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直感重視の素人投資家、天地人の株日記です。株や経済に関するネタを中心に書いていく予定です。
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    日経平均 ; 17353.28 (-86.02、2日続落)
    TOPIX ; 1391.69 (-10.14、2日続落)

    JASDAQ指数 ; 2460.23 (-27.32

    マザーズ  ; 1139.93 (-59.13、3日続落)

    本日も記録のみ。日経平均は2日続落。イベント前で引き続き弱い動きになってます。決算発表も本格化してきているので、そちらも睨みながら・・・になるでしょうか。

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    日経平均は86円安、日米金融政策決定会合前に売り優勢、三菱自は後場急落=26日後場
    4月26日(火)15時35分配信 モーニングスター

     26日の日経平均株価は前日比86円02銭安の1万7353円28銭と続落した。前場は同219円安となった。前日の米国株式の下落を受けた売りが一巡したあとは、小幅安水準でもみ合い。円が1ドル=110円台と強含んだことから、引けにかけて利益確定売りが強まり、下げ幅を拡大した。後場寄りには、日米の金融政策決定会合を前に売りが優勢となり、この日の安値となる同238円80銭安の1万7200円50銭まで下落。1万7200円台前半で推移したあとは、円の弱含みを受けて下げ幅を縮小する動きとなり、午後2時45分には同53円72銭安の1万7385円58銭まで戻した。東証1部の出来高は22億2042万株。売買代金は2兆804億円。騰落銘柄数は値上がり417銘柄、値下がり1424銘柄、変わらず107銘柄。

     市場からは「日米の金融政策決定会合を前に、積極的にポジションを傾けづらい。前引けにかけては、直近の急ピッチな戻りを受けた利益確定売りが出たが、後場は買い戻しが優勢となった。あすも、日米の決定会合待ちで方向感が出づらい。海外市場や為替などの外部環境を受けた展開となりそうだ」(中堅証券)との声が聞かれた。

     東証業種別株価指数は全33業種中、26業種が下落した。郵船 <9101> 、商船三井 <9104> 、川崎汽 <9107> など海運、新日鉄住金 <5401> 、神戸鋼 <5406> 、JFE <5411> など鉄鋼、三菱UFJ <8306> 、三井住友 <8316> 、みずほ <8411> など銀行が値下がり率上位。個別では、17年3月期連結が2ケタ減益予想の日立国際 <6756> のほか、図研 <6947> 、ブレインP <3655> 、gumi <3903> などが東証1部値下がり率上位。90年代から数十車種で燃費不適正検査と報じられた三菱自 <7211> が後場急落したほか、三菱自大株主の三菱重工 <7011> 、三菱商 <8058> も売られた。太陽誘電 <6976> 、パナソニック <6752> 、トヨタ <7203> 、第一生命 <8750> 、ファーストリテ <9983> も軟調。

     半面、王子HD <3861> 、日本紙 <3863> などパルプ紙、日水 <1332> 、マルハニチロ <1333> など水産農林、日ハム <2282> 、味の素 <2802> など食料品が値上がり率上位。個別では、MDM <7600> 、信越ポリ <7970> 、日製鋼 <5631> などが東証1部値上がり率上位。大林組 <1802> 、花王 <4452> 、安川電機 <6506> 、日電産 <6594> 、ソニー <6758> 、NTT <9432> も堅調。

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