。信越化 <4063> 、花王 <4452> などの化学株や、大日印 <7912> 、任天堂 <7974> などのその他製品株も軟調。三井金属 <5706> 、住友鉱 <5713> などの非鉄金属株や、三井不 <8801> 、三菱地所 <8802> などの不動産株も下げた。東証業種別指数は、27業種が下落、6業種が上昇した。

     個別では、マルマエ <6264> 、enish <3667> 、フルキャスH <4848> 、RSTECH <3445> 、ASB機械 <6284> などが下落。半面、北興化学 <4992> 、アカツキ <3932> 、ソースネクス <4344> 、Ubicom <3937> 、ホシザキ <6465> などは上昇した。

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    日経平均 ; 19155.74 (-1010.45、5日続落)
    TOPIX ; 1415.55 (-72.64
    、5日続落)
    JASDAQ指数 ; 3035.67 (-153.47、7日続落)
    マザーズ  ; 757.02 (-54.05、3日続落
    東証REIT ;1740.41(-17.60、5日続落)

    日経平均は1000円を超える大暴落、ついに20,000円割れとなりました。今日が12月年内の受渡最終日だった事もあってか、一気に売りが出た感じですね~。私の銘柄も朝からほとんどが特売りスタート、こんなぶん投げ相場久々に見ましたよ。。。

    朝の気配を見て、短期的なセリクラが来た!?と思い、今日はかなり積極的に買いを入れました。基本的には買い値から10%以上下げている銘柄を損出し&買い増し、一方で大きな利の乗っている8789 フィンテックを利確してバランスを取りました。最終的には目論見が外れて2018年トータルでマイナスになってしまったっぽいですが・・・(^^;

    今日の取引をまとめると、まずは8789 フィンテックを一部利確。6038 イード、6186 一蔵、6026 GMO TECH、7177 GMO FHDを損出し&買い増し。3695 GMOリサーチを買い増し、9202 ANAホールディングスを優待分だけ買い戻し。更にはJ-REITも目立って下げていたものが多かったので、星野リゾートリート、大江戸温泉リート、さくら総合リート、森トラストホテルリート、三菱地所物流リート、CREロジスティクス、伊藤忠アドバンスロジスティクス、を損出し&買い増ししました。物流とホテルリートの下げが目立ちましたが、景気先行き懸念というか中身の良くないリートから売られてる感じですね。

    これで2018年内の取引終了!とりあえず出来る事はやりきった感があるので、また気持ちを新たに明日からの新年相場に臨みたいと思います。まずはどこで崩落が止まるか、が焦点ですね。今日がセリクラだったと願いたいですが・・・一応私はリーマンも経験していますので、まだ結構余力は残してます。

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    日経平均は1010円安と大幅に5日続落、今年2番目の下げ幅で1年8カ月ぶりの安値水準=25日後場
    15時16分配信 モーニングスター

     25日の日経平均株価は前営業日比1010円45銭安の1万9155円74銭と大幅に5営業日続落。今年2番目の下げ幅となり、2万円を大きく割り込んで17年4月25日(終値1万9079円33銭)以来1年8カ月ぶりの安値水準となる。米政権運営への懸念から24日の米国株式が大幅続落し、円高・ドル安が進行した流れを嫌気し、リスク回避の動きが加速した。下げ幅を拡大し、後場終盤には一時1万9117円96銭(前営業日比1048円23銭安)まで値を崩した。日銀のETF(上場投資信託)買い期待を支えにやや下げ渋る場面もあったが、買い気は鈍く軟調な展開が続いた。

     東証1部の出来高は17億1656万株、売買代金は2兆6167億円。騰落銘柄数は値上がり27銘柄、値下がり2096銘柄、変わらず8銘柄。

     市場からは「日経平均が10月年初来高値から2割を超える下げとなり、本格的な下落相場になりかねないが、きょうの年内受け渡しを終えれば、需給面で回復しないでもない。もっとも、米国株安が止まらないと日本株売りも止まらない」(準大手証券)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数では全33業種が値下がり。業種別では、テルモ <4543> 、HOYA <7741> などの精密株や、小野薬 <4528> 、エーザイ <4523> などの医薬品株が下落。コマツ <6301> 、ダイキン <6367> などの機械株や、日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> などの水産農林株も売られた。楽天 <4755> 、リクルートH <6098> などのサービス株や、トヨタ <7203> 、ホンダ <7267> などの輸送用機器株も安い。

