
|
直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
|
|
|
カレンダー
リンク
カテゴリー
最新記事
(04/10)
(04/09)
(04/08)
(04/07)
(04/06)
(04/03)
(04/02)
(04/01)
(03/31)
(03/30)
最新CM
最新TB
プロフィール
HN:
天地人
性別:
男性
自己紹介:
現在の所有銘柄
3633 GMOペパボ 3695 GMOリサーチ 3788 GMOグローバルサインHD 4391 ロジザード 4478 フリー 6038 イード 7177 GMOフィナンシャルHD 7803 ブシロード 7806 MTG 7844 マーベラス 9166 GENDA 現在の優待銘柄 9708 帝国ホテル 現在の所有ETF 現在の所有REIT 2971 エスコンジャパンリート 2972 サンケイリアルエステート 2989 東海道リート投資法人 3234 森ヒルズリート投資法人 3269 アドバンスレジデンス投資法人 3279 アクティビア・プロパティーズ 3282 コンフォリア・レジデンシャル 3287 星野リゾート・リート投資法人 3290 Oneリート投資法人 3295 ヒューリックリート投資法人 3309 積水ハウス・リート投資法人 3451 トーセイ・リート投資法人 3462 野村不動産マスターF投資法人 3463 いちごホテルリート投資法人 3468 スターアジア不動産投資法人 3472 日本ホテル&レジデンシャル 3476 投資法人みらい 3487 CREロジスティクス投資法人 3488 セントラル・リート投資法人 3492 MIRARTH不動産投資法人 401A 霞ヶ関ホテルリート投資法人 8952 ジャパンリアルエステイト 8953 日本都市ファンド投資法人 8954 オリックス不動産投資法人 8955 日本プライムリアルティ 8957 東急リアルエステート投資法人 8958 グローバル・ワン投資法人 8960 ユナイテッドアーバン投資法人 8961 森トラストリート投資法人 8964 フロンティア不動産投資法人 8966 平和不動産リート投資法人 8972 KDX不動産投資法人 8975 いちごオフィスリート投資法人 8979 スターツプロシード投資法人 8984 大和ハウスリート投資法人 8985 ジャパンホテルリート投資法人 8986 大和証券リビング投資法人 8987 ジャパンエクセレント投資法人 現在の所有外貨建MMF 現在の重点監視銘柄 4644 イマジニア 6558 クックビズ
アーカイブ
最古記事
(12/16)
(12/16)
(12/17)
(12/17)
(12/19)
(12/19)
(12/20)
(12/21)
(12/23)
(12/25)
ブログ内検索
アクセス解析
カウンター
お天気情報
FX NEWS
Twitter
忍者おまとめボタン
|
日経平均 ; 17280.48 (-85.82) TOPIX ; 1390.61 (-7.02) JASDAQ指数; 2347.59 (-12.71) マザーズ ;881.11 (-7.68) 本日は記録のみ。昨日ストップ高の8789 フィンテックグローバルは連荘はならず・・・。私のPFはフィンテック連動型なので今日はがっつり下げました(^^; ------------------------------ 日経平均85円安と3日ぶり反落、日銀決定会合後の円上昇で一時1万7200円割れも=21日後場 1月21日(水)15時22分配信 モーニングスター 21日後場の日経平均株価は前日比85円82銭安の1万7280円48銭と3日ぶりに反落。日銀金融政策決定会合での金融政策の現状維持決定を受け、後場寄り付きは売りが先行したが、直後に引き戻してから再度軟化した。円相場が対ドルで上昇し、株価指数先物主導で下げ幅を拡大。午後零時49分には、この日の安値となる1万7181円55銭(前日比184円75銭安)を付ける場面があった。その後は、引けにかけて下げ渋ったが、戻りは限定された。 東証1部の出来高は21億8730万株、売買代金は2兆3029億円。騰落銘柄数は値上がり466銘柄、値下がり1312銘柄、変わらず83銘柄。 市場からは「きのうの上げを考えれば、調整は許容範囲だが、ECB(欧州中央銀行)理事会、ギリシャ総選挙などイベント待ちの状態であり、様子見気分が続くだろう。決算発表が始まり、個別対応中心となり、指数は方向性が見いだしにくいとみている」(準大手証券)との声が聞かれた。 業種別では、第一生命 <8750> 、MS&AD <8725> などの保険株や、アイフル <8515> 、オリックス <8591> などのその他金融株が下落。関西電 <9503> 、東北電 <9506> などの電気ガス株も売られた。