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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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    日経平均 ; 20555.29 (+195.59、2日続伸)
    TOPIX ; 1542.72 (+12.99
    、2日続伸)
    JASDAQ指数 ; 3321.80 (+26.95、2日続伸)
    マザーズ  ; 914.19 (+24.38、2日続伸)
    東証REIT ;1786.82(-22.94

    日経平均は2日続伸。中国での景気刺激策を材料視しての上昇ですが、実景況感の悪化に伴い、今年は各国の景気刺激策も相場に影響しそうですね。日本は消費税増税という(相場にとっては)負の政策が待ち受けていますが・・・。今日は株式は上昇したものの、REITが反落。おかげで株が結構上がった割には私のPFの上昇は限定的でした。

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    日経平均は195円高と続伸、円安歩調など支え、2万500円回復で1カ月ぶり高値水準=15日後場
    15時16分配信 モーニングスター

     15日の日経平均株価は前週末比195円59銭高の2万555円29銭と続伸。心理的なフシ目となる2万500円を回復し、昨年12月19日(終値2万987円92銭)以来ほぼ1カ月ぶりの高値水準となる。朝方は、14日の米国株安を受けて売りが先行したが、一巡後は円安・ドル高歩調とともに上げに転じた。時間外取引での米株価指数先物や中国・上海総合指数の上昇も支えとなり、上げ幅を拡大し、後場前半に一時2万571円28銭(前週末比211円58銭高)まで上昇した。中国国家発展改革委員会は15日、第1四半期に経済が「良いスタート」を切れるよう目指すと表明したと伝わり、景気支援策への期待感が買い気につながった面もある。その後は、一服商状ながら、大引けにかけて高値圏で推移した。

     東証1部の出来高は13億4582万株、売買代金は2兆4613億円。騰落銘柄数は値上がり1479銘柄、値下がり577銘柄、変わらず72銘柄。

     市場からは「昨年12月の中国貿易統計の悪化で景気減速が懸念されたが、中国が追加の景気刺激策を示唆した。本格的な株価対策に乗り出すという話も出ており、悪くないニュースだ。英国のEU(欧州連合)離脱協定の採決は否決される見通しだが、その後事態が悪化することにはならいとの見方も出ており、不透明材料を過度に警戒する必要はなさそうだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

     業種別では、オリンパス <7733> がストップ高し、シチズン時計 <7762> などの精密株が上昇。コマツ <6301> 、日精工 <6471> などの機械株や、東エレク <8035> 、ファナック <6954> などの電機株も堅調。任天堂 <7974> 、ヤマハ <7951> などのその他製品株や、出光興産 <5019> 、JXTG <5020> などの石油石炭製品株も高い。

     半面、関西電 <9503> 、東北電 <9506> などの電気ガス株が軟調。JR東海 <9022> 、西武HD <9024> などの陸運株や、アサヒ <2502> 、味の素 <2802> などの食料品株も安い。

     個別では、ベイカレント <6532> がストップ高となり、IDOM <7599> 、トレファク <3093> 、インターアク <7725> 、Fスターズ <3687> などの上げも目立った。半面、三機サービス <6044> 、SI <3826> 、ベクトル <6058> 、Fブラザーズ <3454> 、久光薬 <4530> などの下げが目立った。なお、東証業種別株価指数は全33業種中、27業種が上昇した。

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