     個別では、ティアック <6803> 、川西倉 <9322> 、ランドC <3924> 、ファインD <3649> 、宇徳 <9358> などが値下がり率上位。半面、銭高組 <1811> 、フルテック <6546> 、養命酒 <2540> 、ランビジネス <8944> 、日工 <6306> などが値上がり率上位。

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    日経平均 ; 20392.58 (-595.34、3日続落)
    TOPIX ; 1517.16 (-38.99
    、3日続落)
    JASDAQ指数 ; 3271.85 (-89.35、5日続落)
    マザーズ  ; 838.14 (-47.80
    東証REIT ;1777.95(-19.46、3日続落)

    日経平均は3日続落、ついに日経平均も年初来安値を更新です。昨晩のFOMCでは想定通り利上げを決定、来年の利上げ回数見通しが3回→2回に下方修正されましたが、イベント通過アク抜けとはならず、逆に利上げ中止の催促相場になってしまっていますね。年内の日経平均20,000円割れもあり得る情勢でしょうか。

    私は今日は6026 GMO TECHを損切り&ナンピン。6038 イードとかやっと損切り調整終わったと思ったら今日は-8%の下げ。ちょっと前の一蔵もそうでしたけど、こういうのって心が折れますよねえ。ジャスダック指数のチャートなんかを見ると、まだ下げも半分くらいしかこなせていない感じなので、ここから20-30%下げるとした時にどこまで付いていけるか・・・。年末年始の頭を冷やせる時間が入るのは不幸中の幸いかもしれませんね。

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    日経平均が年初来安値、595円安と大幅に3日続落し値下がり銘柄数は2000超=20日後場
    15時18分配信 モーニングスター

     20日の日経平均株価は、前日比595円34銭安の2万392円58銭と大幅に3日続落して取引を終了。3月23日に付けた年初来安値(2万617円86銭)を9カ月ぶりに割り込んだ。現地19日の米国株式が反落したことから、朝方から売りが先行。やや落ち着きを取り戻す場面もみられたが、中国・上海総合指数が3日続落し、弱含みで推移したことや、時間外取引での米株価指数先物が下げに転じたことなどもあり、売り優勢の展開が続いた。ドル・円相場は、1ドル=112円付近(19日終値112円40-41銭)まで、円高が進んだことも重しとなった。日本銀行は午前11時50分過ぎ、金融政策決定会合の結果を発表。当面の金融政策の運営は現状を維持とするとしたが、相場への影響は限定的だった。東証1部の出来高は18億2122万株、売買代金は3兆43億円。騰落銘柄数は値上がり74銘柄、値下がり2047銘柄、変わらず9銘柄だった。

     市場では「米国株の動きを受け、先行きへの警戒感が強まったもようで、信用取引での追い証(追加保証金)請求を避ける投げ売りも出たようだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、郵船 <9101> 、商船三井 <9104> などの海運株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券株が下落。三菱倉 <9301> 、上組 <9364> などの倉庫運輸株や、コマツ <6301> 、ダイキン <6367> などの機械株も安い。日立 <6501> 、ソニー <6758> などの電機株や、住友大阪 <5232> 、ガイシ <5333> などのガラス土石株も軟調。三井金属 <5706> 、住友鉱 <5713> などの非鉄金属株や、SUMCO <3436> 、LIXILG <5938> などの金属製品株も下げた。東証業種別指数は、32業種が下落、電気ガス1業種が上昇した。

     個別では、キムラタン <8107> 、トップカルチ <7640> 、CDG <2487> 、フォーバル <8275> 、日本エンタ <4829> などが下落。半面、リソー教育 <4714> 、武田薬 <4502> 、スプリックス <7030> 、スタティアH <3393> 、enish <3667> などは上昇した。