牧野フライス <6135> 、マキタ <6586> などの機械株や、オリンパス <7733> 、HOYA <7741> などの精密株も安い。 個別では、きのうストップ高のNSW <9739> や、きのう一時ストップ高のキッツ <6498> に利益確定売りが続き、15年3月期の単体業績予想を上方修正して期末配当増額の東製鉄 <5423> は材料出尽くし感から軟調に推移。メリルリンチ日本証券が投資判断・目標株価を引き下げた大平金 <5541> や、ドリームI <4310> 、光世証券 <8617> などの下げも目立った。 半面、JAL <9201> 、ANA <9202> などの空運株や、西武HD <9024> 、セイノーHD <9076> などの陸運株が上昇。ブリヂス <5108> 、住友ゴム <5110> などのゴム製品株や、東レ <3402> 、帝人 <3401> などの繊維製品株も引き締まった。クスリのアオキ <3398> 、ファミリーマート <8028> などの小売株も高い。 個別では、複数のECサイトと多店舗を統合管理するクラウドサービスを開始するSI <3826> が2日連続のストップ高となり、値上がり率トップを維持。マーベラス <7844> 、ニチイ学館 <9792> 、ダントーHD <5337> などの上げも目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、23業種が下落した。 ------------------------------ PR
日経平均 ; 17366.30 (+352.01、2日続伸)
TOPIX ; 1397.63 (+25.22、2日続伸) JASDAQ指数; 2360.30 (+10.40、2日続伸) マザーズ ;888.79 (+4.02、2日続伸) 昨晩のNY市場は休場。今週のECB理事会で、国債買い入れによる追加金融緩和を実施するとの見方が広まり、日経平均は場中右肩上がりで上昇し、日経平均は350円高で2日続伸。1月5日以来、約半月ぶりに17,300円台を回復しました。今日は新興に短期資金が流入し、値動きの軽い銘柄が活況だったようです。新興が盛り上がると中小型株投資家にとってはありがたいですね^^ 所有銘柄は上げ優勢(上昇17銘柄、下落8銘柄、変わらず3銘柄)。今日は新興活況の波に乗って、8789 フィンテックグローバルがストップ高!フィンテック頼みの私のPFも久々に大幅上昇しました。久々のストップ高・・・なので、ここから再度反転するのか、明日から注目です。
日経平均 ; 17014.29 (+150.13)
TOPIX ; 1372.41 (+8.68) JASDAQ指数; 2349.90 (+8.74) マザーズ ;884.77 (+7.38) 昨晩のNY市場はダウ、ナスダック共に6日ぶり反発。原油価格が上昇に転じた事や、12月消費者物価指数(CPI)が低下しインフレ指標が弱まった事などが材料視され大幅上昇となりました。日本市場も今日は反発。NY市場の上昇を受け、先週末売られていた日本市場も回復しました。新興市場もジャスダック、マザーズ共に上昇ですが、ガンホーが昨年来安値を更新したというニュースを見て久々に株価を見たら、随分下げましたね~。パズドラブームも一巡して、次の手は!?という所なんでしょうか。 所有銘柄は上げ優勢(上昇16銘柄、下落10銘柄、変わらず2銘柄)。ずっと密かに監視している4845 フュージョンパートナーがついに1000円を突破。何がきっかけでここまで買われているのかよく分かりませんが、とりあえず自分が売ったので上がっているとしか思えないので、引き続き指を咥えながらウォッチしていきたいと思います(^^;
まだいくつか周回遅れ決算チェックが続きます(^^; 続いては、2417 ツヴァイの中間決算です(→リンク)。
早速、決算の内容から。 2015中 売上;19.0億 営利;0.7億 経利;1.0億 当期純利;0.8億 2015通(予想) 売上;42.0億 営利;3.1億 経利;3.4億 当期純利;1.7億 2014中(前年) 売上;21.0億 営利;1.0億 経利;1.4億 当期純利;0.8億 1Qは売上が前年同期比9.4%減、営業利益は同21.6%減と減収減益。1Q時点できびしいかなとは思っていましたが、やはり事前の中間期業績予想には、売上も営業利益も届かずでした。通期の業績予想は変更なしですが、やや下期に業績が偏る傾向はあるとは言え、元々前後期イーブンの予想でしたから、ちょっと雲行きが怪しくなってきましたね。 四半期毎の売上、営業利益を見ておきますと、まず売上は「10.2億→10.4億→10.2億→12.2億⇒10.3億→10.7億→10.1億→10.1億⇒9.5億→9.5億」と1Qで減ったものがそのまま横ばい。新規入会者数が前年上期比83.4%という事なので、ここが不振の原因ですね。