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    日経平均 ; 20987.92 (-127.53、2日続落)
    TOPIX ; 1556.15 (-6.36
    、2日続落)
    JASDAQ指数 ; 3361.20 (-9.88、4日続落)
    マザーズ  ; 885.94 (+10.18
    東証REIT ;1797.41(-7.83、2日続落)

    日経平均は2日続落。今日はソフトバンク上場が大きな話題でしたが、見事に公募割れ&爆下げだったみたいですね。上場したタイミングも悪いし、素っ高値で公募した証券会社も悪いしと悪材料は重なるものですな。。。

    私は本日6026 GMO TECHを損切り&買い増し、そして6038 イードと6186 一蔵を買い増し。そして9202 ANAホールディングスを全株売却し、利益確定。100円台(今で言う1000円台)で何これ安いと買ってずっと持っていたポジションでしたが、今年はトータルでかなりマイナスが出ているので一旦利益確定をしました。優待は引き続き欲しいので、明日半分ほど買い戻す予定です。

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    日経平均は127円安と続落、9カ月ぶり2万1000円割れ、TOPIXは連日の年初来安値=19日後場
    15時11分配信 モーニングスター

     19日の日経平均株価は前日比127円53銭安の2万987円92銭と続落。2万1000円割れは3月26日(終値2万766円10銭)以来ほぼ9カ月ぶり。TOPIX(東証株価指数)は同6.36ポイント安の1556.15ポイントと連日で年初来安値を更新した。

     朝方は、次第に軟化し、前場の早い段階で2万880円73銭(前日比234円72銭安)まで下落した。景気減速への懸念は根強く、円が対ドルで一時強含んだこともあり、株価指数先物売りに押された。きょう新規上場のソフトバンク <9434> が公開価格1500円割れ水準で軟調展開となったことも重しとなった。売り一巡後は盛り返し、一時2万1168円62銭(同53円17銭高)まで浮上する場面もあったが、買いは続かず、再びマイナス圏入り。後場は、総じて2万1000円を下回る水準で推移した。FOMC(米連邦公開市場委員会)を控えて様子見気分が強いなか、持ち高調整売りに上値を抑えられた。

     東証1部の出来高は17億3903万株、売買代金は2兆8046億円。騰落銘柄数は値上がり883銘柄、値下がり1171銘柄、変わらず75銘柄。

     市場からは「売り込む材料はないが、ソフトバンク <9434> の一段安が心理的な圧迫要因になっている。FOMCの結果、米国株式や為替相場がどう動くが焦点であり、日本株もそれに追随するしかない」(準大手証券)との声が聞かれた。

     業種別では、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株や、コスモエネH <5021> 、昭シェル <5002> などの石油石炭製品株が下落。関西電 <9503> 、東ガス <9531> などの電気ガス株も売られ、野村 <8604> 、松井証 <8628> などの証券商品先物株も安い。

     半面、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株が堅調。大成建 <1801> 、清水建 <1803> などの建設株や、オリンパス <7733> 、テルモ <4543> などの精密株も高い。

     個別では、コムチュア <3844> 、未来工業 <7931> 、ティアック <6803> 、Hamee <3134> 、バロック <3548> などの下げが目立った。半面、ソースネクス <4344> 、チェンジ <3962> 、enish <3667> 、島根銀行 <7150> 、レック <7874> などの上げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、24業種が下落した。

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    日経平均 ; 21115.45 (-391.43
    TOPIX ; 1562.51 (-31.69

    JASDAQ指数 ; 3371.08 (-65.46、3日続落)
    マザーズ  ; 875.76 (-35.82、3日続落
    東証REIT ;1805.24(-14.11

    日経平均は大幅反落。TOPIXは年初来安値を更新、新興もジャスダックは年初来安値を更新、そしてマザーズが800ポイント台へ突入・・・。今日は私の銘柄でも値を崩す投げが出ていた印象で、短期的なセリクラは近いのかもしれません。これから冬休みシーズンに入るので、それが吉と出るか凶と出るか注目ですね。

    私は本日6038 イード、6186 一蔵、7177 GMO FHDを損切り&買い増し、そして6026 GMO TECHを買い増し。イードは月初から約-25%、一蔵は11月頭から約-20%、GMO FHDは11月頭から約-25%、GMO TECHは11月頭から-25%の下げです。この数字だけ見ると、本格的な下げ相場になったらここから更に20-30%下げても決しておかしくはないですよね。とすると、まだ半分くらい余力は残しておくべきなのかなと。とりあえず年末なので、損出しをしっかりしてある程度今年を清算した上で来年を迎えたいと思っております。

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    日経平均は391円安と大幅反落、TOPIXは年初来安値を更新、全33業種が値下がり=18日後場
    15時18分配信 モーニングスター

     18日の日経平均株価は前日比391円43銭安の2万1115円45銭と大幅反落。TOPIX(東証株価指数)は同31.69ポイント安の1562.51ポイントと11日の年初来安値1575.31ポイントを1週間ぶりに更新した。

     朝方は、世界景気の減速懸念を背景にした欧米株安を嫌気し、売り優勢で始まった。円高・ドル安も重しとなり、日経平均はいったん400円近い下げとなった。その後、時間外取引の米株価指数先物の上昇などを支えに前場後半にかけて下げ渋ったが、一時上げに転じた中国・上海総合指数が再びマイナス圏入りしたこともあり、前引けにかけて上値が重くなった。後場は、下げ幅を拡大し、一時2万1101円44銭(前日比405円44銭安)まで下落した。昼休みの時間帯に上海総合指数が一段安となり、円が対ドルで強含んだことで投資家心理がさらに後退した。売り一巡後は下げ渋ったが、戻りは鈍く大引けにかけて安値圏で推移した。

     東証1部の出来高は16億2513万株、売買代金は2兆5098億円。騰落銘柄数は値上がり132銘柄、値下がり1982銘柄、変わらず15銘柄。

     市場からは「TOPIXが新安値となり、市場ムードが冷え込んでいる。参加者が少ない時期だが、売買代金が膨らまないと下値到達感が出てこない。ただ、リスクオフの動きが進んでおり、きっかけさえあれば売り方の巻き戻しが起こる可能性はある」(準大手証券)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種が値下がり。業種別では、武田薬 <4502> 、アステラス薬 <4503> などの医薬品株が下落。リクルートH <6098> 、エムスリー <2413> などのサービス株や、任天堂 <7974> 、タカラトミー <7867> などのその他製品株も売られた。HOYA <7741> 、シチズン時計 <7762> などの精密株や、ソフバンG <9984> 、NTTデータ <9613> などの情報通信株も安い。

     個別では、日本CMK <6958> がストップ安となり、GMOPG <3769> 、ファインD <3649> 、レノバ <9519> 、ツナグS <6551> などの下げも目立った。半面、ビーロット <3452> (前場に一時ストップ高)、ホシザキ <6465> 、アイネス <9742> 、アイオデタ <6916> 、IDOM <7599> などの上げが目立った。

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    日経平均 ; 21602.75 (+454.73
    TOPIX ; 1606.61 (+31.30

    JASDAQ指数 ; 3484.26 (+26.79
    マザーズ  ; 957.25 (+34.79
    東証REIT ;1797.07(+5.17

    日経平均は3日ぶり反発。全面高で新興市場も久々に反発しました。ポジション調整第11弾、今日は7177 GMOフィナンシャルHDと6038 イードを損切り&買い増ししました。切っても切っても下がっていく先の見えない感じ、理論的に考えれば一度全部切って待つのが正しいんでしょうけどね~。私は不器用なので、余力を残しながら買い下がっていくスタイルで今回も頑張ってみます。

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    日経平均は454円高と3日ぶり大幅反発、米中関係改善期待で全面高商状=12日後場
    12月12日(水)15時11分配信 モーニングスター