キャンペーンにより20歳代の新規入会者は106.0%と増えているという事ですが、売上減を埋めるには至っていないようです。セグメント利益は「0.29億→0.96億→-0.05億→2.14億⇒0.02億→0.93億→0.07億円→1.67億円⇒-0.06億円→0.76億円」と前年比で二四半期連続のマイナスです。まあ売上が減っているのでしょうがないですね。 あまり冴えない業績ながら、株価は昨年末にかけて上昇し、昨年2月に付けた高値の900円に接近。去年も配当権利落ち前に高値を付けているので、今年もそんな動きになるのかもしれません。今期ダメなのはもう織り込み済だと思うので、低迷している業績がいつ回復に転じるかがポイントになりそうですね。 半年前の決算シリーズ第二弾、7865 ピープルの中間決算発表です(→リンク)。 株価は地味ながら8月から上昇を開始し、今年の大発会で節目の1,000円を超えました。ちょうど先週が配当権利取りの最終日でしたかね。今期は業績が良いので配当性向の高さからすれば今の株価は安いですが、これからは来期以降の業績をにらんでの株価推移になるはずなので、ちゃんと月次を追いかけるようにしたいと思います。
年明け大発会の日経平均は小幅安で静かなスタートでしたが、翌火曜日にギリシャのユーロ離脱懸念が再燃し、日経平均が525円安となる波乱含みの展開で2015年相場がスタート。相変わらずの欧州に加え、原油安が進みWTI市場で原油が5年8ヶ月ぶりに50ドル割れとなるなど、先行きが不透明になる材料がわんさか出た年初めとなった1月1週(1/5~1/9)のデータです。
【東証一部】(日経平均株価 12/30:17450.77→1/9:17197.73) 証自(13%) 買;1兆3957億 売;1兆6983億 差引;-3026億 法人(6%) 買;7543億 売;5492億 差引;+2051億 個人(17%) 買;2兆1956億 売;1兆7197億 差引;+4759億 外人(64%) 買;7兆2864億 売;7兆7144億 差引;-4280億 証委(1%) 買;1285億 売;1010億 差引;+275億 合計(100%) 買;11兆7604億 売;11兆7826億 差引;-221億 【ジャスダック】(ジャスダック指数 12/30:2363.94→1/9:2360.81) 証自(2%) 買;67億 売;69億 差引;-3億 法人(2%) 買;94億 売;111億 差引;-17億 個人(68%) 買;2860億 売;2817億 差引;+43億 外人(24%) 買;996億 売;1025億 差引;-28億 証委(4%) 買;146億 売;147億 差引;-2億 合計(100%)買;4162億 売;4169億 差引;-7億 まずは東証一部。証券会社と外人の大人勢が売り越し継続、法人と個人の子供勢が買い越し継続。大人勢の売り VS 子供勢の買いという形は年末から変わらずでした。まあ火曜日にがっつり売られてましたので、想定通りの結果ですかね。法人は地味に8週連続の買い越しです。 続いてジャスダック。売買金額は4,100億円台で活況とは言えないまでも、まあまあの水準でしょうか。主体別では、個人が2週連続の買い越しでしたが、証券会社と法人は5週ぶりに売り越しに転換。外人が2週連続の売り越しでした。こちらも、個人買い、外人売りの形で年末から変わらずです。
続いて、2014年通算の数字です。こうして年間で前年と差を見るのも面白いですね。
【東証一部】(日経平均株価 2013末;16291.31→2014末;17450.77) 証自(14%) 買;78兆865億 売;77兆7697億 差引;+3169億 法人(7%) 買;40兆6791億 売;37兆7087億 差引;+2兆9704億 個人(18%) 買;98兆6098億 売;102兆4232億 差引;-3兆8134億 外人(59%) 買;328兆499億 売;327兆534億 差引;+9965億 証委(1%) 買;6兆5988億 売;6兆9302億 差引;-3314億 合計(100%) 買;552兆242億 売;551兆8852億 差引;+1390億 【ジャスダック】(ジャスダック指数 2013末;2053.35→2014末;2363.94) 証自(2%) 買;3988億 売;4140億 差引;-152億 法人(3%) 買;6692億 売;6344億 差引;+348億 個人(69%) 買;15兆2515億 売;15兆2415億 差引;+100億 外人(21%) 買;4兆5834億 売;4兆6294億 差引;-459億 証委(5%) 買;1兆539億 売;1兆514億 差引;+25億 合計(100%)買;21兆9567億 売;21兆9707億 差引;-139億 まずは東証一部。年間の総売買金額は前年の約600兆円から約550兆円へ減少。こうして見ると、2013年は特別活況だったんですねえ。