     12日の日経平均株価は前日比454円73銭高の2万1602円75銭と3日ぶりに大幅反発。買い優勢の展開に全面高商状となった。11日の米国株式は高安まちまちながら、「カナダの裁判所が中国通信機大手の華為技術(ファーウェイ)副会長の保釈を認めた」「中国政府が米国車への関税を15%に引き下げることを検討」などと伝わり、米中関係改善への期待感が先行した。円安・ドル高や時間外取引の米株価指数先物の上昇なども支えとなった。先物にまとまった買い物が断続的に流入し、上げ幅拡大の流れとなり、後場終盤には一時2万1631円47銭(前日比483円45銭高)まで上昇した。

     東証1部の出来高は14億8033万株、売買代金は2兆7885億円。騰落銘柄数は値上がり1867銘柄、値下がり213銘柄、変わらず43銘柄。

     市場からは「米中貿易摩擦の緩和を期待させるニュースで買い戻されたが、米中問題は根本的な解決には至っていない。材料に揺れる展開に変わりはなく、この先どちらに行ってもおかしくない」(準大手証券)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種が値上がり。業種別では、HOYA <7741> 、テルモ <4543> などの精密株が上昇。東電力HD <9501> 、関西電 <9503> などの電気ガス株や、大和証G <8601> 、野村 <8604> などの証券商品先物株も買われた。ファナック <6954> 、京セラ <6971> などの電機株や、ダイキン <6367> 、クボタ <6326> などの機械株も高い。エーザイ <4523> 、塩野義薬 <4507> などの医薬品株も値を上げた。

     個別では、宮越HD <6620> がストップ高となり、T&Gニーズ <4331> 、テンポイノベ <3484> 、Jリース <7187> 、ビジ太田昭和 <9658> などの上げも目立った。半面、東京個別 <4745> 、ワタベ <4696> 、あらた <2733> 、ユニファミマ <8028> 、LIXILG <5938> などの下げが目立った。

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    日経平均 ; 21678.68 (+177.06
    TOPIX ; 1620.45 (+9.85

    JASDAQ指数 ; 3552.17 (-3.01、4日続落)
    マザーズ  ; 980.61 (-0.31、4日続落)
    東証REIT ;1823.52(+8.51

    日経平均は4日ぶり反発。ちょこちょこやっているポジション調整もついに第10弾、今日も年末に向けての調整で6038 イードと6186 一蔵の損出しをしました。中小型のダメ株はどれもこれも全く先の見えない下げが続いてますね・・・、新興が東証一部より先行して下げるのだとすると、来年はやっぱり下なのかなという感じがしますけれども、だとすると新興はその時もう一段下に行くって事なんですよね。それまでに資金を使い切らないように注意しないとです。

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    日経平均は177円高と4日ぶり反発、上げ幅縮小後に盛り返す、円伸び悩みで買い戻し=7日後場
    12月7日(金)15時11分配信 モーニングスター

     7日の日経平均株価は前日比177円06銭高の2万1678円68銭と4日ぶりに反発。朝方は、買いが先行した。6日のNYダウが大幅下落後に急速に下げ渋ったことで投資家の不安心理がいったん後退。直近3日続落の反動もあって前場早々に2万1734円94銭(前日比233円32銭高)まで上昇する場面があった。一巡後は上げ幅を縮小して一時2万1506円45銭(同4円83銭高)まで押し戻され、前引けにかけて小高い水準で停滞した。後場は、盛り返した。円が対ドルで伸び悩むとともに買い戻しを誘い、大引けにかけて堅調に推移した。一部では、日銀のETF(上場投資信託)買い思惑も指摘された。

     東証1部の出来高は13億7189万株、売買代金は2兆5406億円。騰落銘柄数は値上がり1016銘柄、値下がり1028銘柄、変わらず78銘柄。

     市場からは「米国株が下げ幅を縮め、引け味は悪くない。ファーウェイ幹部の逮捕で米中貿易問題が懸念されるが、この手のニュースは投機の材料になるが、相場の流れを決める話ではない。基本的に業績からみて割安で、海外投資家の先物売りもたまっており、戻り売りよりも押し目買いの方が勝率が高いとみている」(国内投信)との声が聞かれた。