2007年の650兆円超えはなりませんでした。主体別では、証券会社と法人が買い越しに転換。特に法人の買いが目立っていまして、中でも信託銀行が2兆7650億円の買い越しです。年金買いでしょうか!?恐るべし・・・(^^; 外人も2年連続の買い越し、2013年は14兆円の買い越しだったので、かなり大人しくなりましたが一応買い越しですね。売り越しは個人のみで3年連続の売り越しでした。2013年は外人買い一色でしたが、2014年は一進一退の動きだった相場のイメージに近い売買動向になっているかと思います。 続いてジャスダック。こちらは総売買金額が前年の10兆円から何と2倍の21兆円に増加!そんなに活況だったイメージは正直ないんですが、株価上昇に合わせて取引額が増えたという事なんでしょうか。主体別動向も4年ぶりに動きがあり、個人が4年ぶりに買い越しに転換、外人が4年ぶりに売り越しに転換し、主力2主体の売買が入れ替わりました。普通は高値で売ってくる個人が買いに回ったというのはちょっと面白いですね。証券会社は4年連続の売り越し、法人は4年連続の買い越しでこれは変わらずです。ジャスダックは傾向が読みづらいのですが、注意していきたいと思います。 2014年12月(12/1~12/30)の月間売買状況のデータです。月初めは10月、11月からの好調な流れが続き、ついに日経平均が一時18,000円台に到達。しかし、これから・・・という所で、原油価格の急落とロシアのルーブル急落が発生。一気に16,700円台まで調整した後、原油価格の落ち着きと共に値を戻し、年末には再度18,000円台に接近しますが、最後はあと一歩の所で届かず。上下に忙しい相場でしたが、終値はほぼ前月と変わらずの水準でした。 証自(16%) 買;8兆1187億 売;9兆589億 差引;-9402億 証自(3%) 買;445億 売;433億 差引;+12億
年末最終週で、大納会を含めて2営業日のみ。年末に18,000円台の大台乗せなるかが注目でしたが、2日とも終日軟調な展開で続落。終わり良ければ・・・とはならなかったものの、年足は陽線ですし贅沢は言っちゃいけませんね。2014年最後、12月5週(12/29~12/30)のデータです。
【東証一部】(日経平均株価 12/26:17818.96→12/30:17450.77) 証自(14%) 買;4796億 売;4833億 差引;-37億 法人(5%) 買;1747億 売;1706億 差引;+41億 個人(21%) 買;7583億 売;7471億 差引;+112億 外人(60%) 買;2兆1263億 売;2兆1382億 差引;-119億 証委(1%) 買;404億 売;399億 差引;+5億 合計(100%) 買;3兆5793億 売;3兆5791億 差引;+2億 【ジャスダック】(ジャスダック指数 12/26:2348.54→12/30:2363.94) 証自(1%) 買;24億 売;20億 差引;+4億 法人(2%) 買;37億 売;28億 差引;+9億 個人(75%) 買;1136億 売;1128億 差引;+8億 外人(18%) 買;266億 売;285億 差引;-19億 証委(4%) 買;54億 売;55億 差引;-1億 合計(100%)買;1517億 売;1515億 差引;+2億 まずは東証一部。2営業日しかないので参考レベルながら・・・、証券会社と外人の大人勢が揃って売り越し転換。法人は7週連続の買い越し、個人が買い越しに転換して、子供勢が揃って買い越し。大人勢の売り VS 子供勢の買いという事で、下げたのも納得という売買動向でありました。 続いてジャスダック。個人が3週ぶりに買い越しに転換、一方で外人が3週ぶりに売り越しに転換。証券会社(4週連続)と法人(4週連続)の買い越し継続は変わらず。結局最後まで方向感のよく分からないまま1年終わりましたね(^^;
日経平均 ; 16864.16 (-244.54)
TOPIX ; 1363.73 (-12.87) JASDAQ指数; 2341.16 (-9.74、5日続落) マザーズ ;877.39 (-10.46、3日続落) 昨晩のNY市場はダウ、ナスダック共に大幅続落。スイスフランの急伸による影響や、週間新規失業保険申請件数が予想を下回る結果だった事で、軟調な動きとなりました。日本市場は今日は大幅反落。NY株安と円高進行を受けて寄りから大幅安でスタートし、一時は500円安を突破。後場に入ると徐々に買い戻しが入り値は戻したものの、大幅安で引けました。 所有銘柄は下げ優勢(上昇7銘柄、下落20銘柄、変わらず1銘柄)。やっと戻してきたと思ったら、あっさり反落。こういうの精神的にこたえますよね・・・。こういう時期にPFを見直して、次の相場に向けてポジション整理をしておくべきなんでしょうが、下げているとなかなか気持ちが盛り上がらないので、難しいところです(^^; |
|
|