     業種別では、ファストリテ <9983> 、イオン <8267> などの小売株が堅調。日通 <9062> 、ヤマトHD <9064> などの陸運株や、リクルートH <6098> 、電通 <4324> などのサービス株も買われた。任天堂 <7974> 、ヤマハ <7951> などのその他製品株や、関西電 <9503> 、中部電 <9502> などの電気ガス株も高い。HOYA <7741> 、ニコン <7731> などの精密株も値を上げた。

     半面、出光興産 <5019> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株や、国際帝石 <1605> 、石油資源 <1662> などの鉱業株が軟調。古河電工 <5801> 、三井金 <5706> などの非鉄金属株も売られた。

     個別では、アルヒ <7198> 、Vコマース <2491> 、マイネット <3928> 、MRO <3064> 、クラボウ <3106> などの上げが目立った。半面、RSTECH <3445> 、トリケミカル <4369> 、山一電機 <6941> 、ネオス <3627> 、DLE <3686> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、21業種が上昇した。

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    日経平均 ; 22262.50 (+85.58、5日続伸)
    TOPIX ; 1659.47 (+5.81
    、5日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3575.18 (+10.32、5日続伸)
    マザーズ  ; 1010.91 (+15.20、5日続伸)
    東証REIT ;1803.62(-17.67

    日経平均は5日続伸。ポジション調整に忙しく相場勘が逆につかめていませんが・・・今日も取引、これで第八弾!です。こんなに日にちかけてポジション調整するのは初めてかも。

    今日はまず南アフリカETFとインドETFを全株売却。中国ETF、ブラジルETFと売却していく中で、この際一度ポジションをリセットするかと思い直しました。基本的に守備的なPFにシフトする過程で、高リスクの新興国をたくさん抱えているのもおかしいですしね。。。マレーシアETFは今の所残す予定ですが、年末までに気が変わって売るかもしれません。売却した資金の一部で金ETF、銀ETF、プラチナETFを買い増し。現金と合わせ、相場下落に備えた手元資金を確保しておく目的で商品に分散させてます。

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    日経平均が85円高と5日続伸、伸び悩むものの値上がり銘柄数は1300超=29日後場
    15時19分配信 モーニングスター

     29日の日経平均株価は、前日比85円58銭高の2万2262円60銭と5日続伸して取引を終了した。5日続伸するのは、9月13-26日にかけて8連騰となって以来、約2カ月ぶり。朝方は、足元での堅調な地合いや現地28日の米国株式が大幅に3日続伸したこともあり、買いが先行。一時260円を超える上げをみせる場面もあった。ただ、買い一巡後は、戻り待ちの売りに上値は重かった。日米金利差の縮小を見込み、ドル・円相場がじりじりと円高方向に進んだことも重しとなり、午後2時34分には、同64円15銭高の2万2241円17銭と、きょうの安値を付けている。東証1部の出来高は13億276万株、売買代金は2兆5303億円。騰落銘柄数は値上がり1301銘柄、値下がり730銘柄、変わらず86銘柄だった。

     市場では「あすは週末・月末が重なることや、G20(20カ国・地域)首脳会議を控えることもあり、積極的にポジションを取る動きはみられず、様子見を決め込んだようだ」(中堅証券)との見方があった。

     業種別では、オリエンタルランド(OLC) <4661> 、リクルートH <6098> などのサービス株や、凸版 <7911> 、任天堂 <7974> などのその他製品株が上昇。JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、アステラス薬 <4503> 、大日住薬 <4506> などの医薬品株も高い。JXTG <5020> 、コスモエネH <5021> などの石油石炭製品株や、三井金属 <5706> 、住友鉱 <5713> などの非鉄金属株も堅調。住友倉 <9303> 、上組 <9364> などの倉庫運輸株や、クレセゾン <8253> 、オリックス <8591> などのその他金融株も上げた。東証業種別指数は、23業種が上昇、10業種が下落した。

     個別では、Fロジック <6037> 、日総工産 <6569> 、チェンジ <3962> 、アウトソシン <2427> 、平河ヒューテ <5821> などが上昇。半面、ミロク情報 <9928> 、ADワークス <3250> 、KHネオケム <4189> 、ヤーマン <6630> 、オンリー <3376> などは下落している。

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